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mixiを始めて一ヶ月

リアルの知り合いにmixiに誘われたのが6月下旬。

さっぱり面白くないのだが、付き合いでなんとか続けている。

ここの更新頻度がガタ落ちなのは、親父のネット遮断の嫌がらせもあるが、mixiで日記を付けているからだ。

mixiは中学時代の同級生が見る可能性があるので、ここのブログのようにエゴ満載の尖った文章を書くわけにはいかない。

オブラートに包んだ、当たり障りの無い日記を意識して書かなければならないのだ。
これが、なんとも苦痛で鳥肌が立ってくるのだ。

mixiでアカウント作成してから1ヶ月になるが、誘ってくれた友達以外にマイミクは一向に増えない。

mixiにはtwitterのようにつぶやく機能も付いているが、使いづらいので私は一切使わない。結局私がやっているのは、ここのブログ更新となんらかわらない日記文書作成だけである。

mixiには他の中学の同級生もいるようで、誘ってきた知り合いが教えたのか、プロフィールを見た足跡が残っていたが、マイミクに登録まではしてくれなかった。
ちなみに女だ。

まあ、私はリアルでも絡みづらい人間らしく、同窓会で会っても特に女性との会話は殆ど無い。
だからmixiでもマイミクにしたくないのだろう。なんでこんな孤独を味わわなければならないのだと心底思う。

そんなわけで、二足のわらじを履いているために、ブログの更新ペースが落ちている。
mixiの方が、レスが来やすい分、やる気は出るが、かなり気を使っているので、乗り気ではない。
しかし、このブログも、見てる人がぜんぜんいないので、前ほど意欲的でないのも確かである。

ブログを辞めるつもりはなく、書くネタを探しており、きちんと更新しようとは思っている。

次回からはまた、初心に帰り、人生の昔話をするつもりだ。
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10年間続けたホームページのアクセス解析(画像付き)

今回のエントリは10年間続け、5月いっぱいで閉鎖したゲームレビューのホームページのアクセス解析を画像付きで紹介する。

忍者ツールを全ページに仕込んで、全てのページのアクセス状況がわかるようにしていた。

5月末に更新停止し、6月20日頃に消去した。そのときについでにキャプチャーしたものだ。

まずはトップページの1日のアクセス数。
access.jpg
これはいわゆるページビューだ。
同じ人間が何度アクセスしてもカウンターは回り続ける。
ここには私も毎日アクセスしていたから、つまり私のアクセス数もプラスされている。
そういう仕様を考慮すると、大体30前後のアクセス数と見たほうがいいだろう。
同時に、30人の人が見に来てるというわけではなく、朝、夜など同じ人が何度も訪れているため、実質の実数はもっと下がる。
好意的に見積もって、見に来ている常連は20人いるかいないか、個人的には10人前後だと思っている。

10年もやり続けて、この結果だ。
980本ものゲームソフトをレビューしてきて、閲覧者に媚びず、公平にやり続けてきた。

質の高い文章を書けば、自然と人が集まると信じてやり続けてきた。

しかし現実はこの様だ。

1日10000hitや100000hitが当たり前の時代に、私は10年も頑張って、たったこの数しか獲得できなかった。

次に紹介するのは、とあるゲームのレビューが2ちゃんねるに晒されたページ。
access2.jpg
実に分かりやすいだろう。どの日に晒されたのかどうか。

そして、普段のアクセス数と比べてみて欲しい。
1時間かけて練って書いた文章も、実際はほとんどみられていない。

2ちゃんねるに晒されると、それが一気に跳ね上がる。1日で100を越えるアクセスが起こる。

いわゆる「炎上」が起こるのだ。

そして2ちゃんねるに晒されてアクセス数が伸びた結果、Googleの検索にかかりやすくなり、その後のアクセスは炎上という災害を経験したことにより、増えることになる。

