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[フリーゲーム]MV マジックビクトリー、これをクリアした猛者います?


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RPGツクールMVのサンプルゲームの1つで、残り2個クリアしたら全部クリアしたことになるのですが、
このゲーム、クリアした人います?

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6時間以上と、他のサンプルゲームと比べてめちゃくちゃ長い上に、むずいボス戦が多くて、凄いしんどいです。
しかも、レベルのインフレが激しくて、短時間でLV99になっちゃう。
それで何が困るのかというと、ゲームの途中でLVがカンストすると、キャラ強化の手段が
装備、ドーピングアイテムぐらいしかなくなります。

なのに、どんどんボスは強くなっていって、それに合わせてドーピングアイテムとか装備はくれるっちゃくれるんだけど、それだけじゃ強さが足りなくて、スゲエ辛い。

時間無くて、ちゃんと検証できなかったのかな

連続的にずっとやっていたわけじゃなくて、間を開けて少しずつやっていたから、
装備品とかドーピングの使い方が悪かったんでしょうかね?

ラスボスのあとの、イベント的戦闘でもガチで殺しに来て、しかも負けたらまたラスボスから
っていうところで心が折れた。

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サンプルゲームと言ってもRPGツクールのフリゲ
検索しても、クリア報告がない。

このゲームをクリアできた猛者います?

なんで終盤の店屋にドーピングアイテムが安く売ってるのかわかった(周辺のザコが落とす金に比べての話です)

これ、戻ってパラメータカンストさせないと無理なのかな

なんか、敗因がパラメータの問題じゃない感じが、もうゲームバランスの根本の難しさから来てる気がする(スキルの固定ダメージのせい)

補助魔法でデバフもやたら付けられるし、正直もう挫折感が出てきてます。

というか、普通に最後のほうまでプレイした人っているんだろうか・・・

自分も、最初の詰みポイントがハゲでした
ハゲのときはまだLV99にすれば勝てたから良かったです
その後がもう、強くする手段がいよいよないから、本格的に詰んでます。
店屋のところからやり直すにしても、ラスダン入ったら戻れないから
またラスダンを1からやり直さきゃならないし、正直自分もう無理ですね。。。
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[RPGツクールMV]これを最後にツクール話はしばらく潜るかもしれない

今回も、スクショを幾つか先に披露します。

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これは、かなり前から作っていたのですが、鏡に塔の外観マップです。
出来としてはイマイチ・・・

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それから、いよいよ、リメイク版らしいマップを作り始めました。
これは、シュバルツ城から出たところにある東シュバルツ平原(仮名)です。
(まだ、作り始めたばかりなので、プレーンでチープな寂しさがありますが、これから増やしていきます)

序盤に使うマップだと確定しているので、あまり入り組んだ構造は避けて、
マップの全体像が把握しやすい単純だけど、256×256の巨大マップになる予定です。

これは、鏡の塔のギミック実装が上手く進まないので、
そこで一旦一旦ストップするより、出来るところから作り続けるべきだということで、手を付けました。

昨日も、ゲーム話をしてたり、ゲーム早解きしたりしてて、って思われてますが、
基本は毎日ツクール作業が一番のメインです

ただ、今回、ツクール3のときとちがって、作業量と自由度が莫大なので
そればかりやってるって言うように中々ならないのがもどかしいです

他の方のツクール作品見たり、行き詰まった時に離れたほうが、解決策が見つかったりすることが多いので。

それで、少し手付かずだったギミックの長いコードも、間を開けたことで最適化出来たり
ってことがあるので、なかなかツクール漬けになってることが必ずしも正しいのかというとそうでもないというのが実態です。

勿論、ツクールメインというのは最優先なのですが。

ただ、市販ゲームはもう、買ってまでやらないでしょうね。

っていうか、もう本当に出来ない
あと1,2本買ったら本当に終わり。それ以上買うことが出来ないからです。

新ハードのニンテンドースイッチなんてもってのほか。ほしいけど諦めた。
そりゃあ、品薄とか抜きにすれば、ほしいと思ったらいくらでも行動を起こせたけど
ゲームレビューサイト充実させるために時間使っても、いくらやっても自分には何も帰ってこないし
それなら、ツクールに全力投球した方がいいと思っているからです。

できれば、今の環境を選択したのだから、マップとギミックは5月ころまでには出来上がっていたい。
それができれば苦労はしないのですけど。

で、私信になりますが、昨日壊れたサターン
amazonでやすかったから買いました(本体のみ1200円)。
あと、ずっと我慢してほしいと思ってたPCエンジンのコズミックファンタジー2も260円だったから、ついでだと思って買った。

