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2011年も終わろうとしている

今年は結局失業状態から回復できないまま年越しの瞬間を迎えようとしている

去年の11月末で事務補助の臨時職員が終わってから何も働いていないから一年以上失業状態である

だから、2011年は私の人生の中で1,2を争う暗黒期といっても過言ではない

12月30日には、中学の人間が集まる忘年会に出た

本当は出るつもりがなかった

まず、お金が無いし、人生うまくいってる人らの中に私のような人間が入っていっても場違いだからだ

ところが、ちょっとしたやりとりがきっかけで結局出る羽目になった

楽しんだわけだが、正直、空元気だった気もするし本当に元気だったのかもしれない

その飲み会で、以前私が書いた「中学時代に受けたいじめ」

このエントリで、私に嫌がらせをしてきたHが2年ぶりに来ていて久し振りに会った

そして、年明けの1月2日に2人きりで飲み屋で話をすることになった

というか、30日の集まりでも少し話したのだが、やっぱり向こうも
当時行ってた私への嫌がらせをどうも気にしていたようだ

そして12月31日

激しい夫婦喧嘩が起きた

もちろん働いてない私もとばっちりを受けた

大声で言い争いしてたとき、このあと私はかんしゃく持ちの父親に刃物で刺されるのではないかと恐怖した

よくニュースに出てくる

「働かない息子に腹がたって殺した」

ああ、私もあのニュースの餌食になるのだなと悟ったぐらい修羅場だった

そりゃあね、弱者を攻撃するのは簡単ですよ

ああしろこうしろって揚げ足取って文句いいちらかせば済むんだから

別にいちいち叱りつけるなとは言わないが、無職になってしまった人間にも言い分はある

まあ今回は怒っている父親をなだめて、少し私の気持ちも話させてもらったのだが
まずそこに持っていくだけでも骨が折れる

私も新聞屋を辞めるまでは、周りの働いてない人間には今日父親に言われたことと同じようなことを言い続けていた

仕事を選ぶな
何でもいいから何か仕事をしろ
仕事を辞めるなんて根性なし

だが、いざ私が乗り気でない会社に入社して働いてみて合わなくてやめてしまって以降は
人にそんなことを強く言えなくなった

ああ、仕事辞めたくなるときってこういう気持ちになるのだな…
無職状態で仕事が無い状態ってこんなにつらいものなんだな…

これを身を持って体験したからだ

まず、若いころならいいが30とかになって、しかも一度正社員待遇で働いたことがあると
時給700円とかで、出世もないボーナスもないじゃ、なかなか働けないですよ

主婦とかがパートで割りきって働くならまだしも将来かかってる人間がこの待遇では身体がなかなか動かない

来年こそは、なんとかこの問題を解決したいと思っているが
できなければ自殺しかない
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おれはやれるやつや

mixiにかいたやつの転載

「俺は本当はやれるやつやねん」

そう思ってずっと生きてきてたけど、最近それが疑わしいことに気づき始めている

こういう身の上話はみっともないからやるつもりはなかった
でももう限界やねん
かといって口頭ではこの話は絶対にやりたくないし
ブログの方には1年以上前に長く詳細を書き連ねたけど、mixiはmixi用に簡単にまとめて書く

俺の人生の悲劇を一言で言い表すならば

進路選択でことごとくミスった

人生において絶対に外しちゃならない瞬間がある
その球をおれは3度も外している

大学進学の時、理系の工学部に行こうと思っていた
ダイレクトに書けば、コンピュータに近しい(コードやプログラムの仕組みなどが勉強できる)学部
しかし家庭の事情で地元の全然興味のない文系の学校しか行けないと言われた
勉強はちゃんとしていたから、学力には全く問題はなかった

ここからおれの人生は荒れ始めた
進路が決まった頃から眠れなくなり睡眠剤を使わないとねれなくなった

高校の頃からやっていたインターネットでは、
それまで普通に利用していた掲示板(この頃2chはまだない)を
リアルがうまくいかない鬱憤を晴らしたくて荒らしまくる毎日

