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大貝獣物語をやっている

2012_0531_002927_753.jpg
1994年当時はこれでも美麗グラフィックと言われていた

数ヶ月前から書いていたが、実は随分前から大貝獣物語をリプレイしたかった

発売当時リアルタイムに遊んでいたが、18年近くやっていなかったので、全く内容を覚えていないのだ

実はこのゲームをリプレイするために、ファミコンの貝獣物語とじゅうべえくえすとを下準備としてプレイするという
常人ではちょっと考えられないことをやっていた

働いているので、ファミコンのRPGといえども、1本1週間はかかってしまい、2週間もここまでくるのにかかった

実は発売日に買ったもののイマイチ楽しくなくてろくにやらずに売ってしまった
大貝獣物語IIをクリアしたいというのが本当の目的であったりする

大貝獣IIをやる前に、さらに下準備として天外魔境ZEROをリプレイしようという寄り道っぷりを予定していて
これまたいつになったらプレイできるのかわからない
そもそもこの2本のゲームは、時計機能を内蔵しているのだが、2012年にもなって
ちゃんと作動するのか謎で謎で仕方ない
(大貝獣IIのほうは中古で保存状態が悪いので、数年前には電池切れを起こしてて電源をいれるたびに時間入力の画面に飛ばされる)

今回やり直していてショックを受けたことが2つある

1つ

思ったよりゲームが短いということ

2日プレイしただけでファットバジャーを倒してしまった
もっと長いゲームだと思っていたのだが、予想外だった

もう1つ

ファミコンの貝獣物語とほとんど話しの繋がりが無いことだった

もっと、ワールドマップとか敵とか、繋がりがあるものだと思っていただけにこの別物感に拍子抜けした

当時やった時、ファミコン版はやったことがなくて、ファミコン版でドラドシティーってどうなってるんだろうって思ってたら、そもそも街自体がなかった・・・

これは昔から言われてたけど、貝獣物語って名前を拝借する意味があんまりなかったような・・・
ノデラがファミコン版もやってたので、確か愚痴っていたのを覚えている

そしてこの頃はゲームを作ったハドソンがもっとも勢いのあった時期だ

イマイチだった貝獣物語の続編がこれだけ有名に売れたのはハドソンのブランドがあったからに他ならない

現に私のようにファミコンのはやったことないけどこれはやったことあるって人はかなりいると思う

今ハドソンという会社はなくなってしまったが、
よく1997年にメインバンクの拓銀がなくなったからハドソンは落ちぶれたなんていうが私はそうは思っていない

ハドソンの凋落は1995年から始まっていたと思う。

翌年の年末SFC大作RPGで天外魔境ZEROが出たんだけど、もうプレステやサターンが出たせいもあったかもしれないが
なんか、スーファミのRPGでは驚けないというか、やっててパッとしなかった
のめり込めなかったというか・・・

で、ゲームショップではこのゲームが大量に売れ残っていて、速攻で新品980円になって投げ売りされてた

つまらないゲームじゃなかったけど、この値段に落ちぶれるのは何となく分かるゲームだった

で。96年の夏に大貝獣IIが出る
私は発売日に買ったんだけど、周りで買ってる人はだれもいなかった

今更スーファミのRPGを買う物好きなんていなくなっていたからだ

買ったはいいものの、なんか面白くなくて私はクリア前に他に欲しいゲームができて売り飛ばしてしまった

もう一度再プレイしてみないと記憶が定かじゃないが、敵がやたら出やすいのと、戦闘のテンポが凄く悪くなってた気がした

こういう感じで、すでに1995年の中頃からハドソンのゲームはどことなく、クオリティーが落ちだしていた感じがしていた

96年頃、風のうわさで聞いたのだが、ハドソンの優秀なスタッフがソニーに引きぬかれたとか、やめてったとか
たぶん明確な情報源が当時からなかったので、気のせいだと思うのだが
どこかでそういう話を当時聞いた記憶がある
ゲーム関係者でもない当時ただのくそガキだったので、本当に気のせいだと思うのだが

小難しい話はこの辺で終わらそう

大貝獣といえば、パーティづくりだ
今回もやはり中坊時代と同じメンツになった

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バブのブーメラン全体攻撃とクロウの攻撃力の高さが尋常じゃない

日曜の夜からやりだしてまだ3日しか経ってないのにもうLV40近い 早い
そんなにやりまくってるわけでもないのに

そして一番のお気に入りキャラはやはり

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キララ397(米とか当時から言ってた気がする)だ

この子、主人公をちゃん付けで呼ぶ
この歳で、ちゃん付け呼ばわりされるのはちょっと抵抗がある


ちなみに、当時親父もこのゲームをやっていたが、見事にハーレムパーティだった・・・
さすがにドンびく・・・


主人公のリッキーというのは、このゲームは自分で名前をつけるが、いわゆるデフォルトネームである
ただしファミコン版の設定で、
このゲームで名無しで決定するとハドソンという情けない名前になる

で、すぐリセットして長いオープニングを2回見る羽目になった

WEB拍手コメントへの返信

話の出来ない親だから、こういう場所で愚痴っているわけです


死にたいつらいというのは何度も何年も言ってきてますよ
あまり深刻そうに見えないから、なんとも思ってないでしょうね
それに「いい歳した人間なんだから自分でなんとかしろ」としか言って来ないです

友達とかとだべってるときの姿は、健常者そのものですからね
以前あげた元気な頃のゲーム動画となんらかわりはありませんよ
あの頃から比べると心はズタズタにやられてますけどね