だが、検索をかけて見に来た人の90%以上は、“そのページだけ見て”帰ってしまう。
じっさい、2ちゃんねるに晒された日に、他のページのアクセスに変化はなかった。

何年も続けて、今見せた“結果”が、ゲームのように積み重なっていけばどんなにやる気が出ることか。

しかし現実は難しく、頑張っても頑張っても結果が比例することはなく、ここ数年はずっと膠着状態が続いていた。

それどころか、動画サイトやブログといったライバルが出てきて以降は、個人のゲームレビューサイトなんて、過去の遺物になってしまい、アクセスが落ちている有様だ。

こうして私は長年情熱を傾けたホームページを消してしまった。

世の中というのは本当に不条理なもので、SEC対策やアクセスアップ対策をしっかり施したブログのほうが、ずっとみられている。
レビュアーなどと自称しておきながら、中身がカスカスな文章しかかけず、売名twitterで馴れ合い宣伝し、来場者に媚びた口当たりの良いつまらないレビューを垂れ流し、そこにアフィリエイトをくっつけて小遣い稼ぎをして私腹を肥やしている。

この“現実”に私はあきれ果て、舞台を降りたのだった。

そして今、私は、ゲームをほとんどやっていない。

レビューをしていたころは、新作ゲームを追い続け、中古ソフトを買い、色んなゲームをプレイして感想を書き出していたが、それももう辞めた。

今はゲーセンに行き「クイズマジックアカデミー」を集中力と100円玉が続く限り遊んでいる。
家に帰っても、テレビを見ながら、DS版でコンピュータ相手に予習を繰り返してゲーセンで勝てるよう自分を鍛えている。

もう、長年続けていたくだらない決まりごとを捨てた今、ゲームがこれほど面白いものとは思わなかった。

好きなゲームを時間を気にせず延々と遊び続ける。

私は、よっぽどのことがないと新しいゲームを買って遊ぶとかはないだろう。

最悪の状況からどうすれば脱することが出来るのか

まずは、いつも見てくれてWebコメントしていただいている方へ

「申し訳ない」
私は年齢の割に苦労して生きていないと思います。
強いて言えば、新聞販売店にいた時ぐらいだと思います。
3年続けた動画配信でも、優しそうな声だねとは言われましたが、優しいだけではご飯は食べられません。
30歳に目前になって、次の就職先でいい加減落ち着きたいという私の気持ちはそんなに間違えているのでしょうか?

ここ数日とくに参っており、周りに危険シグナルを出しても答えてくれる人もおらず、自分は一体どうしたらいいのかしんどい思いをするばかり。

もう本当に困っていたので、高校時代の知り合いYに、恥を忍んで仕事の悩み相談の電話をした。

実はYとの仲はもう冷め切っており、全然連絡をとりあうことがなくなっていた。

高校時代の友達Yについて

以前Yについて紹介した記事。

3,4年前までは、頻繁に遊びの誘いメールが来て、しょっちゅうゲーセンに行ったり、銭湯へいったりして遊んだものだった。

それが、2009年6月をさかいに、まったく連絡をよこしてこなくなり、私がメール出しても返事をよこさないぐらいにまで向こうは付き合いが悪くなっていた。

とうぜん、直接会うっていうこともなくなり、最後に会ったのは2009年12月だった。

私はYに彼女が出来たせいだと思っていたのだが、どうやらそれだけではないことが先日の電話でわかった。

もう私のことはウザクて付き合うのすら嫌になっているのだ。

電話して相談したのだが、

「とりあえず仕事ぐらいしろよ」
「家がそんな状態ならさっさと上京した方がいいな」

というそっけない返事ばかり。

会話も弾まず、向こうはさっさと切りたそうにしていた。

昨日、ケータイにYのアドレスが残っていたので、「仕事が無くて毎日辛い」とメールを出したが返事は来なかった。
そして、その後私はすぐYのアドレスをケータイから削除した。

かつて、私が東京の会社で内定をもらったとき、

「遊び相手いなくなるから、東京なんて行くなよ」

と執拗に引き止めてきたYは今はもうそこにはなかった。

口では

「彼女いるって言っても気を使わなくてもいいよ」
「またプレステ3で一緒にオンラインで遊べるゲーム買ったら連絡するよ」

などいくつか雑談もしたのだが、どの返事も適当で、社交辞令丸出しで、めんどくさそうだった。

付き合いが良かった頃は、Yがモンスターハンターを買って一人でハマっていたが、一人だとつまらないからって
(当時から金のなかった)私に、無理矢理ゲーム屋へ連れていき、「モンスターハンターポータブル2G」を買わせるほど強引なヤツだったのに、もうそんなやりとりは全くない。