これをやせ我慢すると悪影響だと思ったからです。

セガサターン壊れたせいで、それが尾を引いていて、昨日は作業が全然はかどらなかったですね
とはいっても、ギミック一つ完成までコード書くぐらいはしてましたが。
肝心の新しいマップ、ギミックづくりみたいな想像性のある仕事がうまくいかない

自分の中では、既にこういう内容にしたいというのが決まってきてて、
その大雑把な仕様をひたすら作っていくだけです。

それをここでいいたいのですが、ストーリー関連のことは伏せておきたいし、
やっぱり、この手の話題はしばらく完成まで潜らせておくべきなのだなあと思います。

あと、作業がはかどらない原因の一つとして、下世話な話になりますが一つ。

PS1のRPGツクール3の時は、ゲームを遊ぶように寝転がって遊んだり出来ましたが、
PCの場合は、オフィスチェアーに座って作業しなきゃならないのです。
これが長時間座ってやってると、腰に来る

初期は、操作になれるまでは、マウス使った操作も苦痛で、辛かったです(今は流石に慣れた)

個人的にはもう、パソコンデスクはつかれるからいらなくて、座卓に置いて
床に直に座って作業できると、そのほうが疲れないのですけどね。

もっと理想環境としては、ノーパソで作業できれば、寝転がりながら出来るので
かなりやりやすくなります(そこまでの贅沢は流石に言わない)

ということで、こういう情報、待ってる人はいないでしょうが、
これを最後に自分もなるべくもうこういう話は出さないようにします

[ネット]まとめサイトが悪だとは全く思わないんだよなあ……

自分のフォローしてる一人が、まとめサイトを鬼の首取った如く否定してるけど、自分は全く反対の意見です。

それは、自分が無名だからです。

無名だから、世間的に評判が悪く記事の質が悪くとも、まとめサイトに取り上げてもらうと
自分をそれだけ知ってもらえる。

まとめサイトを嫌だと言っている人は、既にブランドのある人なのだと思う。

言葉が悪いですが、ネットでも無名の人間が、みてもらうためには
あらゆる手段を使わないと見てもらえません。

もっというと、「炎上」するぐらいでないと、まず見てもらえないです。

それはグーグルの検索アルゴリズムが改善されようとも
既にまとめサイトがブランドを持っていて一定の顧客を抱えていることは変わりません。

事実、このブログのアクセスが増えたとか、一番力入ってるゲームレビューのページのアクセスが増えたとか、変化は何もありません。

このブログは適当運営だからまだしも、ゲームレビューのサイトなんか何も変わりません
これほど泣けることがあるでしょうか
個人的には、グーグル検索のアルゴリズム変更は全く意味が無いと思いましたね。



そうなってしまうぐらいなら、まとめサイトが力をつけて、その管理者や執筆者に弱小サイトの宣伝になるよう、いいように取り上げてもらえる善意を期待するほうがまだ弱小サイトの管理人的には希望の光としては現実的です。


きっとまとめサイトで腹をたてるのは、信憑性のない情報や嘘デタラメが混じっているからなのでしょう

そして、ブランドのある人間は、自分が目の前で経験してきた出来事が、嘘デタラメに塗りつぶされる現実
それに腹を立てないはずがない。
腹を立てるなといさめるほうが無理な話であって、これは当然の話しです。


閑話休題


自分のゲームレビューサイトのアクセス数は一日30前後です
コンシューマの新作ゲームレビューで、ページビューが100前後(ゲームによる)です。
これがインフレ進んだネット世界で、どれだけの価値なのかわかりません。
(CSゲーでも旧作やレトロゲー、フリゲーや漫画アニメレビューはアップしてもほぼ0です)
レトロゲームの攻略サイトを持っていて、そっちもアクセスは100もないです。
いま、ゲーム攻略のコンテンツも新作以外はこんな感じです。はっきりいって伸びしろやチャンスはないです。ネットの世界は。

一度だけまとめサイトにあのサイトも取り上げられたことがあり、その時はそのページだけで10000ビューを超えるアクセスがありました。

また、ブログについては、大体更新しだすと70から100前後まで行きます(グーグルボット含む)

どちらも、今は検索流入がまったくないので、同じ人が毎日見てるという状態と思っていいです。
(驚きかもしれませんが、アクセス解析では検索流入による閲覧数は毎日0です)

この適当ブログ、地味に凄いでしょう?って自分でも思った。


閑話休題終わり


ブログやホームページ以外に、動画にしろ今作ってるゲームにしろ
自分みたいにいくら頑張っても無名の弱小サイトの人間としては
まとめサイトだろうが、素行の悪い動画配信者だろうが

