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ゲームレビューにかけてきた思い

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この、ゲームレビューにかるくちたたいてるやつは、オレにけんかうってんんのか!!?!??



というか、一応、2名がゲームレビューについて対話しているアカウント欄は画像いじくって消したけど
その気になってつぶやき検索とかしたらすぐわかるだろうから意味が無いと思うのだが。。。

ただでさえツイッターの会話は、ログが読みづらくて全部トリミングするのに骨が折れたのに、
さらにアカウントの部分を切り取るという作業がかなり面倒くさかったのだが

オレは、今朝、このゲームレビューについて語っている発言を見て
普通の人はなんとも思わないだろうが

就職に有利になるわけでもない、カネもらってるわけでもない得にもなってないことにずっと情熱を注いできたことで議論している物を見ると、無意識に身体に熱く煮えたぎるものを感じた


だから、すぐさま反射的にスクショ撮って記録を残した

ツイッターは過去発言はすぐ見れなくなるので

もしかしたら、ツイッターの引用ガイドラインに反しているのかもしれないが
オレはツイッターやってないのでムリ


ま、色々言いたいことはあるのだが


一般人目線のゲームレビューに対する考えなんてこの程度なのだろな

オレだってこの前レビューサイト教えてくれってうるさいやつがいたから教えたら

あれがないだのこれがないだの
読み物としてつまらない魅力が無いですね
動画?ああ、あれだけでかい口叩いたレビューサイトがつまんなかったから動画もつまんなそうですね


こんなこと簡単に言われて
しかも人を傷つけることを自覚していながら、
それをひょうひょうとした顔で書いて、よそへと消えて行く


まあそんな話はどうでもいい今日はその話をする場ではないから


でも

日本じゃゲームレビューに対する意識がこうやって低いから、ゲームレビューって文化が広がなかったんだと思っている


オレが若かった頃からずっとそうだった

発売前ゲームレビューと言ったらファミ通

ファミ通のクロスレビュー10点×4人の40点満点が最高権威を持っていた

ファミ通で37点だった、38点だった39点だった

はっきりいって、この図式は1990年代からそうでしたよ

オレは中学時代から、ファミ通の、まだゲームライターといっても、ライターっていうよりゲーム雑誌のしごとを片手間に
ゲーム仕事で飯食ってるような(全部とは言わない 代表的なファミ通に対する昔のオレの印象)

ゲームライターが専門職じゃなくて、さもゲームを知っている風に思われてる人間が
ゲーム雑誌の仕事のさらに片手間にちゃちゃっと書いたような短文が価値を持ってることを鼻で笑っていた

だから何度も書いているように、オレは点数評価制度を極端に嫌っているし
そういうものを編集者の明確な方針で一切採用しなかった徳間書店系のゲーム雑誌を一番に愛読していた
二番は、コラムが面白かった電撃系

でも世の中はそうじゃない

特にゲームレビューなんて甘く見られている

だれでも簡単に書けるがゆえに、最も書くのが難しいそれがゲームレビュー

ゲームレビューでいつも争点になるのが

自分にとって参考になる
自分にとって参考にならない

オレからしてみれば、この争点から既に茶番でしかない

そして、自分と意見が食い違った場合、個人攻撃に走る

これが日本におけるゲームレビューのポジションだ

簡単に結びつける気はないが、だから日本じゃIGNだったかアメリカみたいに立派なレビューページが出来なかった

日本じゃそういうポジションにある企業は、あの、ファミ通だから

とあるゲームのように
口コミで盛り上がってきたら急に取り上げるような、先見の明も無いいいとこに尻尾振ってご意見伺いしてるような低俗な組織だから

これじゃ、レビューの点数をカネで買ってるとか疑われてもしょうがない

実際に潔白かどうかは問題じゃなく、そう疑われてるかどうかが問題

その時点で既に、組織に対して信頼感とかがなくて疑心が生まれているという証拠なので



ツイッターでも議論しているけど、オレは既にゲームレビューとはどうあるべきか?どう書くべきか?
こんなことを議論すること自体が茶番で、俺の中ではこんなもの当たり前に書けることで
自分の中でパターンが組み上がっていて、それを言語化することすら面倒臭い
(というかもうそれすらも続けられなくなり、およそカネを生むわけでもないこの技術を泣く泣く捨てるしかなくなったわけだ)


良い所悪いところを書く
良いところをいかに伝えるか
誰が読むかを想定して書く

色々やり取りされているが

オレはカネの絡むところでレビューを書いていたわけではないので、どういう人間が読むかは一切想定しなかった

そしてレビュー記事というのは、良い所悪いところをただ言い換えただけに聞こえるだろうが

長所と短所を書く

これだけでだいぶ言葉尻の印象が変わってくる

物事には長所と短所がかならずあるわけだ

それはどんな神ゲーとネット上で騒がれてるゲームでも

じゃあどこが神ゲーなのか?
これを説明できるやつは神ゲーと安易にほざいてる人間がどれだけいるのか?

