悲報?俺氏とうとう精神病院を受診する!

前々から、ほうぼうで「あいつやばいんじゃないか」「いっつあそにーくれいじー」などと
精神疾患の疑惑をかけられていた安西爆弾が遂に精神病院で診察をうけることになった





この手の病院は、10年以上前から通院していた

だがそことは比較にならないほど本格的な病院だった
っていうより、これまで通院していた病院が、ちゃんとした診療をしていなかったと思わせるに十分な診療内容だった

もちろんあまり詳しいことをここで書いていくことは出来ないのだが






俺の場合
生まれてからこれまでの生い立ちを、質疑の形でじっくりと話すことになった

そういう内容の話なので、両親のどちらかが同伴しなければいけないことになっている。

幼少期とか小学校時代の様子は、本人が客観的に語ることは出来ないので


この、聞き取り調査はかなり長かった
測っていないが1時間以上は、延々と続いていた気がする

本診より長くて、いろんなことを聞かれて話した

この時良かったと思ったのは、ブログで何度も自分の昔話を書き続けていたことだった
話すときはそれを思い出して、喋ればいいだけなので、長考する場面が殆ど無かった

それぐらい、かなり細かいところまで色々思い出して話さなければならなかったからだ

それでも話しそびれたことがいくつか出てきたぐらい、とにかくいろんなことを話した
(このブログでもたびたび出てきている小中学校時代のオタク友達、ノデラのことは一切話せなかった)

何を話したかについては、ほぼこのブログで書いている、自分語りの昔話だと思ってください
それを話す場だったので。

この聞き取りは、父親が同席していて、ほとんどの出来事は俺が話したのだが、その話はすべて親父に聞かれている。

これが本当に辛かった

誰しも、親父に聞かれたくない話の一つ二つあるだろう

ここではそれも洗いざらい話させられたというわけだ

逆に、親父が俺の話をする時に、「ムカッ」とするような喋られ方をしたりもあったのだが。
そこは我慢

ここでは、最後の質問に、

自殺未遂をしたことがあるか?

これを聞かれた

そこまで聞いてくるのかと思ったが、聞かれた

そしてそれについての回答を親父に聞かれる

これについてどう答えたのかはこのブログでは書かない
書かないということが答えだということを察してもらいたい

まあ、言えることは、最近多発している家出も、それの一種だよねって言うトコロ

後はここで話させられたことで嫌だったのが、

「自分は、大学に入った頃から精神不安になり、ネットを荒らしまわったり……」

「2ちゃんねるとかですか?」

!!

ゆうぷ
「いや、その頃はまだ2ちゃんねるすら無かったんですけどね…」

(あえて俺は、ネット上で自由に書き込める空間で自分の将来の不安をぶちまけまくっていたという表現を使って説明していた)

それから

「何か得意なことはありますか?日本全国の駅の名前を言えたりとか…」

「それに近いこととしては
ゲームに関すること、発売日や価格、メーカーなどの知識は暗記しようと思わなくても覚えてしまって、かなりのことをそらでいえます」

これを、おやじの横で言わされる
これは言いたくなかった
テレビ番組とか自分の動画で特技とか言って、ふざけた場で言うのならまだしも、
こんな場所でこんなことを言いたくはない





この、聞き取りを元に、本診が始まる

そこで主に、「今働いている職場がしんどい」と言うことを話した。

そもそもこの病院を紹介してくれた人の会社のことを悪く言うのはどうかと思ったのだが、
その辺の心境は正直に話さなければならない

実際、体がついて行かず椎間板ヘルニアになって、仕事以外の時間はほとんど寝ていたり
体を動かすのがしんどいので、他のことが手につかなかったりということは事実だ

仕事自体も向いておらず、本当に疲弊して帰ってくるというのも事実だし
それを周りは我慢しろという根性論で押さえつけられている
(こんな刺々しい表現ではないが、それに近い話はした)

だけど生きていくためには会社に所属してどうこうって言うことを言いたくなるだろう
それがそもそもの今の俺が抱えている矛盾抱えた人生で精神病院に来ている状態と言ってもいい
レールに乗って、人生うまく渡り歩けている人にはわからない悩みだ
そこら辺の話も、させられた。

頻繁に家出を繰り返しているのも、うつ病だからそういう自傷行為みたいなことをやっているのではなく
自分の中では防衛本能が働いていると思っていると言った。





今日の診察はここで終わった

今後は臨床検査を経て、その結果を見て、具体的な病状を決めるとのことだ

もはや今の俺は、精神病院にかかることが恥ずかしいとか、そういう感情は何もない

俺自体、ここに来たいと思って来たわけではなく、半ば強引に連れてこられたような感じだ

うつ病かどうかなんていちいち真実を探求したいとも思わない
それのせいで人生がうまくいかないとか、病気のせいにする気も今更無い

そんなものは、2015年の5月にホリエモンの伝説のスピーチ動画に出会ってから、
それらの精神病が、実にちっぽけなものだと考えるようになったからだ

今日話したことで周りが納得して、嫌な仕事を辞めさせてくれたり、俺の感情を優先的に考えてくれるようになればいいと思っているだけだ

同席した親父は、俺が喋ったことや診察内容を目の当たりにして堪えたらしい
診察に時間がかかったというのもあるが、「今日は休んだほうがいい」と、仕事を休ませてくれた

これほど嬉しことはない

病院が終わったら、午後からまた仕事に行かないといけないと思うと、俺はうんざりしていた

それで休んで、何をしていたのかというと、足腰の調子が悪いので、ずっと寝てただけ

この2週間は、基本的にずっとこうやって寝たきりになってる

それだけヘルニアの症状がひどくなってきている

ただ一応、俺も整形外科に通っているので、まだそこまでひどい状態ではないのだろう
だけども、足がヒリヒリしてたり腰がいたんだり、今度は上半身に来て腕や手が痛くて力が入らなくなってきてるのはある

それが、ヘルニアから来てるのか、ただの筋肉痛でそうなってるのかの判断はできない

ここ最近、このように体の不調がひどく、本当に仕事外の時間は寝ているだけだ

今こうやって、キーボードに文章を打つのもちょっとしんどい(手と腕を使うので)

家で休んでいれば、症状は多少良くなってくる
だが、仕事は休ませてくれない
辞めさせてもくれないだろう

体を壊すまでやるか、また週末に家出するか、決断しなければならない

こういう状態に追い込まれると、意外ともうど智羅かを選ぶことに抵抗感はない
抵抗感がなくなる

今の仕事から逃げるために、無傷では済まないんだろうとリスクを背負うだけ
いざ、自分がこの立場に置かれてみると、そんなふうに感じる

体を壊すのは簡単だ
このペースだと、今後の仕事内容にもよるが、数週間で致命的な症状が出るだろう
それを待つだけ

家出は、今までどおり絶対に帰らない意思を持って出て行くだけ

何も俺の中でこの2つの選択肢から、選べないと思えるようなものはない

体を壊して身体が動かなくなったら、さすがに仕事をやめさせてくれるだろう
この選択肢で最も辛いのは、致命的な重症がいつまでたっても発症しないということ





家出したら、病院の診察はどうするんだって話がでるだろう

だけども、さっきも書いたが、俺自身は、精神疾患を抱えていようがいまいが興味もない
カウンセリングみたいなことをして、俺の状態がわかったって何も変わらない

それで何かが変わって、嫌な仕事が突然楽しくなるとか言うなら我慢しろとも言うだろうが
真実が判明した所で何が変わるだろう

長い時間をかけて、カウンセリングと薬物療法で精神異常を直すといったって
それはただ、普通の人間に矯正するための洗脳措置みたいなものだ

俺はそんなのゴメンだ

終わります
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RPGツクール3 自作ゲームのプレゼン動画 #4

RPGツクール3を使って作っているゲームのプレゼン動画
4回目の動画を2015年11月4日にアップロードいたしました!!