そういったブランド力のある人に取り上げてもらうだけではっきりいって感謝です

それで悪い方に進んでしまっても、無の状態のままよりは遥かにマシです

だから、鬼の首取ったようにまとめサイトを否定するわけにはイカンのです

グノシーやらでバズった自分としては、否定出来ないのです。

[RPGツクールMV]ちょっと無理のあるギミック

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これはVX Aceで作っていた頃のスクショです。
VX AceではRTP素材に、真ん中にある小さい水晶玉みたいなのがありました。
しかも、光らせることが出来るという優れもの。

ほぼVX AceそのままのツクールMVにも、当然この素材が入ってると思っていました。

が。

無い。

似たような素材で、もっと巨大な水晶玉が台座の上に乗っかってるっていうのはありました。
これは苦しい

この小さい水晶玉、都合がよくいろんなものに使いまわせるのに、それがなくなる

実は、これを想定したギミック演出を考えていたので、そのことだけで相当頭を悩ませました。

たぶん、ツクールMVスタッフとしては、VX Aceの素材を改変してねってことなんでしょうが・・・

そういうの多すぎません? MVって。
それが積もり積もって、作業がスムーズに行かなくなってる原因になってしまってる気が・・・。

そんなわけで、素材を探したり、改変してMV移植するより、あるもので解決しようと考えるのが自分。

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ひとまず、アクワイアちゃんで代用してみた。

ぬいぐるみを投げるとか、無難な解決策はすぐ思いついたんですけど
せっかく別の方法を考えるなら、より面白くなりそうなほうに考えてみました

ただ、難点としてはアクワイアちゃんというキャラの性格とかわからないので
これで合ってるのか不安なんですよね

会話テキストは、最近買いてない割に、自然に短時間で書けたのは良かったと思ってます
VX Aceの時はなんか無理して面白くしようとしてたとこがあったので。

ギミックづくりで悩むのは、、全てです!

ネタ出しもそうですが、PCツクールからは変数も入ってきてるので、仕掛けの自由度も大幅増加
それを実現させるためのコード量も、ツクール3の倍以上は簡単にあると言ってもいいすぎじゃないです。

フラグ管理とかもそうなんですけど、自分の場合、必ず視覚的に表現することをこだわって決めてるので
動かし方もそうですが、実は一番悩むのが効果音

ツクール製で萎える原因の一つに効果音があると思うので、一工夫させてます

なんてことはないんですけど、複数の効果音を音程を変えつつミキシングして
あたかも一つの効果音のように聴かせるということです。

実はこれ、VX Aceの時点でやってたんですけど、気づいてた方いますかね?
他のこなれたツクラーの方々は、普通に使ってるテクニックでしょうが、
このミキシングが大変

そんなわけで、作業効率がダンジョンに入ってもなかなか上がらないです

ギミックをなくせば、サクサク行けるんですけどね。


やはり前回も書きましたが、目下最大の悩みはツクールMVの重さですね。
視覚効果を多用するので、メモリリークのせいで重くなられると、
せっかく凝ったギミック演出もぎこちなく処理されて、「なんだったの?」になるのが悲しい

自分のゲームの作り方、3Dのスマイルビルダーとか、PS2のツクール5みたいな路線のほうが向いてるのかなあとふと思ったり

なんだかせっかく手軽に作れるツクールの利点を潰して開発しているような気がします。
ツクール3の時点から、そういうところはあったんですけども。


それから、他の方のツクール作品もガシガシやってクリア報告もしたいです
現状、たまたま終盤でもうすぐクリアってのがあって、なかなかクリア報告に至らないです

どうしてもやっておきたいツクール作品も多くて時間が足りないです

[RPGツクールMV]ツクツクしてますよーー

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今はMVでは初めてとなる本格的なダンジョンを作り始めました。

鏡を調べるとワープするという某レトロゲームを彷彿とさせる、だけど他ではあまり使ってないギミックネタシリーズ。

外マップはだいぶ作り慣れてきましたが、ダンジョンはギミックを考えるのでネタ出しが大変です。

スクショの画面は、正しい順番に鏡を調べると先へ進めるというギミック部屋

30分位?で作りました。
自分はこれまでPS1のRPGツクール3だったので、全部スイッチで管理してたんですが
ここは変数でフラグチェックさせてます

変数に関しては、VX Aceで1ヶ月弱触ってた時に概念を理解して
今は自己流で、変数でどうやって面白いことやっていくかなあというステップでギミック考案中です

今のダンジョンは前半の半分だけはギミック込みで大体構想は出来上がってるのですが
実際に作ってる時に変更したり、コード書く時に結構苦労します。
出来れば一週間前には前半部は完成させて次のダンジョンに移りたいですね。 

後半部は腕を上げてからやります。

ツクールMVの悩みとしては、動作が重いということです。
自分の場合、ギミックを派手に動かしたりして、コード多用するので、
ひとまず重くなることは無視して作っています
でも、意識しないといけないのかなあと思っています。
コードの記述通りだと、結構面白い演出になってるんですけどね。