特に親父はひどいですよ

全く会話ができませんからね


そしてどういう人間か、わかりやすい出来事があったのでそれを例に出してお話しします

いま、妹が入院して、母親が付き添いで家をあけて半月たっています

ろくに家事をしてこなかった男2人が生活してるわけです

最初は、夜ご飯
お互いいい歳だし、各自で用意すると思っていました

ところが、ご飯がなくなった2日目。
うちの親父は帰ってきた途端、おれのへやに怒鳴りこんできて、叱りつけてきたのです

「自分だけ晩飯食いやがって。買ってこい!!!」

そしてそれからは、毎日親父の晩飯を用意することになりました
車もないし、通勤圏にスーパーもないので、知り合いに車を出してもらって食料の買い出しです

これが、仕事終わって憂鬱になる理由の一つでした

いい歳した親父の晩飯も考えなければならないという重圧です

そして、家に帰って毎日、洗濯をして、買ってきた晩飯を出して、風呂を沸かして
挙句の果てには、親父の布団までひいてやらねばなりません

これをやらないと怒るからです

今まで、母親がいるとき、
こういう周りのことを全部何十年もやってきてもらったので、
母親がいなくなっても、同じようにしてやらないと怒るのです

いつもなら話はここで終わります

ところがどうやら、毎日、用意する晩飯が気に入らなかったようです

今日、茶の間のテーブルに
今度から、冷凍チャーハンと冷凍今川焼きを買ってこいというメモ書きが置いてありました。

安上がりで済むという考えなのでしょう

実際は、冷凍チャーハン(300円)+冷凍今川焼き(200円)で一人500円で全然コスパは良くないです

おれは、毎日398円でボリュームがあって、値引きされたものを狙って買っていました

同じスーパーだと飽きると思って、違うスーパーまで出向いたり、
比較的安くて多く入っている松屋の牛丼(大盛りでも380円)を買ったり、工夫したものです

これを自分だけ食べるようにするのなら、おれは構わないのです
ところが、うちの親父は、その節約を人にまで強いる
しかも金銭感覚がわからないので、全然節約にもなっていない

いっちょまえに指示だけは出すくせに、家事は一切やらない動かない
好きなコトばっかやって暮らしている

これで、根拠のある命令だったり、普段家事を積極的に手伝ってる人間ならまだ従う気になれる

でもこの親父は、口ばっかりで何もしない
しかも頑固だから、自分の思っていることが何より正しいと思っている

意見しようものなら、(何度かここでもこういうふうに形容していると思うが)殿様気性が顔を出し

「出てけ!!!」

この一言です

これは、おれがちゃんと金を稼がないからとか働いてないからとかが理由ではなく、昔からのものです


だから、おれの家は、おれは親父と、家族と仲が悪いのです



昨日書いたソニータブレットの話
読んでない人がいるなら、読んでください


要するに、自分が欲しくて買ってきたものの、使い方がわからず、しょっちゅう触ったこともないおれに
使い方を聞いてきて、解決させようとする

1度や2度なら親切心で助けてやってもおかしくない

しかしこのおやじは、何度も何度もわからんわからんと人に問題を押し付けてくる

そのたんびに、グーグルで検索したり、時間をかけさせられる

普通の感覚なら、「自分でやれや!」と一喝されるものです




本当に嫌われた人間っていうのは、人にこのように干渉しても何も相手にされなくなるんです

こうやって反論したいことが起こっても、言い返されるのがわかっているので誰も何も言わなくなる
これはおれだけの対応じゃあないんです

うちの母親も、俺の友達も、おそらく会社でも
腫れ物を扱うように相手する

先週金曜日、夜遅く友達の車で友達と2人で親父を駅前に迎えに行きました
それまで楽しくしゃべっていたのに親父が乗ってきた途端、車内は無言になり、誰も何も喋らなくなりました
何か気を使う空気を放っているからです

でも、人間
歳を取ってくると、人に悪いことを悪いと指摘されても頑固になって直せなくなっていくものです

おれだってそうです
なんの価値もないつまらないゲームレビューを親切心でやめたら?ってここ見てる人に何度も言われました
現実、あれをやっていてほめられたことは一度もないし、たまにゲハのネタに扱われるだけの意味のないサイトです

しかし、やめることが出来ずに続けている

昔はゲームレビューのサイトも趣味でやっていて、こんなに結果を求めていなかったのです

でも、いまから3年前になるのかな
中学の同級生の飲み会に呼ばれて、初めて飲み会に出たら、
ゲームクリエイターやってたり、学校の先生やってたり、好きな仕事やって暮らしている人ばかりだった

そういうのを目の当たりにしてから、おれだって頑張ってるはずなんだけどなあと思うようになっていった

でもそのときはまだゲームレビューのページを意識したことはなかった

2011年になってからだろうか

気がついたら9年もこのページをやっていて、気がついたら結構な本数になっていたことを始めて自覚した

そして、かなり時間をかけて文章を書いていたことにも気がついた

これはもうちょっと報われないものかなあと思うようになっていった

そうなるきっかけになったのは、とある新作のゲームレビューを書いた時だった

おれとレビュー内容はほぼ同内容(おれの方が早く書いているし、内容的にはかなり長い)

でもおれは、2チャンの粘着君の煽りレスにしか使われず
一方は、2チャンのテンプレレスに載せられ、ツイッターでも大量に拡散して激励される
余り書くとバレるからこれぐらいにするが、開発者にまでそのレビューが届いてレスポンスがきたぐらい有名になった

この違いはなんだろう??と思った

その後
アイドルマスター2とかラブプラスとか話題作も結構時間をかけて執筆して
結構いい線行っていると思ったのだが、サッパリみられないし話題にもならなかった

わかるだろか???