前回から1ヶ月経過してしまいました。

理由は、残り容量が少なくなってきたため、先にマップ作成を終わらせてから
動画で紹介することにしたためです。

今回紹介する分で、製作中のRPGのほぼすべてのマップが出ることになります。

転職の出来る城から、ラストダンジョンまでのギミックを紹介しています。

かなり長い動画になってしまいましたがぜひご覧ください。

製作途中のプレゼン動画は今回が最後になります。

あとは、作成したマップにメインシナリオ、NPCキャラに台詞を入れたり、
バトルパートを作っていくことで完成になります。
これらの途中経過については報告しません。
完成したバージョンを、動画で紹介するという形にします。

まだ完成まで一ヶ月以上かかるかと思いますが、お待ちいただければと思います。


過去の動画はこちらになります。


レビューサイトのアフィで買い物してくれた方へお礼

ゲームレビューサイトを切り捨てる理由なんて記事を書いた後
うちのアフィリンクでお買い物してくださった方へ。

ありがとうございます

この喜びを忘れないようにしたいです。

なんだか催促したような形になってしまって申し訳ないと思っています
そういう意図で、やったことではなかったので。

良ければ誰が買ってくれたのか事後報告していただけると、ありがたいです

ゲームレビューサイトはあのまんまでは、低空飛行のままで再起不能なことは変わらないので
別の方法を考えてます

空想レベルの話ですが
ゲームの歴史をテーマにしたページを新しく作ろうと考えています(ブログ)

ゲーム業界の歴史ではなくて、ゲームの歴史です

下地になる知識は、ゲームレビューサイトからなので、新サイトといっても、自分の中ではゲームレビューサイトの進化版のようなものです

ゲームの歴史というのは、どのような内容になるのか?について書きます

ゲームにはすべて進化の系譜というものがあります

それを、画像や動画を使って、そこに自分のうんちくを混ぜながら、紹介していくようなページです

シリーズ物を順番に自分の体験談を交えながら紹介することや
各ゲームジャンルの系譜や源流をたどっていく感じです

上手くいえませんが。。
ドラクエ風RPGの歴史、FF風RPGの歴史とかそういう感じのことです

あまり小難しいことはやらないつもりです
そういう難しい考察は既にやっている人がいるので

これも需要のなさそうな路線かもしれませんが、文章だけの今のレビューサイトよりは
人に読んでもらうことを意識したものなので、まだ可能性はあると思ってます

9th ExistenceⅡ 実況プレイ

9th ExistenceⅡというRPGツクールVXで作られたRPGを実況プレイしてます。
第一章のみの先行配信版です。

ゲームのダウンロードはこちらから!!(無料です)








今回、僕の動画配信全盛期のように隙間なく元気よく実況プレイしてみました。

steamのサマーセールでRPGツクールVX Aceが1000円以下で買えるぞーーー!!!!

俺は、知り合いに教えてもらったのですが…

steamのサマーセールで、オススメを色々教えてもらいました。

特にVX Aceが1000円以下で買えるというのが魅力的

他にも幾つか、僕向けのオススメを教えていただきました(それについては個人的メッセージなのでここでは書きません)

これで、RPGツクール3で制作したゲーム、マテリアライズバースト
フルリメイクバージョンの移植
(容量の関係で削った内容を含め、大幅にリニューアル)

そして続編として、シャロを主人公とした、
1のストーリーから始まる続編、百合系エロゲー要素をメインに据えた続編の予定です

アドバイスを頂いて、総合的にこのように決めました

1のフルリメイクは練習がてらの製作としてメリットが有ります
そして2は、1をやってなくてもいいように、1のストーリーを重複させて、
そこからエロゲー的要素をつけた2の新規ストーリーを見せていく

というのが良い落とし所と思ってます

個人的にはこの2作品。どちらも全く同じバトルシステムにするつもりはないですが、
リアルタイムバトルにするつもりです。

ただ、オリジナリティをつけるためにどうすればよいのかという部分がまだとっかかりが出来てないです

一応リアルタイムのコマンドバトルではあるんだけど、アクションゲーム的なルール付けをしたいと思ってます

例えば、回復魔法を受けた直後の数十フレームは敵の攻撃を受け付けない(回復魔法を受けている状態で攻撃を食らっても無敵状態として処理する)
これの他にも、純粋に数十フレーム、敵の攻撃を受け付けないような特技なども考えたい

それ以外でも、敵の大魔法の詠唱をキャンセルするというのはやりたいんだけど、既に他でやっているんで、一捻りが必要

ターンが回ってきた時に、1つの行動しか出来ないんじゃなくて
ゼノギアスみたいにアクションポイントがあって、通常攻撃は1で、3回通常攻撃した後最後に、特技を出すみたいなシステム
ただ、これをするとバランス調整が激むずになってしまう…

必ずアクションポイント内にコマンドを収める必要はなくて、最後の一撃は、APをオーバーしてもよい
ただし、オーバーした分は、次のターンバーの貯まりのスタート位置が、オーバーした分マイナスから始まる(AP超過して行動した場合、その分隙が出るという設定)

後は、特定の技と技が連携することもやりたいんですよね
(タイムオブアソウルで凄くいいやり方があったんだけども、丸パクリするわけにもいかない)

とりあえずそんなことを考えてます

詠唱の必要な大技を何らかの手段でキャンセルさせるアクションは何とかこの仕様で入れてみたいのだけど、ちょっとまだいいやり方が思いついてません

後は、ホントはつくり手に一度回ったとしたらわかると思うのですけども

過去作をリメイクなり移植するよりも、完全新作を作りたがるんです

で、俺の場合、クイズゲームを作りたい

ただこれをやる場合、苦労するのが一番最初
なぜなら、Rubyを使って、クイズパートのスクリプトを作らなければならないから
それを乗り越えれば、後はひたすら問題を作っていくだけです。






で、
俺にとって問題なのは、

steamを使える環境じゃないということ

クレジットカードを持ってないんですね

だから、クレカ持てない状態でも、買える手段はあるのだけども、
しらげてみたところ、ちょっと面倒くさそう

という所で困ってます

なにせ普段は1万以上するVX Aceが1000円以下で買えるのだから、なんとかしてゲッチュしたい所です

フリーゲーム 魔神の傷跡 実況プレイ

魔神の傷跡というRPGツクール VX Aceで作られた、ダンジョン探索、攻略系RPGを実況プレイしてみてます
ぜひご覧ください
ゲームのダウンロードはこちらから!!(無料です)

ゲームレビューサイトを切り捨てる理由

以前にも、自分のゲームレビューサイトについての記事を書いている

参考記事

これは2011年6月のものだ
リンク先の記事内容は、特定されるのが当時は嫌で、意図的に嘘を混ぜている
当時は、このブログと、ゲームレビューサイトが同一人物であることが嫌で隠していた