あと、やっぱ少し参考書とか見ないとダメなのかなあと悩むことがありますね
コンシューマのツクールだと、そういうことはなかったんですが。

ツクールMVは本格的ですから、
こういうとき、どうやればいいか(特にフラグと変数)という
効率的なやり方というのを考えたとき、いつまでも自己流ってのは辞めたほうがいいのかなと

例えば、段差の通行管理のイベントとかも全部自分で作っていて
スイッチで段差通行処理を切り替えてるのですけども、これも自力の習得はちょっと手間でした

記述は間違ってないんだけど、若干スパゲティになってて、それに気づいて直したりってのがありました。

[動画]梅原大吾、プロゲーマーになるまでの人生の軌跡を語る講演動画


他の人はどう思うか知りませんが、自分と凄く人生の歩み方が似てるなあと思いました。
自分の場合は、一つのジャンルのゲームを延々と極めるタイプじゃなく、
あらゆる種類のゲームを出来得る限り向き合って、ていうぜんぜん違うものだけど。

一緒にするなと言われても、全部が同じじゃなくても、結構近いところがありますね。

自分ははっきり言って、上手く行かなかったパターンです。

だから、未だにこの動画で言われてるゲーム業界に裏切られ続けてるという感情は、
少なからず持ってます。

探したけど他に適職がなくて困ってるっていうのも同じです。

ただ、この人の話が他の人に共感を呼ぶのかというと、難しいんじゃないかなあと思いました。

[フリーゲーム]RPGツクールMVのサンプルゲームを「Sea Pirate」「MV マジックビクトリー」以外一通りクリア

RPGツクールでゲームを作るとき、
まずは収録サンプルゲームをプレイしたほうが良いと自分で言っておきながら
PC版ツクールの時は、一切手を付けていなかったので、今回えいやっと言う気合いでプレイ。

コンシューマツクールと違って、1作品だけじゃなく複数収録されているのが、1本1本が短編ですぐ終わるとは言え辛いです。

とは言えその分、勉強になったなーと感じました。

「Sea Pirate」をやってないのは、この方の作品、代表作のHaDを先にやったほうが良いと判断したからです。触りだけはプレイ済みです。

実はこの記事、「Sea Pirate」以外、クリアするまでキープしていたのですが、
「MV マジックビクトリー」の難易度が高めで、かつ、ボリュームのあるゲームなので、
クリア前に放出することにしました


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いわゆるホラゲーの部類?戦闘一切なし。ただしエンディング分岐あり。
こういうRPG要素抜いたゲームはもっと触っておきたいです。
これまでフリゲは自分の好みでゲームを選ぶことが多かっただけに。


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このゲームだけ、10分20分で重くなってMVがガンガン落ちる
超こまめにセーブして乗り切りましたね。

うちのPC、ツクールMVやると、ゲームによってはカクつくことがある推奨ギリギリPCなので、辛いです

  これは本当によく出来ていました。
ツクールMVだとこれぐらいのこと簡単に(素材さえ用意できれば)作れるということを実践してます。
やっぱり一枚絵マップが魅力的でした。
絵描きさんは、タイルマップで作るより、風景画を描いてそれをマップにしたら見栄えもよくなるしいいんじゃないかと思ったぐらいです。

攻略メモ的な

終盤のボスが軒並み強力なので、乗り切り方について。

カニの暗闇+沈黙のスキルを使って、攻撃を封じる
その後、カニは防御力下げるスキルを効くまで使い続ける
それか、パーティ全員の攻撃力アップのスキルを使います(順番はどっちが先でもいいです)

もう一体は自分はタコ?使ってました。8回攻撃のスキルが魅力的(ミス多いけど・・・)。
しかし、それに加えて、スタン技を持っているのが大きいです。
終盤のボスには、毎ターンスタン技でスタンハメします。

最終ボスは更に輪をかけて強く、タコを外して、スクショ右端のドラゴンを加えます。
ただしこのドラゴン、強力ですが、ラスダン行かないと作れないです。
このドラゴンも、強力なスタン技を持っており、ドーピングとアクセで素早さ70くらいまで上げましょう
すると必ず先制出来るようになり、スタンハメの確立がぐっと上がります。

ラスボスには暗闇は効きますが、沈黙は効きません。
だからカニは外して別のもっと強いモンスターに変えたほうがいいかも
自分は面倒なのでカニのままにしてました。カニ入れたままでも楽にクリアできました。