大体、数日メールのやりとりがなかったら、近況をメールでおくってきていたのに、全然メールをよこさなくなった。
前は新しくゲームを買ったら、必ずメールで報告してきたものだが、ここ数年はそんなメールも全くみない。

それどころか、しびれを切らして私の方からメールを出しても、返事をかえさないほどだ。

まあ、高校時代の同性の友達なんてこんなものなんだろう。

電話をしている最中に完全に、Yが私を避けているってことを悟り、もう絶対Yには連絡しないと決めた。

もともと5月の時点で一度決心したのだが、私生活がどうにも立ち行かなくなり、プライドを捨てて周りに相談することにした時、候補の一人に入ってきたが、もうどんなに切羽詰まっても金輪際一切連絡することはない。

こういった嫌な出来事があったために、また私は荒れていた。

かなりストレスが溜まり、毎日無職を打開するために、仕事仕事と仕事のことばかり考えていたら頭痛がひどくなるほどだった。

そんな時、数年前ハマっていたがすっかり飽きていた「クイズマジックアカデミー」を遊んで気持ちをごまかしていた。

実は数週間前、家に居づらく夜、車で出歩いていたとき、ゲーセンに寄って、たまたま100円2クレジットサービスをやっている日だったので、かなり久しぶりにゲーセンのマジアカも遊んでいた。
200円で4回、全部トーナメントで対人戦をやった。
200円で1時間も遊べるのだから、ずいぶん安上がりなゲームだ。
東京に出れば、2クレジットサービスなんて当たり前にやっているのだから羨ましい。

本当だったら、ゲーセンに行って遊びたいのだが、お金が勿体無いので、DSの最新版を遊んでいる。

DSのやつは、発売日に買ったとき、エンディングを見るまでオンラインで遊んだだけで、それ以降は
当時は働いていたこともあって、時間がなくオンラインでは遊ばなかった。もっぱら実力テストでゲーム問題でハイスコアを目指していた。

軽い気持ちで、コンピュータ相手にトーナメント対戦をやってみた。
実はコンピュータ相手にこのゲームを遊ぶなんて馬鹿らしくて一度もやっていなかった。

これが案外楽しめている。

嫌な現実を忘れるために、ゲームに没頭する。本来、ゲームはこうやって遊ぶものだと思い返していた。

これまで私は、ゲームレビューを書くためにゲームをやっていた。
ゲームシステムやプログラム動作を分析・研究するのが目的でゲームをやっていたから、ゲームをやることがまるで仕事のような感覚で、素直に楽しむなんてことはこの10年まったくなかった。

本当はDS版のマジアカも、オンラインで対人戦をすることが出来たのだが、DSのネットワークサービスは発売からわずか1年でサービスをやめてしまったので、現在は対戦することが出来なくなっている。
つまり、対人戦がしたいならゲーセンでお金を出して遊べというわけだ。

メーカーとしては5000円ぽっち最初に払って、あとはオンライン対戦が無料で遊び放題だと商売にならないから辞めたのだろう。

私は頭が悪いので、コンピュータ相手でも、ガーゴイル組とミノタウロス組を行ったり来たりだ。
運がよければフェニックス組に上がることが出来るが、その組ではレベルが高くて歯がたたない。
ガーゴイル組の問題はほとんど楽に解けるが、ミノタウロス組の問題は、わからない問題が増えてくる。

ゲーセンのマジアカは、常にバージョンアップしてバランス調整を行っているせいか、だいぶ居心地がよくなっていた。
私がハマっていた頃は、不満点も多かった。
問題のバランスも今ほど良くなくて、DS版みたいに、適切な居場所が無く、楽勝の組とちょっときつい組を行ったり来たりさせられるようなバランスが居心地が良くなくて離れてしまったのだった。

ゲーセンのマジアカは、たった4回しかやってないが、以前はガーゴイル組とミノタウロス組を右往左往させられる感じだったが、今のバージョンでは、かろうじてミノタウロス組にとどまることが出来て、出題される問題も丁度良い感じで、居心地がよくなっていた。

こんな感じでDS版はあらゆる部分で物足りないので、出来ればゲーセンに行って、豪華で最新の問題が入ったマジアカが遊びたいが、収入が無い私には到底出来る代物ではなかった。