神ゲーといくら崇めたところで、どんなゲームにも長所と短所があるわけだ

例題を上げればきりがないのだが

結局1しかやることができなかったがアンチャーテッドは
面白いが、極めてシンプル過ぎて、物足りなさが残るだろうとか
(その物足りなさをアクション映画を操作してるような爽快感でごまかしてるといったら言葉が悪いが面白くしている)
言うなればシンプルイズベストを体現したようなゲームなのだ

これもまた熱量を持った評価を受けているゼノブレイドは
ボリュームがある代わりに長すぎてだれてくるとか


そういうことをビビットに的確に指摘できるかどうかだ

ゲームレビューなんてものは


人に共感してもらうための記事とか
世間の評判を当てるようなクイズゲームじゃないんだ



世の中に商業的製品として生まれてきたゲームは少なからず評価されるべきだ
評価というのは、動画サイトのタグの「もっと評価されるべき」の意味で使われている評価ではなく
良い面悪い面を見定めて、後世に作られるゲームに反映されるために誰かがやらなければならない

そんなものは企業がモニター雇ってやっているというかもしれない

そういう内部的な意見じゃなく、ちゃんと平等な立場の人間が平等にやるべきだ



しかしゲームレビューは、上でやりとりされているように、世間的には軽く見られている

映画や本、マンガ・アニメと比べても被害妄想でもなんでもなく、レビュー記事が軽く見られている

これはなんでだろうと思う


終わります



それにしても、ゲームレビューをよく知りもせずかるくちをたたいた人間は一体何者なんだろう?

ここで名前を出す訳にはいかないが、フォロワーは沢山付いてるから有名人なのだろうが
プロフィールの個人サイトを見ても、プロとして仕事してきた履歴はどこにも載っていなかった

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とうとうオヤジが定年で家にいるようになった

今日オヤジに年金の通知書が届いていた

思っていたより定年退職が早かったようだ

どうやら8月から定年退職して無職になるようだ

オヤジは働きたくない人間だから、65歳までの再雇用期間は働きに出ないだろう

今ですら、毎日仕事以外は遊ぶことしか考えてないし、遊んでばかりいるからだ


そして、オレに対しての風当たりが強くなってくる

色々ここでオレはもう限界だ助けてくれと言うオーラを出していたが、誰も見てないし
誰も助けてくれなかった

ここで

ネットで助けを求めたって誰も何も出来ないししてくれるなんて思ってない

リアルで身近で助けてオーラを出したって、助けてもらえなかった

だからなりふりかまっていられなくなり、こういう場所でも

仕事が無いか

なんとかこの先オレがきちんと生きていけるよにできないか

SOSのシグナルをずっと発信し続けていた

ところが、日に日にレスは減り、閲覧者数は減り、誰も来なくなったこのブログ


いい歳なんだから自分自身でなんとかしろと親は言う

自分ではどうにも出来ないレベルまで来てるからもうこうやって助けを求めてるのに、世の中は非常である


オレはもう死ぬしか無い


オヤジが定年リミットが8月に来るという事実を知る前からオレは数日前からXデーを決めていた


それは8月15日だった

場所も決めてある


1ヶ月前までは天気も不安定で夜になると寒くなったりしていたが、
さすがに8月前にもなると、夜でも暑い日が続いている



バイト掛け持ちして生活費稼いだり、前から自分で言うてる生活保護の合わせ技なら
なんとかして食ってけるやんって思われるかもしれない

だが、オレはオヤジに罵倒されながら、バイト掛け持ちして苦しい思いをしたり
趣味に使える金もなくなり、好きでもない親を養っていく気にはなれない


できたら、家を出て自活したい

それならまだ頑張っていける


ところが、オレは地方ぐらし

上京するにも金はいるし、とっかかりがあれば仕事収入に結びつくことが手に入れられるかもしれないがそれも絶望的だ


オレはこのままいくと、家を追い出されたりパソコンを壊されたり

ワンマンタンパラオヤジに好きなようにされて、暴力振るわれたり、暴言はかれたり地獄が待っているだろう


これがこのブログでずっとシグナルを出し続けてきた、
最後のSOSだ


オレにはもう
俺一人の力ではこの体をどうにも出来ない

だから


だからだれか助けてくれ

面接を受けるチャンスを与えてくれるだけでもいい

でももうオレはももう無理だ


エントリもいつまでできるかわからない


申し訳ないが音信不通になったら、
オレは奴隷になって親を養っているか、

人生に絶望して自殺しているかどちらかだと察して欲しい


それでは本当に

俺の人生は長くない

終わります

27時間テレビが面白かった件

毎年フジテレビの27時間テレビは楽しみでよく見ている

だが、毎回面白さにムラがあるのも事実


今回は当たり年だった

去年は、あんまり面白くなかった


だが今年は、2008年のさんまメイン以来、ほぼ全部見た


特別タモリが面白いってわけじゃあない、
年配のタモリが、27時間徹夜でメインを担当して、いろんな番組に参加するっていうのが珍しかっただけだ


そして、いま書いたように、タモリは自己主張が強いわけでもなく、なにかやってるわけでもないのになぜか面白かった

タモリが面白いわけじゃなくて、周りがいい調子で団結してて面白くなっていた

例えば、とんねるずの生の男気ジャンケンは正直おもしろくなかったけど
とんねるずの生のトークは普段の収録番組より勢いがあって面白かったし
必ず爆弾発言をして盛り上げてくれる

そしてやっぱりタモリに高額商品を買わせようという運びに持っていくところがとんねるずの仕切りらしくて良かった

開始直後から過去のいいともの貴重映像が見られたり、
生放送にしてはVTRばっかでどうよって思ってた時に江頭が乱入して27時間中一番の見所を作って帰っていった



そしてオレは今回の27時間テレビを見て確信した


オレは生の面白さが好きなんだということに


先日も少し書いたが、ゲームの実況動画などは編集されまくってるやつは逆に面白く無いと書いた
だから、ニコ動ならニコ生ばかり見る
そしてその生の空気を楽しいと感じている


オレは収録番組でカットされまくってる番組より、
カット無しの一発勝負で、場の空気で面白さを出していける路線のほうが好きだ

収録なら、滑っても仕切りなおして、うまいこと言った(と思ってる)シーンだけ切り貼りしている
そして今のテレビ番組は、番組の進行速度を上げるために、その手法が当たり前である