10年捧げてきたゲームレビューも失敗した今、おれにはなにも残っていない

こうなったら死ぬしか無いんです



最大まで粘っても、今年の12月までしかこういった趣味は出来ない

この残された時間に、まだ意固地にゲームレビューを続けるか

方針転換をして絵を描く練習でもするか、考えているところです


今はもう見られてませんが、某業界人がここを見ていた頃
シナリオを勉強する本を自分のブログで推していたのを見る感じ

おれにシナリオを一本完成させることを暗に進めているのかなあと思った

一番脈があるのはシナリオを書いて見ることだ
普通に社会復帰するのははっきりいってかなり難しい
もちろんそれを最初に考えるのが一番だが、ろくな職歴もない人間が残された時間で結果を出すのは絶望的と言わざるをえない


ツイッターもだめ

動画配信の動画もだめ

何をやってもおれはだめなんです


動画配信の動画は自分では悪くないと思ってるんですよ

自分で自分の動画を見返して楽しんでいるという話を以前配信してた頃に話していたら変人とか言われていたし

ところが4年5年経って、つべは、もう素人がちょっとやったところで見られすらしない場所になってしまった

むかしにあげた動画は、動画自体が少なかったからあげただけで診てもらえたんですけどね

評判が悪かろうが、まず診てもらって存在感さえ示せればそれでいいんです

でももう素人がくっちゃべってゲームやってるだけじゃ誰にも見てもらえない



わかるだろうか


おれはもう終わった人間なんです

つまり死ぬしか無いということだ

親しい友達も誰もいなくなったおれにはもう何も残されていない

俺の人生はもう長くない

最近周りに対して気を使いすぎて疲れている

まずはブログの話だ

実はブログのエントリに関しても最近、見に来る人の気を使って本音が書けない状態が続いている

何度か上げては消しているので、見ている人がいるかもしれないが、
10年間続けてきたゲームレビューのホームページの話だ

やめるやめると書いているが、いくら粘っても今年の12月にはもう続けられなくなる

理由は何度も書いているが仕事の問題がいつまでたっても解決しないためだ

そこで、私のあの長年続けてきたゲームレビューのHPの意思を継いでくれる人に
HPを譲渡しようと真剣に考えており、素案をこのブログに書いて載せたのだが、

閲覧者があれをみてどう思うか気にしてしまって何度か取り下げている

どうせ、過疎ブログだし、いつまでたってもツイッターのフォロワーは2のままで増えない

誰もおれのことなんか見てすらいない過疎人間に
Hp譲る希望者を募ったって誰も来やしないのはわかっている

その馬鹿げた発想に、また閲覧者から文句を言われるのではないかなどと思ってなかなかエントリできないのだ
予定では6/1から募集したいと思っているが、この調子では企画倒れになる可能性は高い


そして連日書いているが、妹の入院によって、母親が付き添い、仲の悪い親父2人きりとの気を使った生活だ



家事に関してはおれが我慢すればいいだけなので、相手に合わせることはできる


しかし、どうsても我慢出来ない出来事がある


それは、親父が最近ソニータブレットに興味を持ち、買ってきて使っていることだ


そこまでは構わない


しかし、使い方がわからず、しょっちゅうおれにムチャぶりをしてきて、
なにかエラーが発生すると、すぐおれに解決を求めることだ

人になんでも言えばやってもらえるという、親父の脳天気な考えがおれは許せないのだ

そりゃ、これでおれが働いてなくて時間がたっぷりあるのなら、我慢して付き合ってやらねばならない

だが、いまおれはバイトといえど、フルタイムで働いており
そのバイトも、うまくいっておらずいづらい一日を過ごし、

毎日、誇張は一切無く「よく今日もおれ一日耐えたな」と思うぐらい苦しい毎日を過ごしている

そして、家に帰ってきたら疲れてすぐ1,2時間寝てしまうぐらい参っている

その弱りきったおれに、おれ自身いっさい使ったことがないソニータブレットPCを持ってきて

ストアが突然使えなくなっただの
無線Wifiがつなげなくなっただの、毎日のように刺さってくる

だいたい、親父は仕事が終わったら部屋に閉じこもるインドアな人間なんだから
携帯端末なんか必要ないのである

なのに、新しもの好きな性格のせいで、いらないものまで手に入れておかないと気が済まないために
こんな不要なものをわざわざ買って使っている


親父はガキなので、ちょっとでも機械がうまく動作しないと、タンパラを起こして手が付けられなくなるので
この厄介な問題まで、おれが全部グーグルで調べるなどして問題を取り除いてやらねばならない

なんでおれはここまで気を使って我慢しているんだろうと思う

今日

今日おれは本気で家を出ようと考えた

入院している妹の付き添いで一日中病院に釘付けになっているとはいえ、身勝手な母親

身体は大人、頭脳は子供な父親

こいつらの無茶苦茶な要望に、毎日耐え切っているおれ

はっきりいって、なんでここまで我慢してまで生きているのだろう?と自問自答する毎日だ


毎日、親父の晩ゴハンを気にして、どこかで弁当を買ったり、親父の布団を引いてやったり
親父が調理して汚した鍋や皿まで洗ってやったり、風呂を沸かしてやったり

なんで、愛情の一欠片も感じられない家族にここまでしてやらねばならないのだろうと思う


ブログの更新が滞っているのは、忙しいのもあるし、
これまでも心がヤラれていると書き続けていたが、最近心底限界を超えて
ホントに余裕が全くなくなったのである

それに加えて、ブログで文章書きすることすら気を使うためになかなか更新する気力まで出ない始末



昨日だってそうだ

またソニータブレットでwifiにつなげんくなったと、よる9時に起きた途端すぐ刺さってきて
事情が一切わからないおれに、ネットつなげるように機械を押し付ける


はっきり言おう

ソニータブレットは不具合が多すぎるし(1台目は正真正銘不良品でわざわざ取り替えた)、
なんで?っていうぐらい使いづらいし、ましてやインドア人間には不要としか思えない代物だ

