twitch配信の録画アーカイブ #2

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twitch配信の録画アーカイブ

もう心境をいちいち文章に書き起こす気力も出てこない

一時閉鎖した理由なんかも、面倒で、説明する余裕もない

12月に配信したtwitchの録画で、心境を語っているので、それを公開します

但し、これによって面倒事に発展した場合は、また閉鎖して対応します。

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アフィカス野郎になっていいかな・・・

これまでどんな事情があっても、アフィリエイトに手を出すべきではないと思っていた。
そんな融通のきかない人間だった。

ところが最近、もうアフィに手を染めてもいいだろうか・・・と思うようになってきた。
それだけ精神的に追い込まれている。

一度でもこういう金の絡む行為に手を付けてしまったら、もう潔白ではなくなってしまう。

これまで気に食わないことをやっている人を、アフィをやっていればそこを叩きの材料の一つとして取り扱ってきた。
といっても、別に本当に個人叩きをしていたわけではないが。

利益は、はっきりいって、期待してない。

やらないよりやったほうがいいだろうという他の人と同じ考えだ。

対象ページは、このブログと、閑古鳥が鳴いている自分のレビューサイト。
後者は、使っているサービスではアフィリンクを貼れないので、FC2に移転して行う。

基本アマゾンだけど、レビューサイトは性質的に、レトロゲームを扱ってる通販でアフィを効果的に使えるサイトを調べて見るつもり(楽天アフィを考えてる)。



配信で喋ったのだが、12月入ってから、たった一度だけ面接受けて、落ちてから、
落ち込んだわけではないが、それがトリガーとなり完全にやる気をなくしていた。

完璧に無気力になって、その間配信を1回程度やったものの、ほんとになんにもやる気が出なかった。
息が出るように更新出来たブログの更新も、全く気力が出なくなっていた。

そして、1週間程度、糞ニートに成り下がっていた。
マジで先週の自分は、顔面をぶん殴られても仕方のない生活を送っていた。



だが、今日ようやく、またハロワに通うゲームのスイッチを入れた。
朝早く、1時間以上除雪をした後に、休む間もなくヤングハローワークに向かった。

地元に限ってはマジで仕事がなくなっている。
というか季節柄、短期間のバイトばかりがアップされている。

県庁所在地はそれなり。
このタイミングで就活するなら、マジでもう地元出て行くしかねぇと思い出している。


こうやって、イライラしながら家に帰ってくれば、また最悪な出来事が待ち受けていた。

うちの年下のいとこは、高卒である営業職をしているが、稀にノルマ達成ができなくて、
身内に頼り、うちの親はそれをたまに助けて、買いたくない商品も買ってやっていた。

またそれがやってきた。

具体的な商品は伏せるが、完全にいらないものを金払って押し付けられる。

オレは、今置かれている自分の境遇といとこの境遇を比べるきっかけを与えられて、頭に来た。

このいとこの家は、オレがいつまでも就職できないことについて、会う度に上から目線で嫌味を言ってくるわけですよ。

だから、オレは、親族と会うことを避けていた。

しかし、向こうは仕事で困ってこうやって頼ってくる。

オレはいつも定職につけず困っているのに、それを相談したり助けてもらおうなんて
頼ったことなんて一度もないし、ましてや、その落ちぶれた境遇を小馬鹿にしてくるほどだ。

なのに、どうして、向こうが困ってきた時に、金を払って助けてやらなければならないのだろう。

別にこれが、オレを批判する言動を取ってなければ、なにもここまで頭にくることは無いわけ。

だけど、あっちの家庭は、そんなオレの弱みに付け込んで、嘲り笑って来る。

用事があって、顔を合わせれば、「今なにしてんの?」ってニヤニヤしながら訊かれる。

相手はわかっていてわざと聞いてくるわけですよ。心配しているとかじゃなくて。

まあ、20代前半の頃なら、頼られてもペーペーだろうししょうがないとオレも思う。
だけど、あっちももう、20後半で、自分のケリは自分で付けなければいけない歳だろ?