だが、生放送はそうはいかない
その場の空気を読んで、一言一言は案外面白くなかったとしても、
その時のノリで盛り上がってしまうそういう笑いが何より楽しい


不思議なのだ


編集された番組は、同じネタを繰り返し言っても、くどいって言われて終わってしまうが

生放送なら、そのワンパターンがなぜか許される

許しているのはオレだけかもしれないが、
人間そんな、どんなに優れた奴でも、面白いトークがポンポン飛び出すわけではない
今の収録カット前提の番組ならそれが当たり前かもしれないが

生放送ではそうはいかない

クイズ番組なら、オモシロイと思ってるボケを言い続けることは出来ないし

そうなるとその時の流れで、面白くしていく


昔のテレビ番組はこんなに編集ばかりしていなかった

オレが好きだった昔のクイズ番組の一つにマジカル頭脳パワーというのがある

これは初期の頃は、番組のテンポとか考えず、たぶんほとんど撮って出しだったと思う

少なくともクイズのVTRを露骨にカットしてなかったはずだ

だからこそ、オレは未だに覚えてる笑えるシーンがある

パネラーで頭の回転が早い所ジョージが、正確な答えを思い出せずVTR流れてすぐの段階で答えに気づいたものの
単語が出てこず、こう応えたのだ

「ブロッコリーの白いの!」

司会の板東英二はスタッフの顔色を伺うが、不正解の判定

その後も、間をおいて何度も回答ボタンを押して、ブロッコリーの白いのを苦しそうに連呼していた

が、当然×

正解はカリフラワーだが、結局所ジョージは最後までカリフラワーが出てこなくて、最後まで居残りで-50点という有様だった

この茶番

今はもう許されないだろうが、オレがまだテレビ大好き人間だったころは、こういう笑いは当たり前だった

27時間テレビのクイズ番組の珍回答の展開もまさにこれに近かった

うまいことボケようなんて無理なのだから、回答者の素が出る
この素の回答が面白いのである

勿論、常に面白いことを言えているわけではない

生放送で止められない放送だからこそ、絶妙な間で考え考えした上での答えが意味不明であることが多く
そこを間髪入れず突っ込むくりぃむしちゅー

この流れが、実に昔っぽくて面白いのだ


そして、テレビを良く知ってるオレみたいな年代の人間が喜ぶ仕込みが沢山あって楽しめていた

アカン警察のピースの綾部だかの先輩突っ込みの下手くそさは目をつぶったとしても

ビストロスマップでつまみ食いをしていたVTRで古畑任三郎が流れる演出は元ネタ知ってる人間にはテンションマックスになる鳥肌モノだったし

メイン出演者で、みんな徹夜してるのに、空き時間に寝てしまうさまーずの急遽入れられたネタ等

こういうのは生放送じゃなければ面白くない

他にも、さんまがゲストのテレフォンショッキングでは、くだらない中継企画が挿入され
それにキレるさんま
でも、ワイプで適度に毒づきながら的確にツッコミを入れていく おそらくここまでは計算通り

そして中継先のグダグダっぷりを綺麗に締める一言「あれ亀田の親父ちゃうのん?」

やはりさんまは規模が違った

他にもナイナイのテレフォンショッキングでは
ポスター貼りをスマップがやって、観客どころかカメラマンの注目も全部持っていかれてしょげるナイナイの流れ


特番の27時間テレビではこういう、お祭り騒ぎというか、場を沸かせる仕込みがふんだんに入っていて面白かった



はっきりいって来年はどうなるかわからない

とうとう今年、長年沈黙を通していたタモリというカードを出した
今時、飽きっぽい視聴者が2年連続タモリで診てくれるとは思えない

おまけに深夜にはとうとうかつてのBIG3の対談までやった

断っておくと、このBIG3ってのは今でこそ年をとって、喋りに勢いがなくなってきているが

ユーチューブなどでBIG3と呼ばれ始めた頃の27時間テレビを見てもらいたい

タモリもたけしもガンガン喋るし、しょげるさんまにビシビシ突っ込むたけしとタモリ
それに慌てふためいて弁明して騒ぎ立てるさんま

いま、元気なのはさんまだけだ

しかしこれは年齢を考えればしかたのないことだ


ただやっぱり、最近の27時間テレビで一番好きなのは体を張った、今の27時間テレビの基礎を作ったさんまの回である

さんまはもう二度とやりたくないと言うていたが、それは見てるだけの人間ですら納得できる燃え尽きっぷりだった
本当に27時間体を張りっぱなしで、そこまでやるの?!というほどあっちこっちに移動して
行く先々であのさんまのハイテンショントークが挟まり、帰っていくの繰り返し

たしかにあれを一度経験したらもう二度とやりたくないとなるだろう

最後に思ったこと

今の27時間テレビは、はっきりいって詰め込み過ぎだと思う

これぐらい入れないと、視聴率が取れないからなのだろうが

生放送なんだからもっとグダグダ出来る余地を残しても良かったと思ってるぐらいだ

特にさんま絡みのトークコーナーは、毎回「もう終わり?」って言うぐらいなのだから
尺をやりすぎなぐらい長くとっても十分だと思うほどだ

まだ逸見が生きていた頃の27時間テレビなんて、じっくりふりーとーくできる時間が残されていた



テレビはもうだめだ
テレビはもうだめだ

書かれてしまっているが、やはりまだテレビ番組の底力を見た気がする

終わります

星のカービィ スーパーデラックスは神ゲー

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実機のカセットも持ってるんだけど、今回はWii復刻版でやった