現在のゲームレビューサイトはFC2にあり、2015年秋に正式に移転した
それ以前は、ジオシティーズにホームページを持っていた
2004年4月から2014年4月まで、ここで更新していた。
なぜ更新をやめてしまったのかというと、このブログも同時期に放置したように、
様々なことに嫌気が差して絶望して、ネットでやっていたこともすべてやめてしまったからだ

10年もしがみついて続けていたゲームレビューもやめてしまったのは、当時のジオシティーズにも原因があった。
2014年5月に、ジオシティーズのホームページサービスが大幅なリニューアルを行った。
アクセス解析もなくなったしまったし、ファイル管理なども使いづらくリニューアルされた。
今でこそ改善されたが、リニューアル初期は同一ファイルを更新する時に、一々古いファイルを消さないと出来ないというほどひどい状態だった

なによりアクセス解析がなくなってしまったことは大きかった
これは、ホームページを続ける大きなモチベーションだった。
それで当時の無気力化していた俺から、やる気を取り上げるには十分な出来事だった。

これは、2011年6月頃のトップページのアクセス数だ
access.jpg 

ページビューではあるが、一日50から100のアクセスがあった
俺のアクセスは加算されていない(俺はローカルで確認しているので)

次に、現在残っているデータがこんなものしかないのが心苦しいことだが。
超光速グランドールという妙にマイナーなゲームソフトのアクセス数の画像だ
access2.jpg 

なぜこんなものがという話になるのだが、
たまたまこの時期に、このページが2chに書き込まれたからだ

1日だけ閲覧数が136になっている部分が2chに書き込まれた日のアクセス数だ。

ここで見て欲しいのはその数字ではなく、
そのような非常にマニアックなゲームソフトでも、一日に一桁でもアクセスが有るということを見て欲しい。

そして、現在
今のゲームレビューサイトで、2週間前にGoogleアナリティクスを全ページに設置した
つまり、全ページのアクセス数などがわかるようにした。

2016年6月時点のトップページのアクセス数
※画像が巨大なので、クリックしてご覧ください(不定形サイズなのでいい感じのサムネも面倒で作れなかった。記事作成時点ではいい感じに縮小してくれるのに……)
hpview01.png 

1日のページビューは波があるが大体40
一ヶ月のページビューが1239
ジオシティーズ時代と比べると、激減したと言わざるをえないだろう

次に、個別のゲームレビューのページのアクセス数(ページビュー)の上位
※ こちらも画像のサイズが大きいのでクリックしてご覧ください
hpview02.png

 ホームページ全体のページビューが9600と、かなりの数字を出しているが、
これは、大半が俺のアクセスだ
この時期、全ページにamazonのアフィリエイトリンクとGoogleアナリティクスのアクセス解析を設置するために、俺自身が、ホームページへかなりアクセスしまくっていた。
実数としては、それの隣にあるページ別訪問すの方がまだ信頼性がある

いずれにしても、ここでは画像ではわかりづらいページ別の日別アクセスの線グラフは載せないが
大体、ゲームレビューのソフトリストのページの一日のページビューは50以下という散々な状態だ

また、このページ別のアクセス数が上位から表示されているが、
俺のサイト構造は、ゲーム1本に対し1ページという膨大なページ数になっている
ここでは上位の21位までしか見れないが、このページ数は全部で908ページまである。

21位の時点で、ページ別アクセス数が「龍が如く0 誓いの場所」の15。

これ以下のページは、ほとんどが一桁。
それも、そのうちの1カウントは、アフィリンクが正常に貼られているかチェックするためにアクセスした俺の1カウントが入っているため、下位のページビューの2とか1というのはほぼ俺がアクセスしているものと考えていい

これだけ見られていない
アクセス数が厳しい状態だと、辞めることを決断することも不思議ではないと思っていただけるのではないだろうか

また、amazonのアフィリンクを張ったことで、とうとうこのサイトの拝金主義に走ったかと
嫌悪感を持たれているかもしれない

だが、
はっきりいって、ゲームの紹介料はたった2%
それも、俺が紹介しているゲームソフトは、ほとんどがロープライスだと1円のものばかり
ごく一部で(特にPCエンジンのソフトなど)高騰しているものの、基本的には俺のアフィリンクから買っても
俺に紹介料は殆ど入らない

これはサイトの利便性を高める措置と考えて欲しい

欲しいゲームがあるけど、ネット上の相場がわからなかったり、店頭では品薄で手に入らなかったりする
けれどもamazonだと大抵の商品は、新品や美品にこだわらなければ、安く買うことが出来る

俺も最初は、アフィリンクを導入することに強い抵抗感があった。

だが、ページにアクセスした時に、現在の相場が一緒に参照できるというのはいいことだと今では思ってる

それに、俺のサイトのこの程度のアクセス数だと、まずアフィで収益なんて全く出ない
悲しいことだが。

本当の拝金主義というのは、旬の新作ゲームを宣伝コーナーと称して紹介して買ってもらおうと
無理にアフィリンクをつけたりしているページのことを言うと思う

俺みたいに、レビューページに最低限のアフィリンクしかつけていないものは、利益重視の拝金主義とはまだまだほど遠いと思ってください

少なくともゲームレビュー更新に関しては、利益重視でやってはいない。
そこを金儲けのために、口当たりのよい言葉ばかりでわざと高いものを買わせようとリンクを貼っていたりするのならば、拝金主義と叩かれてもしかたのないことかもしれないが。





そういうことで、
非常に残念ではあるが、ゲームレビューサイトのについては事実上打ち切りという風に考えざるを得ない

ただ、好きでやっているでこれからも細々と更新はするだろうが、完全な自己満足と割り切っている

数時間かけて更新しても、全く見てもらえない
これではもう、打ち切りするしかないと誰もが思うだろう。納得してもらえるだろう

需要のないゲームソフトのゲームレビューを今更書いたって誰が見るのだろう

それも固定客あってのゲームレビューサイトなら、見てもらえるだろう

だが俺は、2年間の休止期間やサイト移転などもあり、アクセス数が激減してしまった

また移転時の作業も、正式な手続きを踏まなかったので、検索順位も低い
もともと旧サイトの時点から低かったが、それ以上に低いことになっている

これについては俺は、ツイッターやこのブログなどでつながりをもたせれば
必ずしも検索結果で上位に載るよりかは、こういうやり方のほうが効果的だと思っている

数少ない楽しみに読みに来ている人には申し訳ありませんが、サイト運営的には大幅に規模を縮小する決断を下したことについて、この記事を読んでご理解いただきたい

終わります

椎間板ヘルニアになってからというもの、何も手がつかなくなった。それからもう1週間

腰を痛めて、病院へ最初に行ってからもう1週間が過ぎた。。
今日はまた、半分ぐらいは仕事をズル休みして、また病院へ行った

症状自体は2週間前の木曜日から出始めた

左足が常に痺れてヒリヒリと痛く、それからその痛みは腰に伝染した

木曜日の仕事中の過労で、金曜日は午前中だけ休んだ
その時はただのひどい筋肉痛にでもなっただけだと思っていた
木曜は家に帰ってから、すぐ布団に入り、起きたら深夜2時を過ぎていた
毎日汗だくになって働いていた俺は、その日は風呂に入りたかったが、体中の痛みと疲れが凄くて入ることが出来なかった
だから金曜日は午前中だけ休むことにした