というか、少なくとも、オレは、親父にいとこと比べられて、そうやって怒られてきたんだ。

「いとこはもう中堅社員になって活躍しているのにお前ときたらいつまでもなにしてんだ!!」

こうやって親父に怒られていた。

だってよ、いとこだって自分でそういう仕事を選んできたわけだろ?
自分の始末はいい加減自分でつけろよとほんとに思う。

仮にオレが困ってなければ、余裕があれば、助けてやってもいいと思っている。

だけど、オレは本当に困っているし、それを他人に頼ることが出来ないから自分で抱え込んで今までやってきた。

だが、このいとこは、失職したくないからって、あらゆる手段を使って助けを求めようとする。

大体な、
いとこといつも比べられて、親より金を稼いできてるだの、さんざんチヤホヤされて、持ち上げられていた。
オレとは正反対の扱いを受けてあいつは生きてきた。

ところが、このザマだ。

定期的にこうやって助けてやらないと、会社にいられないなら、この先だって続けられないんだから、やめた方がいい。

オレは、こう思っている。

俺の人生はもう長くない

2015年新卒の就職活動が解禁

大卒の就職活動が3年次12月に解禁という記事を新聞で見た。

また、就職協定が復活したのか?
来年度は、さらに繰り下げて、3年次の3月から解禁になるという話だ。

就職活動も難易度が下がって、ゆとり時代に逆行するのか。

1997年まで、大卒の就活は、就職協定というものに守られていた。
高卒の就活が3年の9月以降まで出来ないのと同じく、大学生も4年生の10月まで就職活動の行為そのものが禁じられていたのだった。

ところが、バブル崩壊や長引く不景気で、そんなことを言っていられなくなり、96年を最後に廃止された。

そこから、大卒の就職活動は無法地帯となり、年々就職活動の時期が早まり、私の時代では3年の10月にはもうエントリー活動が始まっていた。

それに合わせて、大学側でも就活講義がさらに早い時期からあり、大学に入ったと言っても、実質3年4年は就職活動に追われる、或いは、進路が決まって、「大学生」として過ごせるのは、最初の2年間だけだ。

新聞を見れば、アベノミクス効果で、最近は景気が上向いてきており、雇用情勢も改善しているとのことだ。
ただ、それは新卒や20代の若いあんちゃんには効果を実感できるだろうが、もういい歳で碌な実績をつめなかった私には関係のない話だ。

相変わらず、私に対する企業の選考はシビアであり、辛いことには何も変わりがない。

若い頃から就活しねえで遊んでいたからだろって言う。
今まで数えたことはないが、10年で新卒の頃から数えたら、50社以上は出してる気がする。
大体、地元で目に付いたとこはあらかた受けたように思う。

少ないって人は言う。
だけど、受けた数自慢、落とされた数自慢ってのもちょっと違うと思う。
受かりそうなところに出すように少しは考えないと、その数に何の価値があるんだとオレは思っている。

でも周りは、その行動力を異様に評価しようとする。

会社1社受けるにも、志望動機や、いちいち書類を作らされたり、新卒ならイタイほどわかるだろうがエントリーシートで記述式の文章を考えなければならない

その労力を考えると、ある程度勝算のあるところを選別して受けないと、意味が無いと思っている。

さて。
ちょっと昔話をしようと思う。

私の時代の就職活動は、氷河期を言い訳にするわけではないが、ある意味かなりキツイ時期だった。

採用数が少ないとかそういうたぐいの話をするわけではない。

・就職活動が早期化してたこと
・ネットが中途半端に普及期にあったが、ネット上のサービスがまだ不十分、不便だったこと
・リクナビなどのほかに、その手の会社から分厚い資料本が沢山送られてきていたこと
・従来型の就活と、ネット上での就活も行われはじめ、煩雑であったこと

今のリクナビとかは私の頃と比べるとすごく便利になったんだと思う。
私の頃は、ブラウザベースで、スケジュール帳とかあったけど、すごく不便で、検索も重たく、
その割に膨大な件数が引っかかるので、とにかく時間がかかったものだった。

そして、圧迫面接が流行っていた頃で、今はそんなことをおおっぴらにやっていたら、ネット上でブラック企業だなんだと噂があっという間に拡散するだろう、あまり見なくなった。

新卒の人に言いたいが、仕事とはなにかとか、合説で無理にハイハイ手を挙げて、無理矢理感を出すよりも
自然体で行ったほうがいいと思います。
説明会で目立っても何も意味が無いし、面接でゆっくり普通に嘘偽りなく受け答えできればいい。

後、こういう記事を見ると、私はますますいらない人間なんだなと思いだし、ある種の決意が固まりつつある。

終わります。
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