100%フルコンプまでやったんだが、途中毒づいたりもしたが、はっきり言って神ゲーだった

まず星のカービィって子供向けでネットではヌルゲーって書かれてて
その印象から、手を付けない人が多いと思っている

だが、カービィって実はゲーマー向けのゲームだった

確かに一見簡単でごり押しができて大味なところがある

しかしだ、
コピー能力を使いこなすためにはそれぞれ習熟が必要

そして、長くプレイしていくと、それぞれのコピー能力を使いこなせるようになって、だんだんとうまくなってくる

この反復練習こそがゲームの真髄だと思う

つまり、意外とゲーマー向けのゲームなのだ

途中の探索要素のコンプリートは正直だるかったが、それを踏まえても神ゲーだった

最後のボスラッシュモードをクリアしてフルコンプの瞬間
オレはそれまでの苦労が一気に報われて幸せになった気がした

最終的にオレのお気に入りは、ヨーヨー、パラソル、カッターだったはずだ
特にヨーヨーはリーチが長い割に攻撃力が高く、突進系の技もあって、ボス戦でめくるときに便利なのだ

間違いなくカービィはこのスパデラが最高傑作でこれを越えることは難儀だと思う

だからこのあとの3と64版はあまり期待していない

メタナイトの逆襲なんて激アツの構成で、何度もハイスコア更新を狙いたくなった

そして何より、オレは今になってやっと気づいてしまった

このSFC星のカービィが、その後のスマブラの原型になっているということに
様々な部分が凄まじく似ている

オレは実はカービィシリーズはほとんど持っている
中古で安いから買い漁ったのだ

持ってないのはピンボールとかそういう系で、後は最近新しいWiiで出てる奴ぐらいだ

さすがにこの勢いでカービィリレーはやる気が起きないが、いつかやりたいと思っている

きゅうは時間がないのでこの辺で終わります

もうゲームやるのも潮時なのかもしれない

横アクションゲームやる場合、やり込み探索要素がある場合

スーパードンキーコングの隠しコース制覇とか

オレは100%までやっている

なぜなら、ただクリアするだけならすぐ終わってしまうからだ


だが、最近それも楽しめなくなりつつある



いまやっている星のカービィスーパーデラックスの洞窟探検でお宝集めてるのだが、
このゲームが悪いだけなのかもしれないが

なんかもう、ステージを隅々まで探して、アイテム集めたり隠しルート探すのがマンネリになってきた


今週末、またNewマリオの新しいのが出るが、

これだって結局

一日(4,5時間)でクリア→1Wに戻って、スターコインを探す→隅々まで探索してるうちにマップ覚えてゲーム自体に飽きる


もうこれの繰り返しである

この流れのゲームをもう何本こなしただろう


実はコールオブデューティみたいなFPSも、ストーリーモードなら最大難易度まで。
かつ、トロフィー獲得の特別行動、プラス、軍事機密コンプリートまでやるべきかなあと思っていた


が、結局この横アクションのマンネリ慣習化しそうでやってない

結局いくら派手でハイテンションになれるFPSも何回もやりまくると、それに慣れきって飽きてしまうのが容易に想像できる



話を戻すが


それにマリオに限って言えば、どうせ今度もヌルゲーだから、面白いだろうが
オレみたいな何百本もゲームやりまくってるバカがやっても物足りなくなるだけだ



そしてオレは攻略サイトをみないで自力で探す
試行錯誤して行く過程すらなんか楽しめなくなってきてる

少なくとも星のカービィはなんか苦痛になってる

スパデラ
終わっても

今度は星のカービィ3でまた100%目指すわけだ
それが終わったら今度は星のカービィ64

この1週間で終わりそうにないままNewマリオ2に入る

なんでこんなに急に固まってゲームが出だしているのか謎である

時間と気力さえあれば、自力でコンプするのは苦痛じゃないんだが

そのプロセスが面白くないと結局今やってるスパデラの洞窟探しみたいに苦痛になるだけなんだよな

昨日愚痴って、ブログのレス乞食してヒントコメントでも来るかと思ったら来なかったし

あのあと、自力で96%から100%にあげたよ・・・

オレのもうこれしかないだろって言う読み通り
ワールドマップで隠されてるステージがあって、ひたすら怪しいところを中心にAボタン連打してたらやっぱりあった

ここまでたどり着くのに昨日の月曜の朝から夕方までかかった

こんなんわかるかコンナン!!って感じだった

これ、裏技レベルでしょ

こんなの達成率に入れないで欲しい

100%にしてすっきりして終わらせたかったのに、相当根気強くないと終わらねえじゃん


たまたまやりこみ要素がつまらない
つまらないとは言わないが、なんかすんなりいかない(2Pプレイ用のヘルパーをうまく使わないと探索が進まない)
これのせいですげー苦痛である


ゲームは面白いのになー


終わります

星のカービィコレクションをずっとやっている

既に

星のカービィ
星のカービィ 夢の泉の物語
星のカービィ2

これをクリアして

星のカービィ スーパーデラックスに入っている


夢の泉の物語は当然100%にしてエクストラステージもクリアしてコンプリート済み


スーパーデラックスは、未プレイだったので、ネット上の動画や情報もなるべく遮断してやっているため、新鮮である

だが、それでもたまに耳に入ってくるほど有名なゲームで

・セーブが消えやすい
・でもすぐ100%データが作れる

これだけの情報は覚えていた


ところが今日一日スーパーデラックスやりまくっていたが、全然コンプデータが出来ない

最後のプレイゲーム、銀河にねがいをというゲームの達成率がどう頑張っても96%から上がらないのだ


実は星のカービィ2も94%で止まっているが、
1年前初プレイの時、散々試して94%から先に進まなかったので今回は最初から諦めた
ゲーム自体もあまり面白くないし


そしてスーパーデラックス

このゲームは面白いので、頑張って探しているのに、思いつく限りのすべての行動をすべての面でやっても
たぶん、たしかコピー能力が全部集まってないからか100%にできない