それから、このゲームのMPはいわゆるTPなので、ボス前にザコ戦でMP100にしとくと
開幕からスキル使えて楽です。

そうやって自分はクリアしました。クリア後ダンジョンは未プレイ。


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このゲームは、なんとなくレトロな作りだなあと思っていたら、
作者の方、RPGツクール95とかの時代の方らしく。
おそらく初代のDante98とかも触ってる可能性が高い感じがします。
(なんていっても会話ウィンドウで顔グラフィック設定がないです、それから会話テキスト中心に組まれたイベントとか、そういう細かい構成がすごく初期のツクールゲーっぽい)

ゲームの殆どは基本機能だけで作られてます。
その上で、ダンジョンの仕掛けとかがちゃんと作られてるので、初心者の人は特に参考になると思う。
 
マップの作りなんかも、ワールドマップがなくて、適度にエリア分割してるところが
Dante98時代の一画面切り替え方式を思い出す雰囲気
てか、ゲーム的なマップの作り方は巧いと思う

攻略メモ的な

強化素材の炎の玉と光の玉をいかに早く集めて、使える装備を取るかが鍵
ナーシャ用の武器ディフェンダーと、攻撃回数アップさせるアクセサリを集める
それから、消費アイテムかなにかを最大まで強化するとチート性能の賢者の石が手に入り
これで負け知らずになる
しびれ石だったかも進化させるとスタンハメ出来る優秀な攻撃アイテム(永続使用可)が出来上がる
店売りの装備は買う必要なし。最終的に強化装備が最強になるので。
ラスボスだけちょっと強いが、スタンハメしてればほぼ問題なし
まれに2回行動してくるので、そのときだけ賢者の石を使ってカバー
ザコ敵が強くて勝てなくなってきたなと思ったら、すぐ町にてレポートして強化合成してください


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これは本当に良かった
ただ、RPG要素はいらなかった。敵避けたり面倒だったし、戦闘も戦闘自体はあまり楽しくなかった

じゃあ何が面白いのかというと、ストーリーが面白い
あと、マップがとにかく綺麗。スクショのウィンドウデザインからわかると思いますが
悪魔城ドラキュラみたいなデザインで、新しいマップ入るたびにため息が出る感じです

本格的に作り込んでたらかなり面白くなってたと思う


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オープニングの演出が凄かったです
探索ゲーなんですが、敵が鬱陶しいし探索自体はあまり面白くなかったです
でも、マップの使い方とかそういうのは見どころ満載だったので、勉強になります。
けなしてるみたいですけど、良かったです

攻略的には、中盤までの一人旅時代が辛い
2人目が入ってからは、2人目のキャラに囮アクセを付けてれば楽勝です。


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雰囲気は凄く良かったです。
ゲーム自体は、不親切で何したらいいかわからなくなったりして、難しかったです。

わかりづらかったところは、

8人を探して連れてくる所。
先にIDカード集めてから人に話しかけてったほうが良い
クウロンにもIDカードあるので、先に探す

性格診断やるやつが厄介。自分勝手だけど規律には従うみたいな感じで選べばいいと思う
兄貴を探さなきゃならないやつは、先に市場で「野菜隠れて売ってる人の横にいる人」に話す
左に逃げてくので、ついていく、兄貴は指紋認証のエリア手前のマップの左上、木箱のところに隠れてるので話す(見つけないと進まない)
生徒会のやつは一番右のやつが正解
双子のやつは何度か話しかけて外を出ようとするとクリア(ずっと話しかけててもループするだけ)
それ以外にもイベントあるが、指定された人以外の人と関わっても無駄に終わるので無視

あとは選択肢選ぶ(間違っても良いorすぐやり直せる)のばかりだった気がする

最後のコントロールルームの行き方

線路に人が出てて、地震怖いと言ってる。話しかけておく
線路沿いにいる人に話すと地震が起きる。
クウロン、ルークタウン間の線路沿いで地震によって通路ができてる
そこを奥まで行くとコントロールルーム。一番奥まで行って戻るとイベント発生

とにかく、何やったらいいかわからなくなる所が非常に多いです。
それで難しめのゲームになってると思う。

[ブラウザゲー]魔法使いと黒猫のウィズ開始

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スマホでサービス開始した頃から、興味のあったゲーム。

スマホ持ってないので、ブラウザゲーで出てくるまで遊べなかった。

ゲーセンのマジックアカデミーにどっぷりハマってた身としては、クイズゲームは好物です。

ただ、始めたばっかのせいなのか、クイズというよりは常識力クイズみたいな感じになってて、
易問ばかりでクイズとしての楽しさは薄いです。

クイズ使って対人戦とかも無いみたいだし(間接的にスコア争いみたいなのはある)、
これぐらいの難易度がこのゲームにはちょうどよいのかなあと思う。

そんなにこのゲーム、本腰入れてやりまくってないので、まだなんとも言えませんが。

現時点では・・・微妙。

強化合成や進化合成のシステム、カードの価値とか、そういうのがわかりにくいです。
クイズが簡単で物足りないものあるけど、他人と絡む楽しみが一切ないのも痛いと思う。
もっと進めると、フレンドと協力や対戦するみたいなモードができるようになるのかな