おれとしては、さっさと飽きてほしい

どうせ家の自分の部屋にある豪華3D対応のでかいモニタに、増設を繰り返し5TB以上のHDDを積んだハイスペックPC2台あれば
わざわざソニータブレットなんて持つ必要なんて無いのである



しかし家を出るには、前にも書いたとおり、なんらかのきっかけがなければ出ることが出来ない

おれなんて、ゲームしか取り柄のない人間だ

しかも最近はそれすらも怪しいことにい気づきだしている

だけど、おれにはこれしかないのである

ゲーム業界への憧れとかチヤホヤされる、華やかな職業なんてこれぽちも思ってない

これをなんとかして飯の種にできなければ、おれはもう死ぬしか無い


最近また毎日激しい自殺衝動に駆られている

理由は、今上に書いたとおりだ

周りのアクシデントを全部おれがかぶって辛抱して、他の家族が快適に暮らせるよう
おれが2人分3人分の苦労を背負っているからである


リアル友達にあっても、最近は暗い話や死にたい話しばかり
気づけば口に出してしまっていて、さすがに知り合いも呆れ始めている


だがこれはおれの今の心の叫びであり、自殺前の助けてほしいアラームだと自分では思っている




そういえば散々お知らせしたかったことがあったのを、この際寝る前に書く


動画配信をユーチューブにアップロードする計画の話だ


相変わらずさっぱりみられていないくそ動画だが


いちおうスケジュールとしては、毎週金曜夜、土曜日にアップロードするつもりでいた


だが、いまおれの状況がこのようなものになってしまったため、しばらく動画配信の作業は出来ないくなっている

どせ需要がないから、こんなもん頑張ってもしょうがないのだが、一応今回
アップロードのめどがたつまでは凍結するということを書いてお

終わります

身体の言うことがいよいよきかなくなってきている

たまにツイッターで呟いてる余裕があるようだし、まだまだ元気じゃんと思われているだろう

全然そうではない

昨日(25日)は夜中26時半まで、自由になれなかった

22時半に親父を駅前に迎えに行かなければならなかったし
他にも知り合いに車を出してもらって用事足しがあった

今日土曜日は
また

母親の代わりに付き添いを変わって一日潰さなければならない
実はその下準備として、暇つぶしに漫画の本を買いに行っていたのもある

昨日

とうとうひどいめまいに見舞われるようになった

仕事中に1回

親父を迎えに行って、車から降りて探しに駅前を走り回っている時に一回

後者はとにかく、めまいが長時間続いて、倒れそうになるほどひどかった

そしてそのまま家に帰ってきて今にいたっている



そして仕事

仕事の話は封印すると書いた

勿論立場上まずいことは書くことが出来ない

ただ、おれは、その封印を解きたくなるほど嫌な事実を知ってしまったからだ

同じ職場に、おれとおなじバイトが2人いることがわかった

そのバイト2人と比べて、おれの立場が悪いのである

おれはいっぱい覚えることがあって、いろいろ大変だったのだが、
その2人がおせじにも苦労しているようには見えない(勿論眼に見えない部分でそれなりの苦労はあるのだろう)

だが
おれみたいに体を動かして外出したり、客をさばいたりってことがない

もう一つ
これもココには書けないが、仕事を辞めたくなる強烈な出来事があった
それはおれが怒られたとかそういうことではなくて、今の職場に絶望した瞬間だった

妹の入院生活との二足わらじ

この一週間

なんとか耐えてきたが、
もうおれが色々かぶってやるのも限界が来ている

終わります

1994年は特別な年だった

中学生になった年で、私にとっては非常に特別な年だった

環境が色々変わったし、この1年間ほど様々な変化にさらされたことは以後なかったというほどだ


まず中学校に入って、学校が凄く遠かったし、小学校とは正反対の方向で、未知の世界だった

同じ小学校の人はほとんどいなくて、初対面の人達ばかりだった

小学校は1学年1学級しかない小さい学校だったのに、1学年8クラスというマンモス校だったこと
学校の規模が違いすぎて、新鮮で仕方がなかった

そして以前書いた、とある人物による嫌がらせ攻撃によって、学校生活がうまく送れず
登校拒否をしたり、人間不信になり、小学校時代一番仲良くしていたノデラ以外とは全く人付き合いをしなかったという
変わった人間関係

ノデラは中学が別々の上、94年9月に遠くへ引っ越して行ったが(中学生の自転車で30分くらいのところ)
その後も土日になると必ずノデラの家に行き、家に泊まってがっつりゲームをして遊んでいた

ノデラと、小学時代よりも親密になるにつれ、私は興味のなかったアニメや声優という分野への知識も埋め込まれていった
確かラムネ&フォーティーンやツインビーパラダイスのラジオCDを聞かされたりしていた。