色んなゲームをやっているが、大抵のゲームは定石があり、各々のゲームのルールに沿った立ち回りをするだけのいってみれば作業である。

無職がはまりやすいゲームとして、風来のシレンがある。
動画サイトでは、生動画配信で99Fまである最難関ダンジョンをぶっつづけでプレイしている模様を編集してアップロードされているものがある。
なぜ、無職がはまりやすいゲームなのかというと、詰将棋のようなゲームに運要素を絡めているからだ。

しかし私はそれでもその手のゲームはハマれなかった。
定石のパターンが豊富なゲームだから飽きが来ない、ニートであればあるほどのめり込むゲームだが、所詮はゲームである。

私がマジアカというクイズゲームをハマっているのは、現実の知識を問われるからだ。
DS版では8万問あり(ゲーセンでは12万問を越えている)、とてもじゃないが暗記で太刀打ちできるものではない。それに20秒以内に答えなければならない。

次から次へと出題される問題を頭をひねって回答する。
ひたすらこの作業を繰り返す。そんなことをしているうちに、嫌な出来事を忘れることが出来る。
昨日も気がつけば車の中で2時間以上コンピュータ相手にゲームをやり続けていた。

現段階のDS版の問題回答率でも載せてみようと思う。
ここに見に来ている人にはわからないデータだと思うが私という人間がなんとなくわかると思う。

総合正解率 61.26%
芸能 65.11%
ライフスタイル(食べ物・ファッション) 60.12%
社会(地理) 52.60%
文系学問(文学・歴史) 42.85%
理系学問 56.41%
アニメ・ゲーム 81.37%
スポーツ 56.31%
ノンジャンル(ジャンル不問) 60.16%

こうやって、私は、辛い出来事からなんとかして逃げている。身体が持たないからだ。

私は好きで無職をやっているわけではないのに、周りからは「なまけるな」「甘えるな」と締め付けられ、
周りには味方が誰ひとりとしていない。

私は、とてもじゃないが今かかえている問題を1人で解決できそうにないから、辛い耐えられないという危険信号を周りに出しているのに、誰も反応してくれない。

挙句の果てに、周りの友達からは見放され、孤独になりつつある。

私は何も悪いことをしていないのに、現実は私をどんどん追い詰めていく。
まるで世界が私の存在を抹消したいかのような仕打ちだ。

死神が私のそばにいて三途の川にいざなっているかのような錯覚さえ感じるほどだ。

最初に紹介したYも電話でこんなことをのたまいだした。

「生保認定してもらったら?」

まさかYからこのような言葉を聞くとは思わなかった。

唯一の身内である親に悩みを打ち明けてもこのように返された。

「障害者年金もらって細々と生活するしかないだろう」

私はそんなに怠け者にうつっているのだろうか?

年齢的にもバイトとかではなく、次の就職先で落ち着きたい、で、ずっとホームページでレポートを書いてきた、このことを面接で売り込みたい、贅沢を言えば、その努力を活かしたい、
この考えはそんなに非現実的な夢物語で馬鹿な主張なのだろうか?

こんないじめのような毎日に、私は本当に参っていた。
いったいどうすれば、目の前の問題を解決できるのだろう?辛い出来事ばかり、日中は暑くやる気も出ない。

私にどうしろというのだろう?
弱った人間1人が出来ることなんて限られている。
私はただ普通に働きたいだけなのだ。しかし周りからは駄目人間のレッテルを貼られている。
このギャップがほんとうに辛い。

最後になるが。

ケータイの話が出ていたが、実は私は自分のケータイは持っていない。あれは親のケータイを借りていただけだ。

何度も持つようにYに促されたりもしたが、それでも自分専用のケータイは持つことはなかった。
なぜなら、私には友達が少なく、家にいることが多いので、ネットでメールのやりとり出来るからそれで十分だと思っていたからだ。

それでも持っていたほうが連絡取りやすいよって当時のYに言われたが、結局今はこのざまである。
やはり持たなくて正解だと思った。

それに、ケータイを持つと月額使用料金を払わなくてはならない。私はそんな贅沢を出来る身分ではない。

正直言って、ケータイを持っていないと、恥ずかしい思いをする場面がかなり多い。
前の臨時職員の仕事でも、ケータイを持っていることを前提のように仕事の話をされたし、さすがに持ってないとは立場上言いづらく、適当にごまかしていた。

そんなわけで、現状のとにかく切羽詰った近況を今回のエントリでは語らせてもらった。

既に閉鎖してネット上からは削除してしまったが、私のやっていたゲームレビューのホームページに興味があるかたはコメントをしていただければ、二次利用しないという条件付きで、ホームページのデータを公開します。

また更新頻度が落ちます

今月から、またブログに力をいれると宣言をしたばかりだというのに、何故か?