クエストは、戦闘がクイズバトルになってて、連続で問題に答えていくという感じ。
ここでも、スキル効果とかカードのデッキのことがまだわからないので、
デッキ組む楽しさとか、そういうのがまだ無いです。

あと、一回一回問題のジャンル選択ができるのはいいんだけど、選ばなかったジャンルが
場に残るので、好きなジャンルばかり選んでたら最後の方は苦手ジャンルが集中して残ってしまう・・・

個人的な不満点としては、アニメ&ゲーム選んでも、ゲーム問題はほとんど無くてアニメばかりというのが不満です。

芸能は、自分でもギリギリ答えられる程度の難易度で良かったかなと思います。

今のところは、一日一回ログインできればいいなあぐらい
それで、実装分のクエストというか、ストーリーを追えれば、終わりかなあと。

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ニコアプリなので、ニコアプリから遊んでる人じゃないと同じサーバーで遊べません。
(だから、名前も勝手に決められたっていう・・・)
招待ID 4fbhXzTT0M6
一応紹介、宣伝しておきます。
右下、正答率出てますね。理系が早速下がり始めてやがる

他にニコアプリで遊んでるのは、ブレイブリーデフォルトとか。
といっても2年前にちょっとやっただけで今は全くやってませんが。

あとはヤフーでSDガンダムオペレーションズ、乖離性ミリオンアーサーをちょっとだけ。
DMMゲームで、艦これをちょっとだけやりました。
(いずれも1,2回やっただけでそれ以降はほぼ全くやってません)

一度手を付けて放置状態のゲームも、再開してここで紹介できればいいかなと。




ツクールの合間に、こういうことやって息抜きの費用対効果というか時間対効果みたいなのを求めてます。

これまで、なんとなく面白そうな動画探したりってのも、封印するために
Youtubeで元々ヘビロテだった作業用BGMの再生リスト作ってそれ回したりして
なるべく時間の浪費を減らすよう努力してます。

他の面白いブラウザゲーに出会ったら、またこうやって紹介します。

[マテリアライズバースト]1ヶ月の成果が、巨大マップ一枚。困った

約1ヶ月、自作ゲームのマップ作りを、かなり頑張ったのですけど、
やはり、256×256マップの完成は1ヶ月間かかってしまいそうです。

最新版のスクリーンショット

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一ヶ月間、この森林のマップとひたすら付き合っていて、個人的にはもう見飽きたぐらいなんですが・・・

今回、256×256マップ、何枚も作ってきた中で、おそらく一番時間がかかってしまったマップかもしれません。

前回のスクショと大きく変わった点があります

前回までのスクショ

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壁となっている森の部分を、多重階層にして、森林っぽく改装
それと、地面に影をつけて、部分部分に光が差しているという色使いにしてます。
この影ペンが、ハケみたいに一気に塗りつぶしてくれる機能が無いので、1マス全部手塗りです。

それで、塗りつぶしたあと、さらに光が差し込む部分をコントラストを考えて影を消していきます。

この一連の作業は仕上げと思っていて、一日あれば余裕で終わると思っていましたが、甘かった。

そりゃあ、ゼロから地形作るのに比べれば圧倒的に楽なのですが、とにかく時間がかかる。

なにせこれを、256×256分の大きさのマップ全部に仕上げの手をかけなきゃならない。

一応、ツクールMVの機能で、スケールを一番小さくしてマップの全景を見たり出来るんですが
中々のラストダンジョンっぷりで、面白いです。

時間かけただけあって、完成度は中々と思います。

ただ反省点もあって、マップの構造がわかりづらい作りになってしまったことは反省してます。
この辺は、つぎからは、もっとマップの構造が理解しやすい作りにしたいなと思ってます。
それから、この森林マップの作成で、もうだいたい野外の自然系マップの作り方はコツを掴んできました。

これは前も書きましたが、据え置きゲームの3Dフィールドのような自然な起伏のある感じとか、2Dマップながら立体感のある感じとかは、だいぶテクニックが磨かれた感じです。

自然系マップの作り方がわかってきたから、さすがにこの先のマップ作りは、多少なりともペースも上がるし納得行く水準のものが作れるとは思うのですが。

ただ、このペースだと、とてもじゃないですが、完成しません。
これは、なんとかしないとと思ってます。

つぎは野外フィールドじゃなく、初めて屋内のダンジョンを作っていくのですが、
この作業次第では、ちょっとお手伝いさんを探したりということを本格的に考えなきゃならないと本当に思ってます。