大学3年になって就職活動の時期が来る
最初は、やる気だけはあった
でも当然、学部にあわせた業種がリクナビにリストアップされる
その表を見た瞬間、数年間封印していた、おれが来た道が間違っている現実に向き合わされた

そして当時でたばっかりのオンラインゲーム「ファイナルファンタジーXI」に現実逃避した
約半年間

底質な学校だったので、まったく就活やらないバカも大勢いたが、おれはそこそこやっていた
しかし「幾つか受けて、これは脈がねぇ」って思うようになっていった

卒業した時、自分の芸のなさを身を持って感じ
HTMLの勉強をしてホームページを作った
この時、まだブログも動画サイトも何もなかった

でも、絵がかけるわけでもない、何か特別なことが出来るわけでもない
だから、ゲームのレビュー文章をひたすら書いていた

おれの評論文は、感想文というよりは研究に近い

「ぜったいゲーム屋に入ってオモロイゲームこさえてやるんや」
とか、そんなノーテンキな考えは、当時から持っていなかった

ただ、IT土方気質の人間が、そういう道に進めなかった
後悔の念を努力で埋めようとしていたのだと思う
#未経験OK、誰でもいれる常識はずれのクズの会社はほうっておいて
#一度だけ、そういう会社を受けて一発で受かったけど

というか別にゲームでなくても良かった
フィクション、ノンフィクションの読み物、漫画、アニメ、映画、ドラマ、テレビのバラエティ番組
別に対象はなんでもよかった

なぜゲームを選んだのかというと

おれ世代の人間にしては珍しく、おやじがゲームジャンキーで
生まれた時から当時の最新ゲームが大量に家にあって
ガキが読まないようなゲーム雑誌も家にあって
それをなんともなしに読みふけってたから、
ゲームの(内部的な)動かし方とか仕組みを知識として持っていたからだった

おやじも俺に、
「なんでこのゲームもHPが255が最大なの」「EXPが65535で打ち止めになるのはなぜ?」
と聞いて、2進数がどうのという理由を説明してくれていた
おやじとは仲が悪いが、ガキの頃はそういうやりとりがまだあった

おれは、昔ながらの秋葉原系萌え豚キモオタの自覚はあるが
そういう経緯があったから
ゲームに関しての造詣や知識は誰にも負けない自信があった

このホームページは、2chで槍玉にあげられ、ひどいときは100レス以上にわたって
記事の内容を叩かれることも数年前はよくあったが、叩かれることでまた一段と成長したと思っている

おれはいろんなことを失敗してきたが、
これだけは、金がなかろうがやり続けなければならないことだと 今までは思っていた

これをやめてしまったら、クズから、本当に何もないクズに落ちぶれてしまう

しかしこんなんが、どう頑張っても将来につながったり金になるとは思えない
事実10年やり続けても全くなんにも成果がない

それで最近、ただクズが勘違いしてしょうもないことをやり続けてただけということに気づきだしていた

批評文だ研究だってのは建前で、ただ遊びたかったのをカコつけてただけ

そう思うようになっていった

でもなあ。。。
この章閉じる前に一つ書かせてくれ

昨日、ファイナルファンタジー13-2の公式ページ、ジャッジ13ってのを見たねん
そこでは13人の公式テストプレイヤーがゲームをやったレポートを載せてるんやけど…

なんも顔も名前も経歴見てもわからん、なんかニコ動の実況動画で
成り上がったようなやつが、えらそうに顔出してテストプレイのレポートを書いてた

こういう高橋名人的な仕事が成り立つなら、
俺ならもっとうまくやれるって昨日そいつのレポート読んでて思ったんや

おれはばくちみたいな人生を生きてきた
だからこそおれのホームに関してはかなり目線が厳しくなる

だが、世の中実力よりコネが大事である おれがやってきたのはただの遊びであって
この人はコネがあってそれが仕事になっただけ

嫉妬心はまったくない なんでおれはうまくいかないんだろう
サイコロ振っても1しか出ないんだろう そんなことをまた昨日思っていた

夢物語はここで終わろう こんなことをいつまでもくだまいて書いてたってしょうがない

現実では、おれもまったく幸運がなかったわけではない

定職につけず苦労してたときに、今から4年前
コネで新聞販売店に契約社員として採用されるようになった
契約社員といっても小さい会社だから、ほとんど正社員と扱いが変わらない