そして、30代のアニメ好きなら誰もが聞いてた「林原めぐみのTokyoブギーナイト」だ

地元ラジオ局は一切アニラジをシャットアウトしていたが、景気低迷の影響で自社番組の枠が縮小して
95年からこういうアニラジも放送するようになっていった


あれから20年近くたった今、
私はインターネット配信のアニメラジオを聴いている

中学当時からそこそこ面白いとは思っていたが、私が好きなラジオになるとは思いもしなかった

無論、昔といまでは出演者も内容もぜんぜん違う
昔は、今で言う大御所の声優ばかりが馬鹿をやるという、今からは考えられない放送内容だった

ときたま差し込まれるパロディドラマも大いに笑った

購読していたゲーム雑誌とかも、激変した年だった
それまで長年存在していた雑誌がある日突然休刊する。

今でこそ珍しくないが、雑誌の存続か打ち切りか決められる時期が、この94年に集中していた

購読していた雑誌では、月刊PCエンジンが、総合誌のゲームオンに変わったり(3年で廃刊した)
一番読んでいた徳間書店系のゲーム専門誌は、DTPの発展のせいか
表紙や雑誌のレイアウトが凝った派手なものになり、雑誌内容や編集の仕方も大きく変わっていった

テレビ番組もだいぶ、この当時の私が生きていた中では信じられないほど、改変されて、テレビ番組も大きく変わった

なかでも私は日テレのクイズ番組が好きだったのに、
マジカル頭脳パワー、ショーバイショーバイ、笑ってよろしく等
どれも、私の期待するハイテククイズ番組とは方向性がどんどんと変わっていった

逸見政孝が死んでしまったことも私の中で大きなものになっていた

硬派なイメージのあった平成教育委員会という番組が、だんだんとビートたけしのバカ番組に変わっていったことにショックを受けた(そして見なくなった)

後、だんだんと魔法騎士レイアースとかファンタジー系のアニメにも強く興味を持ちだしたのもこの頃だ
それまでは続き物のアニメは絶対見れず(内容を忘れるため)ギャグ漫画しか見てなかった私が、この1年で見られるようになった

私の家の部屋の模様替えを行ったり、父親が半年以上地方に出稼ぎに行くことになり
家では気難しい親父に気を使う必要がなくなり、なにせ土日だろうがゲームが遊び放題になるという嬉しい状況が夏ごろから訪れていた


かなりとりとめのないつまらない話になってしまった

半年近く、母親と2人きり(植物状態の妹もいたから厳密には3人だが)
この間、いじめられて登校拒否したこともあって、若干母親は優しかった

この頃はまだ、学校の成績になんて興味がなく遊び呆けていたが、
何も心配事もなく、楽しく過ごせていた良かった時代だと思う

ゲームにも。色々と変化が訪れており
セガサターンやプレステなどが出始めて、ゲームのインフレも激しくなりだそうとしていた

ゲーム自体も、93年までよりも、違ったものが増えだしていた気がした

スーファミ、PCエンジン、メガドラのみつどもえの戦いから
だんだんとPCエンジン、メガドラが縮小していき、
それまで数年間当たり前にあった、シチュエーションがゆるやかに壊れだしていた

そこにプレステやセガサターンが発売されて、まさに混沌とした状況が訪れてきた

これまで築きあげられていた定番のアクションゲームとかRPGとか、そういうラインアップが崩されて、新しい時代が幕を開けたような感じだった

私は当時のガキの勘で、セガ優勢と言われてるけどPSがかつと信じ込んでいた
そしたら実際そのようになってしまってびっくりしていた



ノデラが引っ越してから。
引っ越してからのノデラの家。
この出来事がより一層親密にしていったと思う

毎週ノデラの家に泊まりに行き、夜中まで夜更かししてゲーム、アニメ。寝る。

まだこのノデラの家は残っているが、勿論ノデラはもうここにはいない

このころのノデラの部屋で遊んでいた記憶を思い返すと、現実を忘れ楽しかった記憶がフラッシュバックする

お互い通っている学校でうまくいってなかったせいか、週末の休みを利用して遊んでいた時
その境遇のせいで余計に仲良くなっていった

今は絶対になくなっただろう住宅街にポツッとある小さな銭湯とか
今はなくなって服屋になっている個人経営のビデオレンタルショップとか
ノデラのおじさんに連れられてそういう店にもしょっちゅう通っていたことがあった

今でこそ名作扱いされて有名だが、ライブ・ア・ライブというゲームが出て、
ノデラと私は、そのゲームにどっぷりはまりまくっていた
2ヶ月以上は、ライブ・ア・ライブをやりまくっていた記憶がある
やっていただけじゃなくてゲームの話でも、ずっとライブ・ア・ライブの話ばかりしていた気がする
94年9月にこのゲームが出て、12月までの3ヶ月近くはほとんどこのゲームの話だ

ノデラはPCエンジンのゲームが好きだったので、

フラッシュハイダース、アルナムの牙、ぽっぷるメイルとかを凄くやっていた
もちろんSFCの人気ゲームも片手間に買って遊んでいたが、ノデラそしておれもPCエンジンびいきであった

普段の学校が苦痛で、
週末になると、ノデラと楽しくゲームオタク話をしながらゲームで盛り上がる

あの光景がとても面白かったものだった

今でもあの幸せだった時の光景は細部まできっちり覚えている
秋から冬になる時期
夕方になると急に暗くなる

それを見ながらゲームをやったりゲームの話をする

いい景色だった



それがどうして今はこうなってしまったのだろう

ノデラとも、高校入ってからは趣味が合わなくなり仲違いしてしまったし

おれはおれで、思い通りに人生が運ばずどん詰まりになっている

ゲームレビューに情熱を注いでいたのは、このころが人生で一番楽しかったからかもしれない

そして今度詳しく書きたいと思っているが、

おれはこの頃から親父が買ってくるいろんなゲームを好き嫌いでやらないとかせず
きっちりプレイして、この頃からノートにでもレビュアーごっこをしておくべきだったと後悔している