有償でお手伝いさんにマップ作りは丸投げというわけではなく
基本は自分が主体となって作っていくということは変わりません。

自分一人でこの状態のまま改善が見込めないと、本当にエターナル海に座礁しかねないので、さすがに対策を取ります。

[フリーゲーム ゲーム配信等]10年前配信していた頃にもらったもの、フリゲー開発状況など

唐突なんだけども、このブログでずっと取り上げたかった過去の思い出話をやりたいと思う。
今回は2つあるうちの1つだけをやって、あとはフリーゲーム関係の話で終わります。




まずは、2007年から2010年頃にかけて、ゲーム配信をやっていた頃
視聴者から頂いたプレゼントを紹介

真・三國無双2
ドラゴンクエスト8
キングダムハーツ
サクラ大戦 熱き血潮に
エネミーゼロ
セガサターン用AVケーブル

これらは2007年と2008年のいずれも10月頃に視聴者の方から頂いたものです。

画素低いカメラしか持ってないので、ピンボケしてて申し訳ないが、まだ持ってるという証明写真

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真・三國無双2は、結局配信では一発ネタで諸葛孔明を1回使ったぐらいで終わってしまって、申し訳ないと今でも思っている。
この時、三國無双とはどのようなゲームかわからず、また、配信まで全くやったことがなかったので、ただ戸惑ってるだけの内容だったと思う。
その後、2015年に、3ヶ月ぐらいかけて、ちゃんとクリアまでやりました。
なんか、ディスクに傷が付いてるのか、特定のキャラのエンディング画面の同じところでフリーズすることはあったけど、ゲームプレイは支障なく出来ました

それから、画像撮り忘れてしまったのだけども、「サクラ大戦 熱き血潮に」も頂いた。
記事を書き始めた時に思い出したから、撮り忘れただけで無くしたとか売ったとかはないです

代わりに、配信でこのゲームをやっている所を、動画に残っている



これが確か2007年10月頃の配信だから、もう10年前の俺になる。
声がまだ若い感じだ
この時でも、見てる視聴者が50人?この頃は毎回自分がびっくりするぐらい沢山の人が見に来てた気がする

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キングダムハーツと、ディスクのみのドラクエ8(PS2版)
この2本のゲームは、既に持っていたんだけど、人様からもらったものは売ったり捨てたりっていうのは
簡単には出来ないですね(既に持ってたら売ってくださいって書いてあったけど)

ここまで、同じ方が送ってくださった。
手紙も同封されていて、勿論その時の手紙も大切に持ってます。
手紙まで写すのはどうかと思ったのでここでは載せませんが。


つぎは1年後に、別の人が送ってくれたいただきもの

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セガサターンの映像ケーブルが断線したと書いたら、映像ケーブルとおまけでこのゲームが入っていた。
(知らない人に説明すると、このゲーム、セガサターンの有名ワゴンゲームで、どこでもたいてい当時は100円とかで投げ売りされていた。ゲーム自体はそんなにクソじゃない)
確か配信時に開封した気がする。

このゲームは、結局一度も配信でやらなかった。申し訳ないと思っている。
何故かと言うと、これを頂いた頃、新聞販売店で契約社員になることが決まって、配信どころじゃなくなってしまったからだ。


あとは・・・代理購入というのもあった。
これはいただきものではなくて、文字通り、代理で買ってもらって、その代金を支払って郵送してもらうというもの。

ロックマンとロックマン2
持ってないと言ったら、近くで950円で売ってるからと代理購入してくれた
送料はどっちが払ったかまでは覚えてないです。
この時同封されていた手紙も、まだ大切に保管してあります。

それから、いただきものとか代理購入系では最後になるのが、ヤフオクでの代理購入。
PCエンジンDuo本体と、ソフト100本セット。
確か落札額が、覚えてないんだけど、2万か3万だった。
それをATMで振り込んだのは今も覚えてます。
俺のゲームレビューサイトで、高額なシューティングゲームとかがリストにあるのは
この時、ヤフオクで落札したソフト100本の中にあったからです。
自力で中古屋回って買うやり方じゃ、とてもじゃないがいつまでたっても手に入らなかったです。




良く自分が、ゲーム配信をやめずに続けていたら、いいことあっただろうになあと言うことが
このブログでも口癖になっていますが、それは、僅か1年半程度でも、
こうやって温かい視聴者に囲まれて、楽しく配信やっていたからなんですよ。

ここまで生きてきて、毎日が充実してたというか、貧乏でも楽しかったのは、この時期ぐらいです。

自分がいつまでも、こういったゲーム配信とかに未練がましくなっているのは、
この頃、楽しい思いをしていたからで、配信を辞めてからはネットにも自分の居場所がなくなり、
また、作ろうと思っても作れない。