だが・・

土曜日曜
左足の痺れは一向に治らない

そして月曜に病院へ行く

そこで検査をしてヘルニアか坐骨神経痛だと診断された

それからだ
ずっと、
左足の痺れと、腰の痛みに悩まされている

腰を傷めたからって、仕事を休めない

火曜日からは普通に仕事が始まった

それ以降、家に帰ってきても腰と足が痛くて何もする気が起きず、布団に直行する毎日だ

暇さえあればゲームばかりやっていた人間が、ゲームすらやる気にならない

腰の痛さもそうだが、左足の痺れが、身体に妙な違和感を感じさせる
気持ち悪いのだ

とにかく仕事以外の時間は、布団に入って寝る
鎮痛剤が強烈な眠気を与えるので、その力で眠ることができるが
眠くない時は、起きてPCでネットするぐらいしか出来ない

暇だ

激しく暇だ

かといって何かをやろうという気持ちにはどうしてもなれない

腰と足の痛みのせいだ

ちょっと椅子に座ってネットやってるだけでも、すぐに疲れてきて布団に入るというループを繰り返している

自分の動画か他人の実況動画を探してきてそれをBGM代わりに寝る
寝ると言っても、眠りに入ることは出来ない







去年秋、郵便局をやめた時も、色々な理由があるが一つは体調不良がある

郵便局で働いていた時も、ぎっくり腰になって病院にかかることになった

その時は腰が痛いだけで、今ほど症状がひどいわけではなかった

しかし、そこでずっと働いていたら、このぎっくり腰の腰の痛いのが治らないと思った
半月弱それでも働いていたが、俺は意を決して辞めることにした

今回も、赤の他人の会社で働いているのなら、こんな感じですぐ辞めるのだ

体を壊したとかなんとか言って

それが出来ないから困ってる

知り合いの会社だから

それも、プライベートに入り込んでくるようなしがらみのおおい会社なので、これぐらいで辞めるのは難しい

だから俺は困っている

それでもう、家出をするしか無いと思って、昨日、日曜日に家出したが、
ヘルニアのせいで、ちょっと歩いただけで、もう足が動かなくなる

つまり今の俺は八方塞がりになっている

地獄のような生活から逃げることも出来ず、しんどい環境に囚われ続ける

大げさな物言いだが、俺にはもうどうしようもなくなってきていた

体の痛みを誤魔化すために、食べる飲む

暴飲暴食がひどくなってきていた

気を紛らわすために、ゲームやったり出来ればいいのだが、それすら出来ない

パソコンでネットやっていても、俺の部屋のパソコンはパソコンデスクに置いてあるので椅子に座らないと出来ない
なので疲れる

すぐ疲れて布団に横になりたくなってくる

何も出来なくて暇だから、無理矢理眠ろうとするがそれも出来ない
痛いのを誤魔化すために出来ることと言ったら、食べたり飲んだりするだけ

そして、逃げられない仕事

俺はいよいよどん詰まりになってきている

俺もそう思っていたが、他人からしてみればたかが腰を悪くしたと思う

だけども実際、腰をダメにしてみると、周りが思っている以上に生活に支障が出る

腰をダメにすると、まともにたっていられない
平衡感覚を維持できない
すぐ疲れる

左足の謎の痺れ
ひりひりする感じが気持ち悪い
たとえ座ったり横になったりしてもその痛みがなくなるわけではない


本音を言えば、、治療に専念したい
全く完全に動けないほどではないから仕事に借り出される
それも今の職場は荒っぽい職種だから、これぐらいで休んだりというのも白い目で見られている

俺は苦しんでいる
なんとかしたい








暇で何かやりたくても何も出来ないから、自由になったら何をしようかとかそういうことを考える

ゲームレビューのページは、全然見られてないが、辞めたくはないなあとか

僅かながら読んでるみたいな声も何人かからもらっている
本当に僅かだ
そういう人たちのために続けようとも思うが、結果というものは厳しい

なぜ新作ゲームを全然やらなくなったのか
金銭的に苦しいのもある
だが、俺としてはそれ以上にレトロゲームに力を入れてる理由がある

やはりやっておきたい、抑えておきたいゲームに、古めのゲームが多い
旬の話題の新作ゲームよりも、知識を単純に蓄えるためには時代関係なく自分の都合でゲームを選ぶほうがずっと良い

俺のゲームレビューは内容的に厳しいという声もある
だが、酷評を売りにして成功しているゲームレビューブログもある
そこでうまくいかないからといって自分のやってきた路線を安易に転換してしまうのは駄目だ

俺としてはライフワークとして続けていきたいが、規模を縮小することは免れないと思う

ただ、これをずっとやってきたから、ツクールでゲームを作れたり、今のこのブログの文体
ラノベを書くときの文章力。そういうものが形作られていると思ってる

だから書評ブログみたいなもので、完全にやめることではない
優先順位を大幅に下げるというだけで










こうやって暇になるから、考えなくていいことも考える

どうしで動画が思ったようにうまくいかないのかなあなどだ

俺が今撮ってるフリーゲーム2本の動画は本当に面白く出来てるのになあと思う
他に面白い人と比べるとまだまだな水準ではあるが

特に「あすなな」の後半の方は、脂が乗ってきて隙間なく喋れていて
90年代のオタク系ネタトークが満載でかなり面白くなっているはずだ

9th~のほうも、クオリティは落ちるものの、ボス戦とイベントシーンの当たりは何回も見てる
あすななも何回も見て自分で自分を大笑いしている

ゲームプレイ動画的にはイベントシーンが多いのかもしれないが、そういうことを利用してネトラジ的トークを展開している

俺が動画的にはいまいちだと思っていたツクール3動画は見てもらえているので、
現状の原因として考えられるのは、やはりフリーゲームだからという理由しか考えられない

メジャーな市販ゲームをやって、目にして貰える機会を増やすしか無いと考えている

俺はこの結論を出すのは本当に心苦しい

なぜなら動画の主とも言える俺自身は一緒で同じなのに、ゲームによって注目度がここまで変わってしまうというところに悲しくなってる

だから俺は単純にやりたいゲーム、紹介したいゲーム、盛り上がって欲しいゲームをそのままやりたいのだが、
市販ゲームとフリーゲームの壁がここまで厚いとは思わなかった

俺はYoutubeで重視してるのは、目に見える再生数よりも再生時間を見てる

これは、表には出ないデータだ(将来的には表に出るデータになるかもしれないが)

俺の動画は、1回分が2時間近くあり、かなり長い
これによってわかるのは、ちゃんと見てくれてる人のデータがしっかり取れるということだ



動画に力を入れたいと思っているのは何より、俺自身が自分の動画を見返して
この動画シリーズをもっと増やしたいと思っている

もちろん再生数は欲しい。再生数というよりも再生時間かもしれない

なにより
俺自身が自分の動画を見返して楽しんでいるからだ

体の具合が悪く疲れてきた

終わります

家出失敗、ゲーム実況動画配信の今後について話し合った結果

twitch.png

6月24日の深夜に、2年ぶりに動画の生配信を行った。
結構色んな所で宣伝をしたので、急なことではあったのだが、それなりに人が来てくれた

この動画配信はYoutubeには載せず、動画自体も残さないので、結構際どい話もした
twitchのダイジェスト機能で期間限定で見れるが、保存期限が過ぎると自動的に消去されて見れなくなる
見たかったけど、時間が合わなかったなどの人はそれを見てください