新聞販売店というのは、典型的なブラック業種で、正直かなりきつかった
まず、休みがない 休みは日曜だけだけど、
おれの場合、最初の4ヶ月間
人手が足りないってことで、唯一の休みの日曜の朝も朝刊配達をやらされた
だから実質休みがなかった 日曜も朝早く起きて1時間くらい働いて
夜明け前に眠くなってくるから寝る すると起きるのは昼過ぎ

何がきつかったか
業務時間が変則的である(5:00~8:30)、(12:00~16:30)
前半は新聞配達員の尻拭い。新聞が来なかったとかずぶ濡れだとか言う苦情処理の仕事を一人でやる
後半は車庫みたいな寒い所で立ちっぱなしでひたすら折込チラシを作る仕事

テンプレ的な不満をいくらいうてもしょうがないけど、職場の空気が悪い
風邪を引いたりしても休めない、忙しすぎて覚えなならん仕事を覚える時間すら取れない

等理不尽な理由で怒られることは日常茶飯事だった
が、おれにはこれらはさほど問題ではなかった
給料が良かったから我慢できるレベルだ

それよりも家族がこの仕事にさらに足を引っ張ったのにおれはもう耐えられへんかった

朝早く起きて仕事いかなならんのに、妹が植物人間で障害者なのでその世話のために
毎日夜遅く(23時、0時過ぎ)に寝床に連れて行くために電話の内線で呼ばれて起こされる
妹は60kgもあって、女一人じゃ持てないからおれがよばれる
朝早いから、とうぜん早く寝るが、こうやって中途半端な時間に毎日起こされて邪魔される

おれはこれにも文句はいわなかったが、身体は言うことをきかなかった

つとめだして一ヶ月して、寝不足がたたって、朝起きれず寝坊をした
会社から電話が来ても起きれないぐらい眠っていた
家族に起こされ、「だらしない」だの散々怒鳴られ煽られていた

おれは半分眠っていたが、それらの抱え込んだ不満が爆発しつつあったのだと思う

急いで着替えて車に乗り、半分寝ながら会社に向かっていた
なぜかやたら不機嫌で、無理な追い越し運転とかやっていた
交差点で思い切りアクセルを踏んで曲がろうとした

しかし、12月上旬 冷え込んだ朝で路面は凍りついていた

急加速で見事にスリップし曲がりきれず60kmで思い切り電柱にぶつかった

車は大破した おれはエアバッグのおかげで頭を切っただけで無事だった

その後もこの足を引っ張られる生活が続いた
おれはもう耐えられへんかった
親もおれが家を手伝うのは当然と思っていて、今も悪いとはいっぺんも思っていない

なんべんもかくが、そんな状態に俺はもう耐えられへんかった

仕事で車乗ってる時も、小さい事故を多発させていたし

そういうわけで、おれには条件があわんってことで辞めることになった

他にも話はある

仕事がなくて困ってハロワに通っていた頃に、自衛隊のスカウトマンに誘われ試験を受けることになった

筆記試験は問題なかった
しかし、睡眠薬を服用していることを健康診査のときに俺は馬鹿正直に喋ってしまったのだ
実はしゃべるかどうか迷ったのであるが、スカウトマンに相談するチャンスがなく困っていた

1回目はそうやって落ちた

1年後また受けた
もちろん中卒レベルの筆記試験は余裕でパスできる
しかし、今度も健康診査で落とされた
アトピーなんじゃねえの?という言いがかりでだ

1年後また受けようとした
だが、履歴(ブラックリストみたいなもの)に残ってるからもう無理と言われた

仕事に関しての話はもうひとつあるが、まだ手札に残しておきたいからここには書かない

全部人のせいにするつもりはないけどさあ、
でももう俺には自力で道見つけたり作っていくのはこれ以上無理やねん
20代、いろんな可能性を試したはずや
運良く転がってきた幸運も、家族に駄目にされ
おれが「あそこへ行こう」と思ってやろうとしたことも阻まれて(人にはどう見えるかわからんが当事者にはそうみえるねん)