こっからは、はっきり愚痴になるけど、やっぱりしょうがないよな
こうなってしまったのは、誰が悪いわけでもないし、誰も責められない。

例えば、親がうるさくて、毎日深夜にしかこういうこと(ゲーム配信)やれなくて、
それすらも、夜中に騒いでとか小言を言われる

仮に俺が反論しても、10年前の2007年には、理解すらしてもらえなかったと思う。
俺が喋りながら楽しくゲームやってる姿をインターネット中継してて、
それを沢山の人が見てて、人とつながりがあって、なんて説明したって
今ですらも、何馬鹿なこと言ってんので終わらさせられる。

あと、ゲーム配信をやる、明確に居心地の良い場所ってのも無かった。
今みたいにニコ生もまだなかったし、Youtubeも生放送に対応してない
どちらも、録画のゲーム実況動画という文化が、やっと生まれた頃という時代
それもYoutubeは、今みたいに金になる話なんてなかった上、
一般人は1つの動画が15分までという厳しい制限があったから、ニコ動のある日本人には過疎りきった世界だった。

俺はですね、そんな時代から、Youtubeに可能性を見出していたんですよ
だから、過去動画がYoutubeに投稿されている(2008年3月)のは、そういう理由からです。

単に(当時の)ニコ動の空気が、ノリが好きじゃなかったからYoutubeというより、
当時から外国では既に、今のYoutuberみたいに、Youtubeから有名になってタレントになる
Youtubeタレントという前例があったから(2007年時点)、それで可能性を感じていただけです。



別に今からでも、ゲーム配信者として有名になるみたいなことは、自分は手遅れじゃないと思ってます。
有名になるという書き方が良くないんだけど、一定の人に見てもらえるようになるぐらいのコミュニティは今でも十分やれると思っている

ただ、10年前と比べると、相当辛抱強くやる必要はあるでしょうが。

だから別に自分も悲観的になる必要はない

が。

自分がどうしてゲーム動画とかそういうの全然やらなくなったのかについて書く。

相変わらず自分は、動画を撮るのに、10年前と同じく、家族が寝静まった夜中しか出来ない。
この時間制限がきついから、やらないだけです。

それと、これだけ生放送とか配信やる人が増えてきた以上、
自分みたいに家族が寝静まった深夜1時から朝6時ぐらいまでみたいな時間制限の厳しさだと
身体も付いてこないし、見てもらう人も中々増えないと思う。

やりたいと思ったらすぐやれるという環境だったら、自分は
視聴数とか視聴者数とか関係なくやってます。

申し訳ありませんが、今、自分のゲーム配信を望んでくださっている数名の方々には
これらの理由から、やるのが難しいということを伝えておきたかったです。




それから、フリゲの開発状況など

gumb001.png gumb003.png 


前回の動画から、つぎは森林のフィールドマップを作ると言っていたのですが、
それが一通り出来上がりましたが、最後の仕上げがまだ終わってません。

これもフィールドなので256×256の最大サイズの巨大マップです。
1月から、かなり頑張ったんですけど、
やっぱりこのサイズのマップをワンフロア作るとなると、早くても2週間。3週間はかかると思って間違いないです。

森林マップの作業中に、こういう屋外の自然フィールドのマップタイルの置き方とか
今の据え置きゲーム機のような、3Dで起伏のある感じのマップ作りのやり方というのが
だいぶわかってきて、後半は効率が上がってきたのですが、それでもすぐ出来上がるというものじゃないです。

このマップのつぎは、初めてのダンジョンマップを作ることが決まっています(塔マップ)。
ダンジョンマップは256×256の巨大マップワンフロアではなく
普通のマップのように、複数のマップをつなぎ合わせた普通の作りにします。
なので、つぎ作るマップも、今のところ、どれぐらいかかるのかがわからないです。

自分のマップに対する考え方についてちょっと書いて終わります。
自分は、いわゆる他のツクールRPGや、一般的なRPGみたいに
スタート、ゴールがあって、その間が簡単な迷路になっていて、ただそこを
物語の進行に合わせて通り抜けるだけのマップにはしたくないと思っています。

まだ時間をかけてマップを作っていても、100%満足の行く仕上がりになってないのが悔しいのですが、
マップ一つ一つに存在感のあるような構造にしたくて、今のようなやり方でやってます。

これはもう、言葉で説明してもなかなか理解してもらえないことなので、
出来上がりまで持っていけた時に、「こういうことがやりたかったのか!」という風に
なるまで頑張るしか無いです。

まだ結論は出てませんが、もしかしたらマップ作りに有償でお手伝いを探して頼むことが
あるかもしれないです。

今日はブログ更新する予定はなかったのですが、このような話を掲載させていただきました。
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