当然この頃のおれは、ただ好きなゲームで遊ぶ普通の少年だった

だから同じアクションゲームばかりやってたりするし、ノデラほどたくさんの数こなしているわけではなかった

実にもったいないことをしたと肌で感じている


ホントにここでは書ききれないほどなんだが

94年は公私共に凄く変化の激しい年だったと自負している

もう耐え切れなくなっている



月曜日


親父の晩飯のために、親の知り合いに頼んで車を出してもらい
スーパーへ2日分の弁当を買いに行った。

色々事情があり全部書くのは疲れるので解説しない

しかし人に物を頼むということは、色々時間や手間がかかるもので

夕方18時に帰ってきたが、たかが晩飯の調達するだけで家に帰ってこれたのが21時半

このあと、洗濯など家事が待っている

これが自分だけだったら、帰りに適当に安く済ませられそうな所で買ったり、いくらでも融通がきくのだ


妹の入院が1週間以上は確定となり
下手すると長引いて死ぬまで入院という話が出ている

つまり、この生活が最低1ヶ月は覚悟したほうが良いということだ

長引くのなら、
母親がタバコを吸うためだけに持っていった家の車をこちらに渡してもらい、
買い物の足にしたかったのだが、却下された

どうにもならない親だ




今日

本気で家を出ようということを考えた

私の家は
とにかくもう救いようのない状態になっている


自転車操業の家計


定年間近で養ってもらうことばかり考え、ビジュアルベーシックの教本を置いて人に勉強するよう促し
家ではワンマン殿様親父で、してもらうことばかり求めるどうしようもないくそおやじ

母親が唯一知り合いの家は、息子2人が揃ってニートな上、暴力団とつながりがある
(今日付き合ってもらった方は、直接関わりのある方で、一緒に行動していたらすれ違った人にガンつけてたり、本当にやりづらかった)

母親は自分の欲求が一番大事で、タバコのためだけに車を占領し、代償を全部私に押し付けてくる

そして、ゲームしか取り柄のなく年齢的にやり直しも聞かない駄目人間確定の私

うまくいっていない職場

外でも家でも辛い思いをして、全く居場所がない私

極限の状態に置かれてもうすぐ1週間
はっきりいって、そろそろ限界に達しようとしている


まだ
まだ家事だけなら我慢できた

ところが、家に帰ってきて家事までやらされて、疲れているところにムチを打つように
プログラムの勉強をしろといわんばかりにテーブルにビジュアルベーシックの解説本が置かれている

神経が本当に参ってきている

わかるだろうか?

かまってちゃんではないのだ

作り話でも嘘話でもない

もう、色々と限界に来ているんだよ

おれ一人がいくら頑張ったところで解決できる事柄じゃあ無いんだ



ここまで悪化してしまうと
もういくら私一人が頑張ったって、この状況を打破できそうにない




本気で家を出ることを考えている

東京都か大都会に逃げるという大それたものでもない

もう
とにかくこの家の状況から逃げたい

市内でもいい
ホテルで部屋を借りて、最低限の荷物だけ持って、家出する
これを実行しようとすら本気で考えているほどだ

もうおれが耐え切れねんだよ

おれ一人に何もかも押し付けて、どうしろっていうんだ

まだ働いてないのなら、そりゃ、我慢しろと言われても仕方がない

バイトとはいえフルタイムで働いていて、これ以上おれに何をしろって言うんだ

いっぽう、親父は、なにも気を使うことなく家に帰ってきて、用意された飯を食い
いつもどおり、すぐ部屋に閉じこもり好きなことをして過ごしている

そしておまけに、寝る前にトイレに入って、床におしっこをちらばして寝る

勿論、この後始末もおれがやる

馬鹿らしい

実に馬鹿らしい

ボケた老人じゃねえんだから、こんなことやめてほしい

おれが相当にくいから、こういうことをやってわざと出ていかせようと仕向けているんだろう
そんな意地悪い考えなんて1年以上前から知っている


だから、望みどおり出ていってやろうと本気で考えだしているわけだ



そのためには

家を出るためには、なにかしら糸筋がなければかなり難しい


以前、おれの10年頑張ったゲームレビューを見て、「大したことねえ」とか散々言ってくれた(1人だけではない)

そんなのおれが一番わかっている

だがな

もう、おれは10年頑張ったこれをきっかけに飯の種にしていくしか方法がねえんだよ

おれは何も出来ねえ人間だとばかにする

でもおれはそうは思わない

ゲーム創世記の頃はまだ生まれてなかったから、最初期のころは語れないが
25年以上ゲームを触ってきて、それなりにゲームに対する知識は誰にも負けないもの持っていると思っている



おれは都会ぐらしの経験は無いが、1人旅で何度か東京に行って、いきたいところに不慣れな土地でも
臆することなく行動し、一人でなんでもやってきた

ホームシックになるなんてまずないと断言してもいい

なんてったって自分の家が、こういう状態で居心地が悪いのだから
居心地が悪いのは私が定職につけてないからではなく、元からである


なにも、今書いた仕事に必ずしもつけなければ納得出来ないわけではない

だが、30も過ぎると、なにかしら職歴とか頑張ってきたことが普通はあるはずだ

それを武器にしないとやっていけないのだ


それが飯の種につながらないのであれば、おれはもうホントにパチンコ跡地で首をつって自殺するしか無い



いま私の置かれている深刻な状況がわかっていただけただろうか?

どれだけ自分一人で抱え込んできて、我慢し続けてきたか?