もう、自分ではなんらかの糸筋を探し当てることは無理やねん
努力しろっていわれても、何をどう努力すればいいのかもわからへん

目隠しされて何もない道を歩かされてるような感じや
今までは、そうやって邪魔されても、なんとか糸を掴んでこれたがもう俺には無理や

友達がいない彼女ができない仕事が無いとかそういうことじゃないねん
おれはおれのことで手一杯やから、他人がどうこうとかいちいち幸せ比べとかしてる余裕もないっていう

だから、いい歳になって、なんの結果も生み出せないおれ

そういうおれをみて、おれは才能も何もない真性のクズだって思い始めてますね

2009年にクラス会に出たときに、

「みんな同じクラスのやつはうまく行ってる、おれだけこんなしょうもない人生で担任の先生にも申し訳ない 面汚しにはしたくない」

あの時はまだこういう確固たる強い意志や自信はあったんやけどな・・・

もう、色々と限界やねん

おれはできるやつや

だからネットでクズにいくら煽られようが、なんともおもわんかった

でも最近それが疑わしくなってきて、どうしようもなくなってきている自分がいる

終わります

最近娯楽が全然楽しめない

2チャンで一番居心地の良い板はネトゲ実況板だ
というか、peercastのゲーム配信も、VIPPERのノリも、この板が発祥だと私は思っている

本題に入る

無職になって一年以上経つせいか、娯楽が全く楽しいと感じなくなっている
友達もいなくなり、遊んだり話し相手する人もいなくなった
中学の同窓会に呼ばれてたが、私は見捨てられたのか今回は声がかかってこない 寂しい

今日(14日)の夜中、ユーチューブにブログ用の動画を撮ろうと思っている
内容はいま、私の苦しい気持ちをしたためたビデオレターだ

このブログに人生がうまくいかなくてつらいといくら書いても見てもらえないので今度は動画に撮ろうという魂胆だ

親が 家政婦はミタって言うドラマを毎週楽しみに見ている
しかし 私は全く面白いと思わなかった
日テレ十八番のお涙頂戴劇場(激情)型ドラマで、家なき子とか平成夫婦茶碗とかで散々見尽くした手法だ
話とかも典型的なクサい展開で、まったく心を動かされなかった

なにより松嶋菜々子役のロボットみたいな演技が見てて気持ち悪くて見続けるのが苦痛だった

でも、視聴率がよくネットでも話題になっている

私には全く理解出来ない価値観だ

私は秋葉原にいる典型的な萌え豚(オタク)の自覚があるが、ゲームアニメ漫画だけでなくテレビドラマも良く見ている
ゲームアニメ漫画で言えば、突出してゲームへの知識が強く、漫画は殆ど読んでないし、
アニメは沢山見てるけど、みんなが面白いという有名作・話題作はつまらなくて、マニアックなものを好む事が多い
大体ガンダムは面白いと思ったことがなく、テレビでやってても1回2回で見飽きるぐらい合わない
ジブリアニメとかも演出はすごいと思うけど、ラピュタとか昔のやつも含めてそんなに面白いと思わない

ところで、話題作といえば、アニメでは「魔法少女まどか☆マギカ」もたいへんに面白いと話題になった

私もニコニコ動画の無料配信版を何回か見たことがある
騒がれているほど面白いとは思わなかった

7年ぐらい前に深夜やってたサンライズの「舞HiME」を思い出した
なんかやってることが似たり寄ったりだ

味方が敵に食われるっていう残酷なシーンも、そんなにグロいとは思わなかった

こうやって娯楽が楽しめなくなってるのは、私が働けてないせいなのもあるだろうが、
昼にやっている古畑任三郎の再放送は毎日欠かさず見てしまうのである
この違いは何だろう

私の危機的状況もあるだろうが、今の日本の娯楽がいかにつまらないかっていう証拠とは言えないだろうか
周りの面白い面白いって言う沸点が恐ろしく低くなってると思う
昔はおもろいもんがもっとゴロゴロ転がってて、今おもろい言われてるモンを選り好みするぐらいレベルが高かった気がする