画像の真ん中にある画像は、2008年、なんでも実況Vでメタルギアソリッド4を配信していた時に
作ってもらったコラ画像だ。
俺が自称イジリー岡田に似てるとか、路上でイジリーと声を掛けられたという話をしたことで
俺のイメージ画像が、イジリー岡田になった
こういうコラ画像をなんでも実況V時代の2年間、沢山作ってもらった
古いPCには、全部のコラ画像を保存してあるのだが、今のPCに変わってからは手元にある画像はこれしかなかった

ニコニコ動画でも、有名ゲーム実況者には、ニコニコ大百科で、実況者のイメージイラストや
ファンアートが投稿されたりしているが、俺はそれの先駆けを体験してたのかと思うと胸が熱くなる

俺のイメージ画像がイジリー岡田なのは、複雑な気分になるものの
当時出来たコミュニティの質の高さは、本当に手放すにはもったいなかったなあと思う。

このブログにしても、今やってるYoutubeチャンネルの実況動画にしても
もしかしたら、当時の視聴者の人たちに、自分が思っている以上に支えられているのかもと感じている。









俺はまた家出をした
もうほぼ毎週行われる儀式のようになりだしている。

いつもそうだ

土曜の休み一日を、もんもんと考えて、夜が来ても眠れなくてほとんど徹夜みたいな過ごし方をする
(眠くなって寝てもすぐ目が覚める。寝る気になってないので電機もつけっぱなしになっている)

そして朝方になって家出をする

今回は本当に帰らないつもりだった。
なぜならもう家出ももう4回目だ

周りは、「まーたあいつ逃げたよ」とか思うぐらいだろう
何度も何度も家出して帰ってくるを繰り返していると。

ところが、本人は、一回一回の家出が大変なのだ

周りの人は最初は心配するかもしれないが、2回3回と続けば、どうせ大したことがないと気持ちが薄らいでいくだろう

俺だって学習能力はある
毎度毎度しんどい思いをして家出をして帰ってくる

でも、家出したからって戻ってきたって何も変わらない日常がそこにはあるだけ

家出したくなる原因がなくなるわけがなく、またその日々に戻ってくるだけ

それを短期間に俺は何度も繰り返している

さすがに嫌になってくる

だから次こそはもう帰らない、同じ轍を踏まないと考える

そして今回もまた家出をした

だがダメだった

今度の原因は、やり方が悪かったわけでも、メンタルが原因でもなかった。

身体が悲鳴をあげていた

先週から、俺は椎間板ヘルニアになった

それは予想以上に症状が進行していたようだった。


左足がしびれて辛いだけではなく、ふともも、膝が痛い
腰がいたい

そんな状態で、肉体労働に従事していたら、両腕も痛くなってきた。

病院で処方された鎮痛剤2錠を飲んでも、まったく痛みは引いていかない

立っているだけでも辛い
かといって、座っても布団に入って横になっても足のしびれを筆頭に痛みが体中を駆け巡る

いくら休んだってこれは治らなかった

暇さえあれば、周りが呆れるぐらいゲームをやるようなやつが、この数週間全然ゲームをやらない

それぐらい、ヘルニアの症状が重くのしかかってきていた
(体中が痛くてゲームなんてやる気になれないのだ。何より常に左足がしびれて痛くて集中できないぐらい痛い)

家出をしたものの、身体がそんな状態なので、ちょっと歩くだけで、左足に激痛が走る

ほんの一ヶ月前には家出して、一日に50kmも遠征してたような奴が、、
今や僅か1km程度歩いたぐらいでもうギブアップする

それは俺にも予想だにしないことだった

「俺もう歩けねえのかな」

思わずぼそりとつぶやいてしまったぐらいだった

雨の中、俺は歩いていた
近くのアミューズメント施設のゲーセンで時間をつぶす作戦だった

そこには無事辿りつけた

ただ、足がもう限界を訴えていた


たった
たった1kmちょっと歩いただけで、左足の痺れは激痛に変わり、棒のようになって動かなくなった

そんな足を引きずりながらゲーセンに入る

そこのゲームコーナーは、2週間前に家出した時に行ったゲーセンより色んなゲームが置いてあった

ケツイ、マジカルドロップ等のレトロゲーム台
もう俺にはわからないようなゲーム

そして艦これが4台

朝7時半だというのに、4台とも全部埋まっていた

俺はそれを見て、今の世の中がわからなくなっていた

何年も俺の人生の時計は止まっているんだなと思った

ひたすらゲームレビューを頑張り続けていたから、それ以外の時の流れを見ていなかったせいだ

そのゲームレビューも上手くいかなかった

俺のお目当てだったマジアカもあった。4台

そのマジアカも、俺がハマり込んでいた頃から、随分とイメージチェンジしていた

まさに、一昔前に想像されるような近未来のような雰囲気に様変わりしていた

「トーキョーグリモワール」とか言う、謎なサブタイトルに変わっていた

あのハリポタ崩れのマジアカはそこにはなかった

時間帯が時間帯なので人がほとんどいない
寧ろ掃除している従業員の姿のが目立つぐらいだ

だから、気兼ねなく好きなゲームをやれば良い

しかし俺はその変わり果てたマジアカを遊ぶことをなんとなくためらわれた

結局オレは何もせず外へ出た

公園のベンチで荷物を枕にして横にでもなろうと思った
まともに眠っていない。俺は眠くなっていた

だがそれは出来なかった

天気のせいだ

雨が降っていた

外で、屋根のない所で時間を潰すことは出来なかった

こうやって思案している間も、左足の激痛は収まらない

結局俺は家出を諦めた

たった1時間で、家に帰る決断を下した

俺は悔しかった

どうせ帰ったって、またあの辛い生活が待っているだけなのだ

それをわかっていて家に帰る

これが何を意味するか、俺にはわかっていた

もう左足は完全にダメになっていて、ずっと足の悪い老人のような歩き方をしていた

そんな風に歩いていたから、家に帰るだけでもものすごく時間がかかってしまった

そして今、俺はここにいる
また、ブログを更新している

この流れももう何回目になるのだろう

いい加減、嫌になっていた

こうやってパソコンに向かって文章を書いている間も、左足の痺れがひどくてほんとうに辛いのだ

かといって布団に入って寝ていても痛いのは変わらない

平日、仕事に行っている間もずうううっとこんな状態だ
ヘルニアになったからって長期休暇なんて取らせてもらえない

我慢して働いて、
家に帰ってきて、痛みに耐えながら布団に入っているだけ

そんな生活がもう一週間だ

この地獄のような生活が嫌だから家を飛び出しているのに、またそこに戻ってくる

俺は鎖に繋がれた囚人なのだろうか

また明日がやってくる

痛みに耐えながら、重労働を強いられる

そして帰ってきたら、足のしびれに苦しみながら布団に入ってそれにひたすら耐える
そうしたらまた朝がやってきて、またあの苦痛な仕事が始まって、左足のしびれと腰の痛みをこらえながら重労働をさせられる

この輪廻は、どうやったら終わらせられるのだろう?