おれにも問題があったのは確かだ

だけどな、それを攻めたって
いくら攻めたって、やり直すことは出来ない

終わります

仲が悪い親父と2人きりの生活が始まってかなり疲れている

このエントリのBGM



これはロマサガ3のBGMだ
私は発売日に買って、一日中遊んでいた(まだ中学生だった頃の話だ)
この頃はまだ人生が楽しかったものだ
そして、この音楽(前半部分のみ)はただの普通の町のBGMなのに、これだけ心に残る音楽になっている
突然この音楽が流れてきて、厨房だった頃の私は衝撃を受けていた
私が若かった頃のゲームはこんな凄いゲームがあふれていた

土曜日

入院している妹の付き添いをしている母親の代わりに1日付き添いを交代して看病していた
そのために1日が丸つぶれになって疲れていた

そして家の親父のことである

ご飯を作っていた母親が病院でつきっきりになっているので、家の家事は当然男2人でやらねばならない

お互いいい歳した人間なので、晩ご飯ぐらい自分で用意するものだと思われるが、そうではなかった

金曜日
夜 親父が帰ってきてすぐに、私の部屋に怒鳴りこんできたのだった

「自分だけご飯食って、晩飯買ってこい!!!!」

私は車を持っていないので、どこかのスーパーなどで人のご飯まで買ってこれる状態ではない
親父は車通勤をしていて、帰りにいつもDVDなど借りてくるのだから、
当然自分のご飯ぐらい自分でなんとかすると思って、ほうっておいていた

いい歳して自分のご飯すら自分で買ってこれない

本当にひどい親父である

ちなみにここ数日私の食糧事情は悲惨なものだ

木曜

朝 無し 昼 コンビニの138円のパン 夜 カップ麺と残っていた大量の古い冷や飯(親父が口を付けなかったためだ)

金曜

朝 無し 昼 無し 夜 松屋の大盛りの豚丼(400円)

土曜

朝 無し 昼 賞味期限の切れたパン1枚 夜 病院で看病してる時に腹が空いて我慢できず売店(ローソン)でパン2個(228円)

私は、ご飯なんてなんでもいいのだ
私一人なら。
別に気負う必要もない

家に帰ってきて、すぐ仕事着を洗濯機に入れて洗濯して、適当にご飯を探してきて食べる

ところが、3食きちっとご飯を与えられてきて、食べられないと腹を立てるうちの親父は違う

昼飯は毎日500円使い、家に帰ってきたら、ちゃんとしたご飯が用意されていないと満足できない

これが
この親父の面倒も見なければならないと思うと気が重くなってきて、毎日心がやられていっているのだ

とうぜんこの話は母親にもしたので、土曜日からはしっかりスーパーの弁当を買いだめしておいて
それを晩飯として準備することになった



日曜日

気を使う親父が一緒に家にいるせいで、全然ゆっくりした休日にならない
昼寝一つしても、いつ怒鳴り込んできて文句を言われるかわからないので全然寝られたものではない
ただ時間が過ぎていくだけ

そして茶の間のテーブルの目立つところに、ビジュアルベーシック6.0の解説本が置いてあった

これは何がいいたのかわかる

「この本を読んで勉強して就職して俺を養え」

こう言いたいのだ

今更ベーシックの勉強をしてどうなるというのだ

現実問題は別として。

家のことは全くしない あまつさえ自分のご飯すら自分で面倒見れない
家事は全くしない
入院して母親がいなくなってからというもの、ご飯の準備、洗濯、風呂焚き、親父の布団引きまで
全部私がやっている

こんな人として尊敬出来ない人間に、指示されるのは真っ平御免だ

わかるだろうか?

私がさっさと家を離れたいということが。

仮に私が仕事を持って定期収入を得られる立場になったとしても、こんな親父を養う気はない

今書いた行動ひとつとっても、まったく愛情の一欠片も感じられないのである

「おれがもうすぐ定年で困るから、お前がさっさとしっかり稼いで養え」

こういう本音が透けて見えるから、まったく従いたいと思わない



こうして疲れが取れないまま、週末は終わり、明日からまた疲れる仕事が始まる

一応
一週間で退院する予定だと言う話だが
土曜日に様子を見た限りでは、まったく症状が改善していないので、この入院は長引くと見ている
そうなるとますます、私が家に居づらくなり、追い出される可能性すら出ている

動画配信のアップロードのスケジュールについても昨日今日でお知らせをするつもりだったのだが
いま家がこのような状態で、心がまいってしまってもう現在日曜の夕方をまわってしまっている

終わります

本音を書く



ここ最近、急激に
急激に自分のブログだってのに、何故かものすごく居心地が悪くなっている

叩かれたり煽られたり罵倒されたり、こういう相手の気を使って記事を書こうとする
だからつまらないブログになる

書いてる方もつまらない
読んでる方もつまらない

これってだれとくのブログやねん

これじゃあだめだ
これじゃあだめなんだよ

おれは、相手への理解があるから、あんまり相手をディスったりしないで、おれのなかに言いたいことを貯めこむんだが
それがかえっておれにとっても周りにとっても良くないことだと今日は思っている

やっぱなあ
やっぱり、少し本音を書かないと駄目なんだよ


ゲーム配信やっていた時もそうだった

残った常連のリスナーは、だんだん上から目線で態度がでかくなって、
自分が見たいゲームばかり主張するようになった

そのくせレスは少なくつまらねえパターンの煽りレスばかりで、おれは全然つまらない
言われた通りのゲームをやっても過疎で面白くならない

おれは、素の自分を出した配信をやりたかったのに
リスナーはなんかテレビ番組の仕込みのような面白おかしい配信を求めてて
ゲームセンターCXみたいなリアクションをやらないと怒るようになった

素人が普通にゲーム配信やって、キレループ配信をやれば、不愉快になるからやめろと怒られる
でも、他の配信者はそういう配信を普通にやっている

おれはこういう温度差にだんだんと耐えられ無くなって、リスナーの少なさもあって、やめてしまった

この悲劇をまた繰り返すわけにはいかねぇんだよ

障害者厨房とか言われてもしょうがねえんだよ
やっぱなあ、我慢して耐え切れなくなってやめるより、トコトン言い合わないと
このブログもそのうち潰れてしまうんだよ



まずおれは問いたい
いま、見に来てる人は、このブログでどういう記事を読みたいのか???