アニメといえば、数年前ぐらいまでは、ビデオに溜め撮りしてアニメを良く見ていたものだ
いつのまにか、全く見なくなってしまった
地方では全然TVアニメを放送しなくなったせいだと思う
私が住んでいる地方は民法5局揃ってて、アニメ放映は多い方だと言われていたが、いつの頃からかパッタリ放送されなくなり、
ネット配信頼りになってしまった

いま、テレビ業界が不振だって言われてるけど、不信だからこそアニメとかニッチ路線に力を入れて手堅く稼ぐべきだと私は思うのだが 変なプライドが未だにあるのだろうな

2チャンを見てたら、私すら存在を忘れていた昔ハマったマニアックなアニメを思い出した
ゼーガペインだ





これは面白かったなあ
最初の方はイマイチだったけど、この第6話から面白くなってきた
久々に見たけど、このシーンで鳥肌が立った

この頃は、ガンダム作ってるサンライズって言うアニメ会社は、たまにこういう光るアニメを作っていた
肝心のガンダムとか、かねかけた大作はさっぱりつまらなかった
無限のリヴァイアスとか、スクライドとか、舞HiMEとか、毎週楽しみにしてた
アニメ特有の古臭さがなくて、適度に現実感があって、絵も癖がなくドラマチックだった

懐かしいなあ…2006年か…
今は2006年すら楽しかった時代に思える

出来れば戻ってやりなおしたいものだ

他にも色々アニメ見てたけど、今はいつのまにか夕方のアニメはなくなって、深夜アニメもほとんど減ってなくなってしまっている

そんな状態じゃ、面白いアニメなんてでてこないわなあ
今のこどもはアニメを見なくなって、若いうちからネットのニコニコ動画とかなんだろうな
寂しい時代になったものだ

あんな糞つまらない空間で若い多感な時期を過ごすというのはあまりにもったいないと私は思う

学生の頃はあれだけ見まくっていたテレビドラマも全く楽しくなくもう数年以上は見ていない

果たして娯楽が楽しめてないのは私の環境のせいにあるのか、今の余裕のない日本のせいなのかどっちなのだろう

チラシ折込のエントリでいただいたブログ拍手への返信

ブログ拍手のほうにコメントがついていたのですぐに気づかなかったです すいません

もう3日経ってしまったので、見てらっしゃらないかもしれませんが、返信しておくべき内容だったので触れます

文面からはバイトなのか社員で入るのかわかりませんが、バイトだとすると時給がいいはずなので絶対にやるべきです
チラシ折込のみの仕事だとすると
昼前に来て、暇な時は14時に終わり、週末になってくると17時前ぐらいまで
年末や何故かお彼岸の前日は異常に忙しいです
お彼岸の時は22時過ぎまでかかりました そういう場合は晩ご飯んとか出前とってごちそうしてくれます
けちなところはないけど 多分出してくれるでしょう

人間関係とかは店によると思いますが、社員の人は不規則な生活を強いられてるせいか、感じ悪いところがおおいと思います
割合的に柄の悪い職場が多いだろうという推測だけで、これは他の業種でも一緒だと思います
ただ、バイトだと、責任を押し付けられることもないだろうし、社員で入るとしても、
スルースキルをもっていれば、耐えられるレベルだと思います

前にも書きましたが、車庫みたいなところで立ち仕事、それも延々と単調作業の繰り返しなので、
工場のライン工みたいなノリが長く続けていくと一番苦痛になると思います

もっとも大変なのが、チラシ折込機の操作を覚えることだと思います
機械のくせに、繊細なのでアナログ的な扱い方をしなければならず、私は満足な習得時間を与えられなかったので
マスターできませんでした

具体的に何がつらいのかうまく言えませんが
紙質とかチラシの種類によって、つまみをいじってうまく機械が吸い込んでいくように設定することと
機械のペースに合わせてチラシを補充してくのが忙しくてかなり大変です

この仕事は、出来るようになるまで相当かかるのは向こうもわかってるはずなので、うまくいかなくても根気よくがんばってください
プロフィール

安西爆弾

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