週末になったら逃げ出そう
週末に鳴ったら逃げ出そう

俺がこれを耐えるために、自分に言い聞かせてきた呪文だ

だが、
いざその週末がやってきた時、逃げ出そうとしてもいつも失敗する

もうメンタルも身体も限界を迎えていた







椎間板ヘルニアになった原因はわかっている

ある日の仕事で、ものすごく重たいものを運ばされたのだ
2人がかりで100kg以上の大型の機器を2個運ばされた

あれを運ばされた時は、腰が抜けるかと思ったぐらいやばかった
(なんでクレーン車とかあるのに、そういうのを使わないで人力で運ばせるんだろうと思った)


しかもそれを2個
つまり2回も運ぶ

2回目は、途中でおろしてしまうぐらい我慢できなかった

あの日から、、左足の痺れが始まって、治らなくなった

病院へ行って仕事を1日休んだりした
しかし、そこにいる以上基本的に肉体労働をしなければならないので、治療出来るとは思えなかった

それから、仕事を辞めるつもりでいるが、辞めるタイミングを逃して辞めづらくなってしまって
困っている

これが知り合いの会社ではなく完全に他人の会社ならとっくにやめているところだ

俺が小説やる、動画やる、ゲーム作るとか口では言っていながら
それが進まないのは、具合が悪く体調不良が続いているのと、仕事を辞めることがなかなか出来ずに困っているからだ
(辞める気持ちは変わってないが、知り合いの会社だから辞めづらく困っている)







先日の配信で、俺はこれからのゲーム配信についての話をした

それは、今年1月にやったように、録画形式のものを毎日2時間のペースでアップロードするのがいいのか
昔のように生配信がいいのか

そういうところからも意見を募ってみた

といっても、多数決取れるほど人が来たわけではないので、昔と違って忙しいから生放送よりも録画形式の方がいいとか、そういうコメントがポツポツ書かれる程度だったが

まあ俺もこの辺はもう、生に拘る必要はなく、時間の制約がない録画形式のがいいと思ってる







それと、最初に書いて置かなければならないことがある

配信で話したのだが、なぜ動画配信が最優先にされているのかということについて

あさましい理由と思われるかもしれないが、

動画配信を頑張って、俺を知ってくれる人が増えてから
ゲーム作りをやるほうが、そのほうが最初から注目された状態で始められるから

という風に思っている

ただ、ゲーム配信一本でやるということは今の環境では無理なので
それ以外の時間で、ゲーム作りや小説など、やり始めようとしたことはやりたいと思っている






ゲーム実況についての話題

俺が作ったRPGツクール3のゲーム


意外だったのは、ゲーム自体の評価が良かった点だった

最新版のツクールでフルリメイクを希望する声もあった

そういう声は、Youtube等でもこれまで一つもなかっただけに喜ばしかった

ただやっぱり、実況動画的にはダルいシーンが非常に多いということだった

これは自分自身も、ゲーム実況的には、このシリーズはあまりおもしろく仕上がってると思っていなかった

やっぱり、自分で作ったゲームを自分でプレイして紹介するというのが、どうやればいいのかわからなかったためだ

やたら自虐的になっているのが良くない的な話もあった

これも、自分のゲームをどうやって紹介すればいいのか立ち位置がわからなかったためだ

それで、どうやっても自作ゲームをドヤ顔で紹介なんて出来ないので、照れながらやるしか出来なかった




それ以外の二つのツクール製のフリーゲームRPGの動画シリーズの感想も欲しかったが、この2つについては感想はなかった


俺は、RPGツクール3の紹介動画よりも、実況的には面白くなっているとは思っているのだが、なかなか見てもらえていない




9th Existence 2の最初の方はやっぱりまだ、独り言実況動画に慣れておらず、喋れ慣れてないところというか、まだ照れている感じが若干残っているのが心残りだ

まだRPG特有の間延びしたところ(ダンジョンや町の探索シーン)での雑談コーナーの話の振り方が下手で、つまらない話を延々としてつなげようとしたりという部分が残っている

一方で、イベントシーンやボス戦はテンションも上がっていて面白くなっていると思っている

イベントシーンでは、登場キャラクタの性格、声を妄想したり、くだらなく一方的な突っ込みをしたりしている

ボス戦は、適度に難しいので、いい感じにテンパっていて、なかなかいい見せ場に取れている思う
テレビ的に言えば、取れ高の高い感じになっていると思う



あすななの方は、9th Existence 2とRPGツクール3の動画シリーズを挟んだことで、
芸風としてはだいぶ完成されてきたと、俺は勝手に思っている

失礼な作者いじりと、FFXIのネタが多すぎるところは気になるけども、
とにかく膨大なイベントシーンを、黙って見てるという最悪の状態にだけは陥っていない

戦闘は低難易度で、ゲーム的に緊張がなくて実況的にはつらいんだけども
俺の間抜けなプレイスタイルが、作者の意図と(実況動画的には)うまいこと噛み合わずに、
理不尽な文句を垂れたりするハプニングが多発していて、俺は面白くなってると思ってる

イベントを見ながら、俺が突っ込んだり話を振ったりしてるんだけども
前のエントリでも書いたように、俺は予習してないのでつまりは台本もない

何をいいたいのかというと、話の広げ方はすべてその場のアドリブでやっているということだ

このやり方だと、撮影前に「今日は上手くやれるか……」と、かなり緊張してしまう

アリアを 声優が田村ゆかりで勝手に花嫁修業に出ている最中で、スマホで2chに煽りレスを書きまくっているという妄想設定を勝手に作り上げた

エリンを、いつもエリンギと言い、声優を川澄綾子にして、白魔道士だから腹黒いと決めつける

セスを見た瞬間にティーダ扱い(FF10の)にする

そして自分でもびっくりしているのが、戦闘シーンのBGMを聞いた瞬間に
なぜか「とんねるずのみなさんのおかげです」のコントキャラ、ダーイシを思い出して、勝手にダーイシのテーマにしてしまう
それも最初はそのネタを多用していたが、飽きてきたからPart5ぐらいから使うのをやめてしまったが





実況動画的には、面白くなってると俺は思ってる
凄く面白いとまで自画自賛はしないが、やはりフリーゲームだと中々見てもらえないという厳しい現実をつきつけられたと感じた


後はもう、俺は俺の個性が芸風が、ある種完成してきてるので、それを活かした、
かつ、今需要のあるゲームを探してこなければならない


それが10年前のなんでも実況Vではメタルギアソリッドシリーズだった

自分の個性とゲームが噛み合ってるかどうかというのは残念ながら自分ではわからない

俺から見てみたらメタルギアは若干騒ぎすぎて空回りしてると思うんだけどなあ

と、思っていた(当時から)