最初の説明でコピー能力の種類が19種類って言ってた気がするのだが覚えていない
いま18種類しか持ってなくて、右下が空いているんだが、もう隅々まで調べててこれ以上何処にコピーの元デラックスがあるのかわからないのだ

これだけで10時間近くやっていると思うのだが、
オレとしては5面の最初のエリアの右端が壊れそうなブロックになってるから
どこかに爆弾があってそれを壊した先にコピー能力がおいてあると思って何時間も色々試してるのだが
それっぽいものもないし、何も起きない

みんなさも簡単にセーブデータ達成率を100%にしてるっぽいので、悔しくて粘ってるのだがどうしてもわからないのだ

さすがに諦めようと思っている

まだ、格闘王の道をクリアしてないし、洞窟探検も全然やってない

銀河にねがいをの100%目指してるうちにだいぶゲームが上達してしまった


というかこのあと、
まだ

星のカービィ3
欲しカービィ64

が控えている

そして、今週末はマリオがまた出る

このつまり具合じゃ絶対に終わらなそうだ

あまり、コンプするのに難解にしてほしくないのだが


またゲームの話で申し訳ない
本当は27時間テレビの感想とか書くことはあるのだが
カービィコレクションの後半に収録されてるゲームが面白くて手が放せないのだ


終わります

ゲーム話

星のカービィコレクションを買ってきてやっている

収録されているゲームは6本中5本持っているからいらなかったのだが
そのうちの1本が品薄プレミア状態のSFC星のカービィ3で
むかし、良く中古ゲームを買いあさっていた店でたまたま箱説明書付き980円で売っていたが
運悪く買い逃してしまって以降、なかなか買える機会が来ないので、

半ば星のカービィ3目当てで買ったようなものだ

仕事してなくて一日中やっているから
100%クリアでも来週中には終わるんじゃないかと思う


龍が如く1&2HDエディションが11/1に出る

龍が如くは全てやっているオレだが、これは買わないかもしれない

それどころかHD版は今まで一度も買ったことがない

そもそもPS2の実機が現役でゲームも当時のものを普通に持っていて

ICOやワンダと巨像はHD版が発表される直前にクリアしてるほどずれた人間だ

どうせなら龍3のシステムでリメイクして欲しかった

そしたら買ったのに

今更、操作性の悪い1なんか出来ないし、
2だってどうせUFOキャッチャーは安っぽいバージョンで、やりこみもぬいぐるみ100個取ったら印つくとか
そんな古臭い頃のゲームかと思うと今更やる気になれない

終わります

働け

近況と小説について

小説についてだが、早速ウェブ拍手をいただいて励みになっている

毎日書き続けることを目標としている=締め切りとしている
大まかな構想と展開は決めてるのだからあとは書くだけなのだ

だが、毎日夜遅くに酒に酔って、眠剤を飲んでる後で書いてるので
次の日の朝にならないと自分でも内容を覚えていなかったりする

昨日書いたぶんははっきりいって半分以上書きなおしだ
レギュラーキャラの設定を披露するシーンだったのだが、途中で眠くなってはしょりだしているし
設定もちゃんと決める前から書いてるものだから、全然だめなものになっている

でもだめなもので没にしてやり直すというのは今回はやらないつもりだ

よっぽどどうしようもないもの以外は。

登場キャラは一応固まった

3人と後残り3人が出てきます

最初はエロゲーオタク。サトシのエピソードが展開予定です

実は思いつきで入れたポケモン中毒者という設定が、即戦力になってくれるとは思いませんでした

どのような展開になるかはお楽しみです




今日のぶん(日付の日の前日の深夜に書いている)


なぜ休んでしまったのかというと
失業保険1ヶ月分を支給してもらうために、形だけのっていうわけではないが就活で一日外出しており
家に帰っても疲れて昼寝し起きたのが23時過ぎだったからだ

要するに疲れて原稿を落としてしまったというわけだ



それから、実は明日 Wiiで星のカービィコレクションが出る
オレはこれを買おうか迷っている

カービィに思い入れは全くない

去年ゲームレビューで扱おうと、リサイクルショップで100円で買ってきたGB版をやったら面白かったので、
勢いで初期のカービィシリーズを連続でクリアした

なかでもファミコン版は30の親父が見ても感動するエンディングで、アクションは当然ながら面白かった

で、収録作品6本のうち5本はすでに持っているのだが、もってないうちの1本が
プレミア品でてにはいりにくい代物なのだ(SFC星のカービィ3)