リアルのしんどい状況から逃げて、あえてゲームだけの話をしてもいいんですよ
でも、おれはもうゲームばかりのことを書くのもどうかと思ってこのブログをやりだした
だからカテゴリも無職の日記のところに登録している

仕事や就職の愚痴を言えば嫌がられるし、じゃあ何を書けばいいんだろうってなる
そしたら家に帰って現実逃避にやっているゲームと動画配信の準備の話ぐらいしかなくなる


あとなあ
この荒らしコメはすぐ消したから、知らん人が多いだろうが

こんなブログでレス乞食とかしたって、なんにもならねえから
なんの意味もない

ブログ拍手とかランキング参加なんて、ブログ開設したときに、勝手に登録されてたから
それがそのまま残っているだけだし、こんなん別にあってもなくてもどっちでもいいんですよ

おれはかまってちゃんなのは否定しないが、死ぬ死ぬ詐欺言うか、死にたい気持ちは本当にあるからな
リアルの友達にも何回も死ぬしか無いって 言うてるしな
この死にたい死にたいって毎日言ってるのは、単なるかまってちゃんじゃねえんだよ

もう余裕が無いんだよ
しかも、もうこれは毎回書いてる

単なる仕事したくねえとかそういうんじゃなくて、色々煮詰まってるから来てる感情なんだ

こういう、ネットやブログの文章のフィルタを通してみると、かまってちゃんにしかうつらないのはおれも十分わかっている
おれが見る方の立場だったらそう思うし

でもな
これまでも死にたいおか思うことはあったが、今回はホントにもう今までのとは違うぐらい深刻度がやばいんだよ


ここ最近、嫌なことがあると耳鳴りがしたりひどい頭痛に襲われたりしている
気のせい気のせいと言い聞かせても、特に頭痛なんて無視できないほど痛みが酷い
眠剤の飲み過ぎのセンも疑ったが、時間関係なく唐突に襲われるから、それも違うと思う

もう身体からももうアラームを発しているんだよ

これだって文章だけで読んだらどうせうそ臭く見えるだろう???
しょせんネットのつながりなんてこの程度なんだ

おれがどんだけ、ヤラれているか、生身のやりとりをしないかぎりわからんだろう


あとなあ

仕事
いまのおれのしごと
そんなに羨ましいなら転職して同じ立場になってみたらいいんだよ

ホントに楽な仕事なら、こんなところで何回もくだまいて愚痴ってねえよ
ホントに楽な仕事なら、絶対に人には口外しないで自分だけのものにする

楽ばっかしてるって思われてるんだろうが、そんなわけないだろ

職場じゃ人扱いされないよ?いつまでも下働きの窓際族だよ?
給料だって安いよ?長くても1年で契約満期で放り出されるよ?
希望通りのところに入れないよ?
基地外クレーマーにペコペコ頭下げたりしないといけないよ?

おれはかばうつもりじゃないが、どんな組織でもいろんな事情を抱えているからな
なんとかしたかったら、外で文句言ってるんじゃなくて実際に中に入ってそれを変えればいい
少なくともその鬱憤をおれにぶつけたって何の意味もありませんよ

おれだって好きでやっているわけじゃないんだからな

上に紹介した動画の人も言うてるけどさあ
自分の過疎ブログで、「おれだって頑張ってきたつもりなんだけどなあ」てぼやくのが何が駄目なんだ

弱者に対して自分の価値観を押し付けて、満足かい?

おれは、コメントで説得力ねえなあって文章読まされたって、なんともなんにも感じないな
ホントにコメ稼ぎ意識してるなら、全部のコメントに返事を書くだろ

でもおれは返事を書かないコメもある
普段は波風たたしたくないから、返事を書く価値がねえと思ったら書かないからだ

それにさあ
ちょっとブログとかたまたまHP見たやつとか
たまたまHPは見れるような状態じゃなかったんだけど、アンタ粘着やろ

いったいそれだけで、おれの何がわかるねん

文句を言うだけなら誰でもできるからな

お前ら上から目線で文句だけ言うやつも、それなりに努力してきたことが当然あったんやろな

おれは逆にそうやって問いたい

なんもしてないようなやつに、グチグチ言われたってなんとも説得力のかけらもないね

ネット利用者増えてから、おれはいつも思う

見る側が、だんだん横暴な態度を取るようになってきたことが

どうせ他にも沢山優良動画、ページはあるんだから、

おれが見てやってるって言う空気

アンタら、作る側にまわってみなよ

いやまわるきもない、チキンばっかだろうな

作る側にまわってわかる初めての苦労

これを一度でも経験したら他人に簡単にディスったりはできなくなる




とりあえずおれは言いたいことを書いてすっきりしたから
まだすっきりしきれてないかもしれん
時間がないからだ

おれは引きこもり続けたり出来ないし、だから嫌々、嫌な思いをして働いたりしないといかんから



これからしばらくはゲームレビューと昔話を書いていこうかな
それと動画配信の話と、つべへのアップロードだ

まだまだ残ってる動画はあの5本だけじゃねえ
これからもどんどん増えていく予定だ

今日はとりあえずこの辺で終わります

次からは荒らしとか気に入らんレス来たら、トコトンやりあうことにする

終わります

ゲーム配信の動画置き場

需要は全くないと思いますけど、このエントリにアップロードした動画を埋め込んでいきます









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