だけども、それが一番面白がられていた


これは配信でも話したことだが

今の俺は、何もないところで、木をこすって火をおこしている段階だと思っている

今が一番試行錯誤して苦労するべき時期だということだ

そこを乗り越えればなんとか、前に進み始めると必ず思っている

終わります

ゲーム実況アップロード対策会議室

先週末から、椎間板ヘルニアになり、今日は朝から病院に行っていた
そこできつい鎮痛剤を渡され、寝ているだけで一日が終わってしまった。

さて本題に入る。






昨日も今日もずっとゲーム実況のことを考えていた

下半身(ふともも、膝、足裏)が痛くて痛くて、座っているのもつらい
そこで、布団に入って横になっていたりするのだが、退屈で退屈でしょうがない

ここ何日間かは、ずっと自分の実況動画を作業用BGM(この場合作業になるのか?という感じだが気にしないことにする)代わりに
PCで再生したまま横になっていた

さすがに、ストック分の実況動画も何回も見すぎて飽きてきたので、自分の動画ではあるが新作が欲しくなってきた

ゲームレビューのHPにアフィ貼り付ける時も、自分の動画を作業用BGM代わりに再生してたので、10時間以上、自分の動画を何周も再生してたので、さすがに飽きた

じゃあさっさと動画更新しろよ!!って話だが。

見てた動画

9th Existence Ⅱ


あすなな -アストリア王国騎士団第七小隊- (未完)




実は、フリーゲームで、RPGツクール製の実況動画なんて、始める前は

「俺にやれるのか?」

正直、めちゃくちゃ不安だった。

生放送の経験なら、過去にたくさんあったものの、録画形式のものは全然やったことがない

アクションゲームならまだ、自信はあったものの、
いわゆるストーリー重視型の王道ロールプレイングの実況なんて、

間が持たなくてまず無理じゃないか?

と思っていた。

実際、これの前にやっていた「魔神の傷跡」というゲームでは、まだ全然喋れていない





ここで初めて暴露するのだが……

実は、2015年1月に、Youtubeで録画型の実況動画をやろうとしたことがあった。

それで実際、撮影までしたものがある。

その時に選んだゲームが、

9th Existenceだ!!

たまたまよさ気なフリーゲームを見つけて、実況動画をやろうと思った時期と重なっただけで、深い意味は無い

Youtubeにまでアップロードしてるんだけど、あまりにひどいので非公開にさせてもらっている
(動画の長さは48分)

どうしても見せてくれという人がいたら、見せますが、つまらないのでオススメはしません
全然喋れてない、リアクションとるところでタイミングを逃す(無言スルー)
上から目線でゲームに対してガチダメ出し、今より喋り方がなんとなくうつ病っぽい(病んでるっぽい感じ)





しかし、
こういう紆余曲折を経て、RPGツクール製のフリーゲームの実況動画でも
自己評価ではあるものの、見れる程度のものが撮れるようになったと思ってる
少なくとも、自分が周回するほど面白い動画になっているという手応えはある

これらの動画、俺は何よりも初見プレイであることを大切にしている。
なので、下見いわゆるロケハンは一切やってないし、なので台本といったたぐいの下準備は全くやっていない。

都合の悪いところの編集カットもなしの、ぶっつけ本番一発撮りだ

これは、実況者側の、プレッシャーがはっきり言って半端ない。

なにせ失敗を許されない。
撮影時の設定をミスって、特に音量の設定を間違えたりするともう致命的。

俺の場合は、初見プレイのリアクションを大切にしているので、撮り直しという選択肢は事実上存在しない。

編集して、後から声をかぶせて、いかにもそれっぽくごまかしたりということもしない

見る側はここまで頑固にポリシーを貫き通したものを求めておらず、そんなものより面白いものを単純に求めているのだろう

だが、俺はここにこだわりたい

初プレイだから何が待ってるかわからない(当然攻略サイト等見て予習などもしない)
たかがゲーム実況のプレイ動画ではあるが、何が起こってそれによってどんなハプニングが起こるかも全くわからない

動画を見てらっしゃる皆さんと同じ目線で、俺も実況していると考えてください

そりゃあ多少、撮影前に、今日は動画の中で何を喋るかぐらいは考えるが、それぐらいは許して欲しい
(これぐらいの仕込み?があっても、ゲーム実況中に思い通りに活かせるかというと、正直かなり厳しいです。経験上)

ただ、俺は録画と言ってもライブ感を重視しているので、一度やり始めたら毎日更新したり、といったことを大事にしたい

学校から帰ってきて放課後、友達の家に行って、友達が遊んでいるゲームを談笑しながら見てるような空気感をどうしても今の時代にも出したかった

俺の場合は、小中学生の時、幸いな事にそういう友達がいた
毎日のように遊びに行って、はやりの買ってもらったゲームを遊びながらくっちゃべったりしていた
俺はその時の至福の時間を、Youtubeを使って再現したい
自分が生きてきた時間の中で、一番幸福で楽しんでいた時期だ
週末はいつもその友達の家に泊まりに行き、当時中学生だというのに深夜3時過ぎまで夜更かししてゲームで盛り上がっていた
夕方にはご飯を食べさせてもらいながらアニメを見たり、
遊ぶゲームが無くなったら、本屋やゲームショップにでかけたり、という
ゲーム少年時代の感覚をなんとか今に再現したいと思っている

俺が、無編集の動画にこだわってるのは、そういう意味合いもあります
ただ、俺にアドバイスくださる方で、編集必須とまでおっしゃってくださるのも確かだと思ってます
自分自身も、何度も動画を周回して、シークバー多用したりするので、そういう意味では見てもらうためにそういうことをするのはもちろん必要と思ってます

しかし編集に一番力を入れるのではなく、編集する元動画に一番力を入れるべきと思ってます
キレイゴトかもしれませんが。






もちろん、すんなりの録画形式の実況動画を撮影出来たわけではなかった。

しかも苦手意識のある、どちらかと言うと実況動画的には不向きなツクール製のフリーゲームでストーリー重視の王道RPG。

多くの人は、テンポの良いアクションゲームやFPS、ゲーム実況的にやりやすいホラーゲームに行くんだろう

だが俺は、基本的にはどのジャンルのゲームも苦手意識なくやれるようになっていたい


9th Existence Ⅱの時
イベントシーンで場が持たない時はどうすればいいのかと考えていた

いや、
この時は考えるほどの時間的余裕も何もなかった気がする

そうしたら俺の場合、登場人物に声優の声が入ってないことをいいことに
イメージを膨らませて、「このキャラはこういう声だ!!」という話題を鉄板にした

確か、動画第一回目の序盤から既に、声優がどうたらってことを言い出しているので
熟考した末のテクニックとかではなく、アドリブでやったことだと思う

それと、このゲームは、比較的難易度が高めだ

俺は、自分で自分がゲームを上手だとは思ってない

が、
ゲームをやりまくっていたので、難しいとかしんどいと感じるハードルが
普通の人より高めになっているということがわかってきていた

これは、実況プレイをする上ではすごく重要だと思っている

まあ、俺よりゲームが上手い人は山のようにいる
正直、ゲームを沢山やっているからこそ、自分がゲームの腕前としては凡庸だということを痛感している

だから、ゲームのうまさで、俺は他の人気ゲーム実況者には叶わない

じゃあ、俺の強みをどう活かせるのかということだ

ちょっとやそっとで動揺したり、しんどいと感じないというのは、
ゲーム的に厳しい局面があったとしても、平常心で乗りきれるということだ

ゲーム実況で何より大切なのは、ゲームを楽しんでいる姿だ
真剣にゲームに集中するよりも、だ。

このゲームのように第一章後半に訪れる
厳しいボス戦でも、平常心でどこか余裕を残したまま乗り切っていく


第一章後半のボス戦は、難易度が高めだが、それほど動揺することなくすべて初見で乗り切っている

俺は底抜けにゲームが下手なわけでもないし、その逆に他人から拍手されるほどゲームが上手なわけではない

だけどこの状態は、多くの人に親近感を持ってもらえるんじゃないかと考えている

俺は一目置かれるほど、効率よくゲームを攻略できるわけではない
だが、結構間の抜けたことをやっているものの、最後にはどんな障害も乗り越えてゲームをクリアしていく

この姿は、キャラクターとして認知してもらうには大変かもしれないが、表面的なものよりも強みがあると思う


あすなな -アストリア王国騎士団第七小隊-の時
こっちは、ゲームとしての難易度は低めなのだが、
プレイ時間の大半がイベントシーンであることが、ゲーム実況としてはかなり大変だった