それを目的で、&ノベルティグッズ付きで3800円ならかねだして買ってもいいのではないかという結論に達している


もし買った場合、しばらく小説執筆の方もペースが落ちるだろう
でも基本的に毎日勢いで書いていかないとまた口だけで辞める可能性大なので頑張らなければならない



それから最近またノデラとの思い出を思い出して感情に浸っている


1994年10月末

ノデラが遠くに引っ越していき、
オレは学校で友達にいじめられはじめ、居場所がノデラと遊ぶときぐらいしかなくなった時期

毎週ノデラの新居に週末泊まりに行っていた

その時、自転車で行く事も多かったが、まだ中1であの距離はきついということで
オレの家の親が車で直接送ってくれたりすることも多かった

その日は確か平日で、次の日が何かの祝日だったと思う

なにか新しいゲームでも買ったのか、ノデラも学校で居心地が悪いとかいう話だったから
その関係で誘ってきたのか、はっきり覚えていないが


その日は、ある新アニメの第1話が放送される日だった

コンビニで買物を済ませた後、ノデラ家へ向かう

そのアニメとはこれだ



魔法騎士レイアース

こういうロールプレイングゲームを意識したアニメは当時は凄く珍しく
ゲーム好きのノデラもオレも夢中になって見たものだった

そして何より、戦うメインヒロインに今風の言葉で言えば萌えていたものだった
今思えば萌えていたのもあるけど、燃えていたの両方だと思う

こんなアニメが月曜のゴールデンタイムに堂々と放送される
それがオレの子供時代だった

田村直美の主題歌は衝撃的で、アニメソングでありながら爆発的に売れたし、
俺らもアニメを見た時、強烈なインパクトを与えられたものだった

思えばノデラはこれを一緒に見たいがためにオレを平日におとまり会を誘ったのだろう

他にもファンタジーアニメといえば同時期に覇王大系リューナイトというのがあり、やはりノデラと一緒に見ていた
SFロボットアニメのマクロス7、そしてジャンプ漫画の幽☆遊☆白書
さらには、ギャグ担当だったピンクパンサー

オレがガキの頃は豊富に色んなアニメが放送されていた

いま最近のアニメは作画レベルもはるかに上がって歌も色々制作環境が豪華になってたしかに良くなった

ユーチューブで、アニソン神メドレーとかみても、でもオレには全然ついていけない

なにかオレがガキの頃にあったアニメの、バブル時代の空気を引きずってた時のような勢いが感じられないのだ

一個一個はクオリティ高いんだけど、強烈なインパクトを残すってのがない

こう思うのはオレが古い人間なだけなのだろうが

終わります

マリオギャラクシー2動画の解説

以前、5つの動画に分けて、ゲーム配信の模様をユーチューブに載せた
その動画の解説をしようと思う

まず、あの動画はいつのものか?という話だ。

あれは今から2年以上前になる、2010年5月29日に配信していたものだ。

スーパーマリオギャラクシー2の発売日が2010年5月27日(木)で
発売日に買って、2日間、配信でプレイしていた。でも平日で仕事をしていたのでそれほど進めることが出来なかった
確かスター30個弱ぐらいまでの進行度だったはずだ。

そして、土曜日の5月29日
休日なので、朝の9時から、夜23時半ぐらいまでほぼぶっ通しでプレイした模様を載せている。
13時間連続でやった末に、120枚すべてのパワースターを集めてエンディングを見たところでやめた。

「クリア後」の動画で、2週目はもういやだと言っているのは、そういうコンディションでゲームをやっていたからだ

5つの動画は全て、5月29日の13時間の中から自分が面白そうだと感じた部分を抜き出している。

つまり、元の動画は13時間以上にも渡る長時間配信になっている


「クッパ城に抗う」でちょっと言ってるが、
この配信中、実は一度もトイレに行っていない。

途中お腹がすいたので、2回ご飯を食べるのに中断はしたが、
それ以外の時間は全てマリオギャラクシー2をやっている。


本当は時系列順で紹介したかったのだが、実は自分でも順番がわからなくなっているので、
なぜこういう動画を選んだのかというのとともに解説文を挟んでいこうと思う。


「砂漠クルーズ」


最初の数秒で、「リスナーが少ない」「過疎でつまらないやつ」というやりとりをいれているのはわざとだ
生配信を知らない人にはわかりにくいやり取りだとおもったからわざと入れた。

13時間ぶっ通しで連続プレイしても、見てもらえなかったりレスが付かないことを暗にアピールしたのだった

後半の強制スクロールのリアクションは自分ではけっこう面白いと思っている

生配信だから当然台本とか仕込みも全くない
終わった後に録画を見なおした時に自分でもこんなことをしゃべっていたのかと驚くぐらいだ



「クッパ城に抗う」



これをチョイスしたのは勿論、終盤のファイアーバーにあえいでいる自分が面白かったからだ
それまでの3分間ははっきりいって、そこまでのフリでしかない

昼飯食ってたらリスナー消えたとか、レスのやりとりもそれなりに面白かったので
5つの動画の中でも1,2を争うぐらい気に入っている

最後の絶叫は、テレビとか芸人とかがよくやる仕込みの演技ではなく、自然に出たリアクションだから
悪くないと思っているのだが、世間の風は冷たいわけで

ふだん配信しないで普通に一人でゲームやってる時も、こういう風に思いながらやっている
勿論口には出さず心のなかだけでだけど


「押してるのに」


5つの動画の中では9分弱と飛び抜けて長い

自分自身も録画を見直してて、こんなシーン覚えてなかったし、
13時間の動画を全部見返すなんて時間もないので、はっきりいってアップロード候補になかった

だが、ムービーメーカーで編集してたらたまたまこのシーンが目に入って、
まあそこそこおもしろいけど、でも編集しづらいから、どうしようかと迷っていた

で、結論としては生配信のダラダラした空気を1個ぐらい混ぜてもいいだろうってことで入れた

内容自体は大した面白いと思ってないが、ノーカットで10分の尺に収まっていることを評価している

なんというか、オレが大好きなドリフターズの「全員集合」のコントみたいなノリで面白いと思っている
ちなみに断っておくと、
やらせのない生動画配信だったので、こういうシーンはいくつもある
でもそれを全部挙げていたらきりがないのでこれだけを敢えて抽出した

需要があって動画を熱望されているのなら、もっとたくさん上げるがそんな人間でもないので、これ1つで十分だろ


「地獄のグライバード」



リトライ系
編集を多用して、何度も何度も難所に立ち向かう方向の動画を最低1つは入れたかった
動画ではわずか5分弱におさまっているが、30分以上はかかっていたはずだ