実は2日前から親父が、自分がいない間ルーターとモデムの電源を落とすようになってしまい、
ネット出来る時間が、平日は夜だけ、休日の昼間のみになって大変不便になったからだ。

しょうじきいって、やめてほしい。

だいたいモデムとルーターは頻繁に電源切ったりするものではない。壊れる可能性もある。

いつまでも働かない私への嫌がらせも兼ねているのだろう。

それにしたって、ネットで求人情報を見たりするのだから、不便極まりなくやめてもらいたいと思っている。
せっかく高い金を出して定額料金制のネット回線を契約しているのに勿体無いと思わないのだろうか?

わかるだろうか?
うちの親というのは、このように性格が非常に悪いのだ。

まだ、怒鳴り散らされる方がすっきりしていていい。
こういうネチネチとした嫌がらせは、昔から食らっている。

ネットに繋がってなくても、昼間にアップする文章をメモ帳にでも書いておけば良いだけなのだが、できるだけ更新の方も頑張っていきたいと思う。
あるいは昼間はいないのだから、こっそりコンセントを入れるという手もある。

こんなこともあり、他にも地元に仕事が無いこともあり、出来れば家出したいとか考えているのだが、やはり30歳での上京や就職はかなり難しい。

同じく地元で働いていない知り合いや、親父の性格の悪さにウンザリしている母親を誘って家を出ることを考えているのだが、誰も乗り気ではなく困っていた。

一人では困難なチャレンジも、2人、3人いれば勢いで乗りきれると思っていたのだが、賛同してくれる人がいなくて中々うまくことが進まない。

親父は、家族を追い出したいらしく、私以外にも嫌がらせを行っている。

たとえば、トイレでわざと床におしっこを垂れ流し、母親は毎日それをふいている。
家を維持することを一切やらず、部屋にこもってずっとDVDばかりみている。

私が新聞販売店で苦労して働いていた頃、こいつは定年をまたずに仕事をやめてセミリタイアしたいとか言い出していた。

こんなダメおやじを見て、私はさっさとこんなヤツとは離れたいと思っていた。

仕事は事務職を希望している。
私は、10年間1000本近くゲームソフトを研究しレビュー記事を書いていた。

この芸を何とか活かせないだろうか?

活かせないかと思って小説も書いていたりするが、こちらも芽が出ることはないだろう。

自分で言うと説得力皆無だが、すっきりまとまった文章を書くのは得意だと思っている。

思うに私に足りないのは売り込みだと思う。

10年間やってもう閉鎖してしまったホームページも、宣伝は全然やらなかった。
もっとあのレビューページを売り込んで、書籍化を売り込むぐらい自信を持って活動してみるのはどうか?!とも考えている。
自分で言うのもナンだが、分量と質は読み物として商品化するに値するクオリティだと思っている。

売れなくてもいい、それだけで印税生活とか考えてない。それを足がかりに別のことをはじめられないかと思っているだけだ。

いま新しくやっている小説書きも、何かのコンテストを目指して執筆するなど、目標を決めなければ駄目だ。
もう、自己満足で終わらせるわけにはいかない。

さて、話は変わるが。

今年の夏も、すっかり恒例となった中学のクラス会があり、私は常連として誘われている。
ふつう、無職で人生詰んだ人間なんか恥ずかしくて出たがらないイベントだろうが私は敢えて出て行く。

6月下旬に中学の同級生から電話が来て、誘われた。

そのとき、mixiにも招待され、mixiを始めた。

しかし、やっていることはここのブログと変わらず、私には合わなかった。
顔見知りが見ているためにここのブログのように、なんでも書けるわけではないのも辛いところだった。
しょうがないので、夜を待ってログインし、無難な話題を探して日記を書く。

私以外の中学の同級生は就職して、順調に人生を歩んでいるので、他人の日記を読むのも辛い。

そんなわけで、たたみかけるように嫌な出来事が続いているが、ブログの更新はなるべく3日おきというペースは崩さず頑張っていきたい。
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