ぶっちゃけ、このゲームは、ゲーム実況向きじゃないと断言してもいい

普通に遊ぶ分には、イベントが豊富で楽しいんだけども、それを実況動画として撮影するとなると話は別

黙って怒涛の勢いで巻き起こるイベントシーンだけを垂れ流すわけにもいかない

そこで俺は声優ネタもそうだし、作者が明らかにFFXIを愛好していることをわかっていたし、隠してる様子もなかったので、

なにか困ったらFFXIネタ、それと鉄板の声優ネタを使いまくった

もう、自分で見返してみて、苦し紛れだなあと思う部分がたくさんある

が、いくつも実況動画を撮りだしてきて、同時に自分の腕が上がっている実感を得られているのもあった


結果的に俺はこの動画を途中で放り出してしまった


最新回だが、ゲーム実況としては完結していない


その理由としては、フリーゲームは作者との距離が近いので、
実況動画をやるだけで、作者が喜んでもらえると思ってた
だから再生数とかはどうでもよくて、周りで身内で楽しめればそれだけで良いと言う考えだった

だけども、もしかしたら作者は見てないふりをして見ているのかもしれないけども
俺は相手にもされなかったので、投げ出してしまった

しかし、
投げ出してから半年近くたって、俺の中での考え方もだいぶ変わってきた

なにより自分自身が、この「あすなな」実況プレイの続きを見たくなってきている

だからもしかしたら、近いうちにまた続きを撮影して投稿するかもしれない

見ている人からすれば(統計的に全然いないかもしれないが)、ヘラヘラ喋りながらゲームやってる姿延々何時間も続いている姿なんてつまらないと思われているでしょう

正直「あすなな」動画は、散々書いているが、難産だった

だから失敗も結構やっている

まず第2回目の時に音量調節をミスってしまったこと
聞けないほどひどいわけではないのだが、個人的にはかなりの痛手だった

第5回目は、どうしても眠くて、見るに堪えない動画となってしまったこと

何回目か忘れたが、クエストのミニゲームで、プレイ中にガチダメ出しをやってしまったこと
これは本当に失敗したと思っている







どちらの動画シリーズも、再生数としては壊滅的に見えるでしょう

だけども、俺はそんなに悲観的になっていない

寧ろ、無名の人間の
フリーゲームの実況プレイ動画としては、まだ見てもらえてる方だと思ってる
逆を言えば、名の知られていない人間の、しかも無編集垂れ流し動画としてはこんなものだと思う
高望みしてはいけない

RPGツクール3で気合入れて一本作ったRPGの動画効果かもしれないが
動画の更新をやめても、僅かではあるがアクセスがあり、チャンネル登録をしてくれたりしている

本当はこのまま、やりたいゲームをやりたいようにやっていきたい
フリーゲームを紹介したいので、見てもらえるのならこのままフリーゲームの実況プレイをやっていくのが一番だ

しかし、やはりみてもらうための努力が必要なのだろう
有名なゲームをやったり、市販のゲームをやったりということをしなければならないと思っている

そうやって、名を知られてからフリーゲームの実況をやることで、
はじめて作者から喜ばれるんだと思う
だから今は遠回りをするしか無い







最後になるが、少し昔の話をしたい
いつも俺は、ゲーム実況の話になると、「なんでも実況Vの頃は」という話ばかりする。

もう9年も前の話になるが、Web上で見られる当時の状態をちょっと探してきた。

ゲーム下手、口下手なUGがゲーム実況 避難所 4

もう10年近く前に「なんでも実況V」で配信していた時の、コメントのやり取りのログだ。
本当なら、一番盛り上がったFFXI配信のログを見せたいのだが、Web上には残っていない
自分の2chブラウザにはログが残っているのだが、これをどうやればWebで展開できるのかがわからないので諦めた。

昔の俺は実はこれぐらい盛り上がっていたのだ
しかし、2010年夏にすべてを捨て去ってしまった。

(当時の動画は、僅かではあるが俺の動画チャンネルに残っているので、そちらをご覧ください)



おれが初めてなんでも実況Vで動画配信を始めたのが2007年4月のことだった

実は俺は、コメント欄のタイトルに有るように、口下手だしゲームも下手だと思っていた

このタイトルは、ゲーム配信しても全然見てくれる人がつかず、最後に捨て身でスレッドを立てて配信してみようと思って、衝動的に名付けたタイトルだ

その後、そのタイトルがずっと使われ続けていた

口下手と書いているのは、本当にそのように思っていたからだ

俺は昔ながらのゲムオタクで、人と会話をあまりしてこなかったしコミュ症の自覚があった
だから、人前に出てゲーム実況なんて向いてないと思っていた

だけど、当時は凄く面白そうな分野だったから、そんなことを気にせずその世界に飛び込んだ

確かに一番最初からうまくはいかなかった

なんでも実況Vにある、総合スレという所で初心者は配信するようにと言うローカルルールがあった

だから俺もそのルールに沿って配信していた

しかし、その総合スレにも既に常連の配信者がいて、俺は全然見てもらえなかった

その状態にヤキモキしていた俺は、最後にスレッドを立てて配信をした

すると、沢山の人が見に来て、あれよあれよという間に盛り上がっていった

そこで言われたのは、

「こんなに良く喋るのに口下手とか嘘だろ?」

というコメントだった

だが、俺は本当に、こういうことに一番向いてないと当時は思っていたのだ

人前でしゃべるどころか、口数が少なくゲームばかりやっていて、一人が好きで
部屋にこもっているようなやつだった

それが、いつも静かに閉じこもっていた部屋の中でゲーム配信をやってみたら、面白い面白いと喜ばれる

これが自分にとってどれだけ重大な出来事だったか

ちなみに、ゲーム実況初期の有名実況者に、俗にいうゆとり組のしんすけという人がいる
ゆとりがFF4をプレイとかいう動画で有名な人だ
この人も、最初はなんでも実況Vで配信して、それからニコニコ動画に投稿し始めている



俺が今、なぜ実況動画なんだと言われると、
俺の中では9年前のあの時からのことが、ずっと続いているからなんだ

もう将来性のないゲームレビューだけやってたってどうしようもない

心底気づいた

今頑張るべきものの一つとして俺の中で大きな存在になっている

ここまでの過去はなしを読んでいただいて、俺に興味を持ってくれるとそれだけで本望です

終わります
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