これより苦労して死にまくってるシーンはあるのだが自分のテンションや面白さを考えるとこれが一番適切だった

この舌打ちの山が、どれだけ苦労しているかを物語っている
全部のミスシーンを載せているわけではなくて、これでも前半の話にならないレベルの頃の大量の屍をカットしている

やはり、ゲートを全部くぐった後、出現するメダル

せっかく出現させてもこの小さいメダルを取れなければアウトというシチュエーションが面白かったので採用した

現に動画でも、ゲートくぐってメダル出してるのに取れなくて泣いているものが2つあって凄く悲壮感あふれるシーンがとれていて、これをやってる時は腸煮えくり返っているのだろうが、後から見直すと美味しいシーンがとれたと思っている

何度もリトライしているせいで、クリアしたあとの本音がまた面白い



「クリア後」


動画的には一番おもしろくない
昔あった電波少年という番組的に言えば、スペシャル番組で、目的を達成した後
まだ続きますというわかりきったフリがなされるようなもので、
一番最初にアップロードした動画なわりに、一番面白いと思わっていない不思議な動画だ

クリア後やりこみ要素がわかった瞬間の素のリアクションのためだけに前後に尺をとって採用しただけ

でも録画された動画を見る人からしたら、こういうわかりやすいフリの動画の方が求められてるんだろうなあとは思う



さて、今後も暇をとれれば、需要がさっぱりないが、残っている生配信の動画をこうやってアップロードしていこうと思う


昔アップした、配信初期の動画はリスナー集めようというわざとらしさがあるから
自分の中ではあまり出したくない動画だ
わざとらしいから面白いと思わないし(他人からはソッチのほうが面白いから見たいという声もあるかもしれないが)
こういうやらせのない素の自分を出していた頃のゲーム配信の動画を優先したい
あと、ゲームとは関係ないことやってるシーンも第二弾からはガンガン入れていく

むしろゲームが作業になって、関係ない話をしていることのほうが生配信ではほんとうに多いのだ

それからまだマリギャラ2の面白シーンは探せば幾つも出てくるのだが、もうこれ以上いらないだろうとおもってる
そこら辺は、読者の声を聞いて調節していきたいが、リクエストがない場合はもうマリギャラ動画から動画は探さないつもり


終わります。

HPでやりたかったこと+近況

世間的には三連休だったが、オレは全く休めなかった

なぜなら親父も当然三連休で家にいて気を使っていたからだ

これで働いていたら、休みも同じ日なので、全く休めなかったんだろうと思う
なぜ親父がこんなにも嫌いで、周りからも嫌われているのかというと、気難しくワンマンな性格だからだ
今回はその話はどうでもいいのでここで打ち切る

ところでオレは散々叩いていたがドラクエ10をやることにした

既にWii用にキーボードと16GのUSBメモリーも買った
一番安いのを買ったので2つセットでも2000円程度だ

新しいキーボードはPCのほうにつなぎ、ボロいUSBキーボードをDQ10用に使うことにしている
このボロUSBキーボード、本来FF11用に買ったもので、10年以上も前の代物だ

今ではすっかり隙間にびっしりホコリが入り込んでおり、使ってなかった期間
押入れにしまっていたらネズミが糞をして、汚物になってしまっていた

なぜDQ10をやることにしたか?!

実は、オレが毎週聴いているラジオ番組スクエニCHANという番組でDQ10が特集されていた
その時、DQ10がどういうゲームなのかというのをゲストのプロデューサーが力説していた

オレはゲームの事前情報を積極的に集めず、知識のないままいきなりゲームを買ってくるタイプだったので、
このインタビューを聴いて、オレみたいな人間でもちゃんと楽しめるように配慮していると
知ったからだった

とはいえ本格的にやるのは最初の1ヶ月だけで、それ以降はよっぽど面白くなかったらやらないだろう
それにオレ、友達できない人間だから、FF11でも半年間やって友達出来なかったし
だからズブズブとハマり込んで中毒に陥ることは絶対にないと断言できる

キーボードだって、どうせ使わないだろうから買うのを渋ったのだが
元々普段からPCで使ってるキーボードがそもそもボロボロだったので、ついでに買い換えるつもりで買った(それも980円の一番安いやつだ)


本当なら、ゲーム仲間が数年前まではいたんだがなーーーーーーーーーーーーー

たまにしか出てこないからブログ読者の存在には無いだろうが、
高校時代の同級生で、通称ヤマさんである

オレと同じでずっと人生がうまくいかず数年前まで仲良くしていたのに、
突然彼女ができてから付き合いが悪くなり、去年の秋を最後に消息を絶った

おそらく、結婚して就職も決めたんだろう

今は何をしているかわからない

こいつのことは忘れるつもりだったが、最近また思い出している

なによりこいつとは、モダンウォーフェア2とバイオ5で両方とも70時間くらい協力プレイで遊んだ
しかもボイスチャット付きで。
こいつのおかげでバイオ5は意識すること無くプラチナトロフィーをとれるぐらいやりこんだのだ

それぐらい仲が良かったのに2010年から急に付き合いが悪くなった

付き合いが悪くならなかったら今頃DQ10のいい遊び相手になってもらえたのだが。

ちなみにオレは何度かFF11も誘ったことがある

まあもうオレの周りからいなくなった人を回顧しても戻ってくるわけでもないので潔く忘れようと思う




前回のホームページに関するエントリで書ききれなかった話があるので書いていく
興味のない人しかいないと思うから読まれないと思うが




金と時間さえあればもっと力を入れたかった部分があった


オレが持ってない3DO、ゲームギア、ネオジオ、セガマーク3あるいはそれ以前のセガハード
バーチャルボーイ等

もっと色々なハードのゲーム記事を取り扱いたかった

なによりこれらは金と時間という余力がなければ、それこそこれを本業にするぐらいの力がなかったら
成し遂げられないものだ

正直、悔いが残っている

オレが今年に入ってゲームレビューから離れていく寸前

急にファミコンソフトのレビュー記事をテコ入れしたのは、この名残だ

実はPCエンジン、メガドライブ、64、プレステ2、セガサターン、ドリキャスといった
扱い本数の弱いハードを力入れたかったのだが、物理的に無理だった

そして、このブログで晒したのがきっかけで、やる気が完全に失われた
やる気さえあれば、まだまだ続けていたかもしれないがオレにはもう復活の兆しはない

特にプレステ2の取扱本数が少ないのは痛かった

何度か書いたが、大学生時代、オレは唯一人生でゲームから離れていた
だからプレステ2のゲームは意外と持っていない
そりゃ、普通の人と比べれば、5倍は持ってる自信はある
だが、触ったソフトやクリアした本数は全然少ない

この空白の5年はゲームレビュアーとしては何より痛い期間だった

そしてこれも最近末期の頃、なんとか埋めようと、鉄板3Dアクションを確保したりしていたのだが、
結局手を付けずじまいで終わってしまった

本音を書けば、無念でならない

もっと頑張れる環境があれば頑張ったのだが・・・

それから、もっと色んなジャンルを扱いたかった

スポーツゲーム、シミュレーション、格闘ゲーム、
絶望的に扱ってないジャンルだ

格闘ゲームに関しては、ネオジオを手に入れて、じっくり初期の頃から研究したかったものだ

シミュレーションというのは、恋愛ギャルゲーから始まって、シムシティ系、三国志系まで
幅広く触るつもりだった

今年
その布石として、ファイアーエムブレムのファミコン版を触るなど最後までなるべくあがいたのだが
そもそも三国志系のソフト自体持ってないなどの不手際により、これといった成果を挙げれなかった

ギャルゲーに関しては、ノベルゲームを少ないながらも扱い始めていた
アクセス数的には絶望的なものだったのだが、オレとしては手応えはあった
積みゲーのままだが、久遠の絆とか風雨来記とか、ノベルゲー初期の名作と言われたゲームを
実は沢山保有している
やらずじまいで終わってしまったが

特に、ときメモのナンバリングは最低触れておきたかった

あと、2年前PCを買い換えたのだが、デスクトップPCというのもあるのだろうが
値段の割に結構なハイスペックである
2年経った今でも通用するスペックだと思っている

クアッドコアでi7-860でメモリが4Gと弱いが、2010年の春に組んだPCということを考えれば上出来だと思う

で、このPCを使ってPCゲームのレビューもやってみたかった

PCゲーを扱うならメモリの増設は避けられないところだが、金と時間さえあればこの辺もクリアして扱ってみたかった
洋ゲーよりも実は18禁のCS移植されないゲテモノのエロゲーなんかを触ってみたかった


ゲームレビューをやめて何をするのかという話になる

オレは常に何か作り続けてないと気が済まない性格らしくオレは今
口ばかりでさっぱり行動に出てないが、小説を書こうと思っている

仕事をやめた今、時間もあり、いろいろ構想も練り始めている

そして、変に賞を狙おうとするとだめになる

オレは
オレごときが、人を楽しませられる小説を書けるわけがないのだから
逆に開き直って、毎日ブログ更新で愚痴っている労力を小説に向けるつもりでやろうと思っている

つまり、小説に舞台を移しても、やることは変わらない
パソコンに向かって誰が見てるのかわからんところに延々と愚痴を書き連ねていく

それに都合の良い舞台を作るだけだ

だからオレの中ではこれは小説だとは思ってない

いちおう簡単なあらすじは考えてあるが、小説を書くつもりで書くわけではないので、小説にはならないと思う

そういうわけのわからないものにオレはこれから取り組んでいく

またつまらんだとか文句ばかり言う奴が現れるのか、文句を言う奴すらでないほど見られないのかわからないが
これに関してはもう最初から自己満足のひきこもり小説だと割り切っているので、
何を言われようとも、オレからすれば的はずれな意見にしか聞こえない

人を楽しませられるものを簡単に作れてたら、オレはこんなふうに落ちぶれていないのだから


ゲーム配信も封じ込められた今、オレが打ち込めるものは何も残されていない
本来は仕事が打ち込めるものなのだろうが、それももうオレにはない

探してもない

仕事の話は今はいいんだ

ゲームレビューは変にプロになろうみたいな欲が出たからいけなかったんだ

ブログの記事とかレビューの文章とか、こんなもの作り出してるうちに入らないなんてゲーム配信していたころ言われた

だがオレは、昔から思うが、日本ではレビュー記事が軽視されすぎだと思う

これだって立派に物を生み出している

もっと言えば、俺からすればゲームをやっているだけでも物を作り出していると思っている

データを作っている

それは人から与えられたものを消化しているだけにも見える

だがその過程は、物を生み出している

キャンパスに絵を書いているのと何ら変わらないとオレは思っている

だからオレはちゅっと英語の勉強をしてアメリカにいけばレビュアーとして食っていけると本気で思っていた

あの震災が起きた時

がんばろう日本なんて言って、慰めあって生きているが

海外から見れば「あれで日本はもう終わった国」と思われている

絶対にそうだ


なぜなら、自分の立場にたって、中国やどこだかの大地震を見た時どう思う?


あの国はしばらく行きたくないもうだめだと思うだろう?

それと同じで日本はもうだめだと海外からは思われている

オレだってこの国から離れたいとおもってるぐらいだ
というか地震が起きる前から、海外に出ることを考えてた
レビュアーとして食ってけるとあの頃は本気で思っていからだ

終わります
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